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日本企業ら、韓国投資40%減らしアセアンには250%増やしている!

毎日経済(韓国) 2013-11-07 17:34:47

「韓・日関係が急速に冷え込み昨年の秋から日本企業の韓国に対する投資相談がぱったり切れてゼロ(0)水準です。反面、東南アジアに対する投資は引き続き大きく増えています。」

韓国を代表する食品の日本輸出も大きく減少した。キムチが9.8%、焼酎は6.7%の減少傾向を見せた。ラーメンは14.3%も減った。マッコリ減少量は54.3%に達する。菓子類も29.2%減った。化粧品や無線通信機器輸出も今年に入って8月まで各々12.1%、25.7%減少した。これは大部分の流通店で日本の消費者がひと目で韓国産と分かる製品だ。

日本は韓国が経済危機に瀕した時、助けてくれる多様な手段を持っている国だ。このような点で最近の韓日関係悪化で日本との通貨スワップ規模が大幅縮小されたことは残念だ。日本では韓国食品展示会も開けないほど雰囲気が悪い。日本市場で1・2位の流通業者であるイオンとイトーヨーカドーは先月、日本で開く予定だった韓国食品特別展を電撃的に取り消した。当時、独島の日(10月25日)を控え、反韓右翼勢力の抗議デモを憂慮した日本企業が同行事の中止を決めた。

日本企業の韓国投資も最近急激に減っている。産業通商資源部によれば今年に入って9月まで日本企業の韓国投資は19億6307万ドルで昨年同期比で何と41.3%減った。これは日本企業がアセアン国家に対する投資を大きく膨らませていることと対比される。JETROによれば日本企業の今年前半期、アセアン国家に対する投資は約103億ドルで昨年上半期に比べ何と252.5%増えた。

韓国に来る日本人観光客の数字も円安と重なって大きく減った。日本人観光客をターゲットとした明洞(ミョンドン)のホテル・観光・ショッピング企業等は収益減少を体験している。ロッテホテルは外国人宿泊客の50%を占めた日本人比重が30%に減ったし、プラザホテルも今年1~10月累計基準で日本人が20%ほど減少した。

要約:日本企業の韓国投資、なんと前年同期比で40%減少!   投資相談に至っては完全にゼロ!   在日創価企業を入れてもこの悲惨な数字!   反面東南アジアへの投資は250%も増加!   目に見えて減るスーパーの韓国製品!   粛々と不買運動を続けられる日本人に逆らった韓国に未来はない!   2ch「韓国ってなくても困らない事に気付いた」「キムチだの菓子だの、本当に必要な物は何もない」「電通ですらもこの嫌韓はコントロール不可能」
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