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正しい日韓の歴史を収録した外務省の広報ビデオが登場【動画】

佐藤正久 @SatoMasahisa

外務省が日韓関係、日中関係、尖閣諸島の広報ビデオを新たに作成。自民党領土特命委員会の提言に沿った内容でもあり評価したい。特に「未来志向の日韓関係を目指して」は事実関係がこれでもかと展開されており、事実を知らない韓国人には衝撃だろう。事実故に反論しにくい内容だ。韓国語版の拡散が重要

https://twitter.com/SatoMasahisa/status/444804650110164992

・動画:未来志向の日韓関係を目指して [日本語]
http://www.youtube.com/watch?v=A0rQztPmGPU

韓国軍艦『独島艦』唖然の〝ポンコツぶり〟…自称「アジア最大」が機関砲は味方撃ち、火災・浸水・漂流で使い物にならず  2014.3.17

 韓国軍備のお粗末ぶりを何度か紹介したが、韓国がアジア最大の軽空母級輸送艦と自称する「独島(ドクト)艦」も救いようのないポンコツ品であることが、現地報道などを通じ次第に明らかになっている。韓国が不法占拠する島根県竹島の韓国名を挑発的に命名したこの軍艦は、レーダーが役に立たず、機関砲を発射すれば甲板上の自軍ヘリに命中するという設計ミスが判明。あげくは平時の海上で浸水や火災を起こして漂流し、長期修理でドッグ入りしてしまった。「パレード艦」「イベント艦」と揶揄され、就役から7年たっても全く戦力にならない“自慢の軍艦”の信じがたい実情を紹介する。(岡田敏彦)

レーダーに「ゴースト」

 独島艦は2007年に完成、就役した強襲揚陸(よくりく)艦。全長約199メートル、全幅約30メートルで排水量18000トン。エアクッション艇(ホーバークラフト)2隻や水陸両用装甲車16台(いずれも米国製)などを搭載できる。就役当初は「輸送艦として作られているが、軽航空母艦に改造することができる」(中央日報電子版)などと景気のいい自画自賛が続いたが、そこはやはり韓国産。次々と欠陥が露呈していく。

 まず配備約1年後の08年10月、搭載している最新鋭のレーダーが役に立たないことが判明した。ハンナラ党のキム・ヨンウ議員(当時)が調査結果を明らかにしたもので、レーダーの設置位置が悪く、電波が甲板に反射してモニターにゴースト(虚偽の目標)が発生するという「致命的欠陥」(キム議員)が試験評価の過程で発見された。4度にわたり修正を試みたが、数個のゴーストが表示される欠陥はなおらなかったという。(以下省略)
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