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ちょっと良い話……を紹介ダケのはずが(苦笑

推摩 一黙のブログ 2014年10月08日 12時16分

素直に「嬉しい」ですが、「照れ」ますねーw
どこぞの特亜の国々は、大統領自らが「日本、貶め」の告げ口外交とかセッセとやっていますが、普段の……というか日頃の行いの差なんでしょうねぇw

世界において日本への好意度は高く、良い印象や評価をしてる国の方が多く居ますw

一方で、日本を貶め辱めようと暗い怨念を燃やしていた特亜は、中国はその驕った態度と野心が隠せていなくて周辺諸国から不審と憎しみを買っていますし、韓国にいたっては、「日本を嫌わせる」どころか、韓国自体の方が、アジア諸国からアメリカまで多くの国の「嫌悪」を買っています。

特に韓国、彼らが言うところの「アジア45億人の祭典w」とやらの仁川アジア大会での最低最悪の会場運営やら、不正や信じられないようなミスが多かった事から参加国ほぼ全てから総スカンを食らい嫌われてしまっています。
ついには『韓国するな(Don't Korea!)=不正をするな』なんていう“新語”のスラングまで生まれる始末ですからねーw
四年後には、韓国は平昌で冬季オリンピックが開かれる事になっていますが……雪が降らないとか、交通の便が不便で現地に碌な宿泊施設が無いとか、スキージャンプ競技会場を作れるような山が無い等々、問題は山積みですが、今回の仁川アジア大会を見ると、そーいう設備や地勢以前に、マトモな運営組織ができるのか? と疑問視が付いてます┐( ̄ヘ ̄)┌

なんせ無理繰りに誘致したF1レースも大失敗で、レース会場でなく、韓国からドレだけ早く(日本へと)逃げれるか? の競争だと皮肉られたくらいですからねぇw

☆世界における日本人、日系人の評価

……一方で、日本は特亜、特に韓国とは真逆で、国際大会を開いても出場しても良い評価しか聞きませんねw
その好例とでもいうべき話が、ブラジルからニュースとなって伝わって来ています♪

●ブラジルで広がる日本流「ゴミ拾い」
2014年10月7日(火)
 サッカーのW杯ブラジル大会で、世界から賞賛を集めた日本人サポーターによる試合後のスタジアムでのゴミ拾い。
 大会会場の一つとなった南部クリチバでは、その精神を学び町の美化につなげようとする活動が始まっている。
 市の企画で地元プロチームの選手が参加しての大規模なゴミ拾いも開催されるようになった。
 日本人のちょっと素敵なふるまいが、親日国ブラジルに残した影響をリポートする。
出演:原口秀一郎(リオデジャネイロ支局記者)

――と、まあ今年、ブラジルで行われたW杯での一コマ、「日本人サポーターによる試合後のスタジアムでのゴミ拾い」が共感を呼び、現地の地元サッカーファンの間で「日本を見習って、自分たちも試合後のスタジアム美化をしよう!」という運動に発展しているんだといいますw

素敵な話ですが、実はこの話には続きがあります……それは、こうした運動が始まったブラジル南部の都市クリチバは実はと言いますと、なんと! “奇跡の都市”とも以前から呼ばれていたのだそうです。

どういうことかといいますと、ブラジルではクリチバ市は、清潔で、緑が豊かで、 犯罪が少ない都市としても知られているのですが、ブラジル国内の他の都市と比べて環境美化意識が進んでるというのですが、街角にゴミが落ちておらず、緑化も他の都市の三倍という驚くべき都市環境への意識が高い都市である事も知られています。

さて、この“クリチバ市の奇跡”に、実はといいますと日本が……日系人が深く関わっていると知っておられるでしょうか?
現在、クリチバ市には15万人の日系移民が住んでいます。
そして、街の一角に日系人街を形成してるのですが、そこに住む日系ブラジル人の方々が「できるだけ綺麗な街で住みたい」と美化運動を始めたのが、“クリチバ市の奇跡”の始まりだったんだそうですw
そしてその日系人達の姿を見て、他のブラジル人の間にも共感が広がり、いつの間にかブラジルでも珍しい、清潔で、緑が豊かで、犯罪が少ない都市として知られるようになっていったのだといいます♪

そしてこうして1960年代から環境に優しい都 市づくり を進めてきた結果、その取り組みは 米国・ UCLA の都市工学研究者らにより都市計画の輝かしい成功例として世界的に紹介されたり。
また、国連環境賞 (1990 年、UNEP)を始めとして――

・国際省エネルギー賞(1990 、国際省エネルギー協会 )
・国連ハビタット名誉賞(1991年、国連人間居住計画 )
・Tree of Learning 賞 ( 国際自然 保護連合 )
・国連・世界環境会議での表彰 (1992 年 )
・国連・子供平和賞 (1996 年、ユニセフ 。 環境教育などに対して )
・ラテンアメリカ・グリーンシティ (2010 年、ラテンアメリカ市長会 )
・世界10のサスティナブル・ シティ ( 2010年、スウェーデン・グローバル・フォー ラム )

等々……と、環境関連政策に関わる、多数の表彰を受けているのです。

そーした素地があって、W杯で「日本が負けても」変わらずに試合観戦後の清掃をキチンと行って帰った日本人サポーターの姿に、感化共感したブラジル現地サッカーファンの間で「日本のサポーターが見せた精神を我々も引き継ごう!」と自然に声が上がり、サッカー観戦後のゴミ拾いを続けているのだそうです。

この話を聞いて、正直、素直に嬉しくなりましたね。
日本人のちょっとした素敵な振る舞いが、共感を呼び受け継がれるというコトと、そして現地の人達が共感して引き継いでくれたその素地に日系人の影響が実はあった……というんですから、日本人として二重に嬉しく、そして誇らしく思えます。

☆「ジャポネース・ガランチード」という言葉

そして、日本という国や民族は外への発信は苦手で下手だ下手だと言われますが、戦前、世界各地に移民した日本人はドコでも確固たる信用と信頼を得て築き、異郷のその社会で社会の一員として良き存在となっています。
まさに、「人種のるつぼ」と言われているほど、たくさんの国からの移民が暮らすブラジル社会の中でも、日系人の多くは、絶大な信頼と地位を獲得しているのですが、それを表すエピソードとして次のような話があります。

―― ― ―― ― ―― ― ―― ― ――
 今は現地で写真店を営んでいる方の話なんですが、若い頃、身一つでエイヤッと思い切って日本から飛び出したのだそうです。
 しかし、ツテも特別な知り合いも現地にない若造ですから、現地で生活していく為に、ダメ元と飛び込みで「何でもしますから雇ってくれませんか?」と見知らぬ店に頼み込んだのだそうです。
 すると店主は、彼が日本人だと知ると二つ返事でOKしてその場で雇ってくれたというのです――それも雑用ではなく、店のレジを任せれる店員として!?

 コレには彼の方が驚きました。
 そして「素性も知れない初対面の人間だというのに、どうして店を任せてくれるんですか?」と思わず聞いたところ、店主は「日本人なら真面目だから大丈夫だからだ」と言い、「他の人種ならレジのカネを誤魔化したり、店のモノを盗まないか心配だが、日本人なら信用信頼できるから問題ない。それに日本人はキチンと数の計算もできるしネw」と答えてくれたのだそーですw

―― ― ―― ― ―― ― ―― ― ――
ブラジルでは、日本人・日系人を表す言葉として、「ジャポネース・ガランチード」という表現があるのだそうです。
直訳すると「保証つきの日本人」。
約束を必ず守り、責任を持って仕事を果たす。
コツコツとマジメに働いてきた日本人移住者が積み上げてきた信用が、「日本人、日系人なら間違いはない!」という絶大な評価として、この言葉に込められています。

☆ドコの移民先でも嫌われ倦厭される中国、韓国人

対して、中国人や韓国人の移民や移住に関しては、日本の場合と真逆で、移民先で信用信頼を得るどころか、嫌われ倦厭される存在となっています┐( ̄ヘ ̄)┌
それもこれも、移民先で中国人や韓国人の移民非常識で失礼な振る舞いや言動によるモノでしょう。

例えば、アメリカやカナダなどには休日にバベキューを開き、ご近所さんをご招待して皆でワイワイと楽しむという文化がありますが、中国系や韓国系はそうした話を聞きつけると、呼んでもいないのに大勢で押しかけ勝手に飲み食いするだけならまだしも、タッパーなどを持ち込んで図々しくも根こそぎ持っていってしまうといいます┐( ̄ヘ ̄)┌

他にも公衆プールのシャワー室に石鹸や洗い物を持ち込んで、体を洗ったり、洗濯物を洗ったりして占拠してしまい、後から来たプールの利用者がシャワーを利用できなくて長蛇の列を作ってもお構いなし! とか。

あるいは部屋を借りると中国人なら天井も壁も油でベトベトにしてしまう。
韓国人ならキムチのアノ独特の匂いを染みこませてしまう……ちなみに、日本人に部屋を貸した場合は、貸す前より綺麗になって帰って来る――なんてジョークまであるくらいです。

さて、ここまでなら非常識で身勝手な異国人というコトで済むでしょうが(それでも大概ですが)、もっと問題とされ警戒される理由は、中国人や韓国人が増えるとその街は地域は確実に治安が悪化するというコトでしょう┐( ̄ヘ ̄)┌

カナダでは、韓国系のマフィアというかチンピラが街中で平気で銃をブッ放したりして、その見境の無い凶悪凶暴さで知られています。
他にも中国人なら、マナーや常識がなく、タン吐き、信号無視、公共空間でタバコを吸い大声で話し、何でも裏口とコネで解決しようとする……などなど中国人の悪習を異国の地でも押し通そうとするし。
その他にも、地域への貢献を考えなかったり、挙句の果てには本国から売春婦を呼び寄せて商売をさせたりしますからね~ぇ┐( ̄ヘ ̄)┌

そんなこんなで、地元と摩擦やトラブルを起こしその社会を地域を破壊というか、悪化させるのですから、これ以上、招きたくないだけでなく、今、住み着いた中韓の連中を追い出したくもなるワケですヨ。

日本でも公共団地に集団で引っ越してきた中国人が、公共の土地で勝手に野菜を作り出したり、階段で子供に平気でウンコをさせて、しかもその後始末をせず放置したり、爆竹を鳴らしたり騒いだり、果てにはベランダからのゴミの投げ捨て行為を平気で行うなどその傍若無人ブリがニュースになるほどとなっていますが、日本国内だけでなく外国のドコに行ってもそういう身勝手な我が道を行くを貫き通すんですよネェ┐( ̄ヘ ̄)┌

その上にそれらの問題行為や違法行為を指摘したり注意しても「文化の違い」と押し通そうとしたり、嘘もいとわず詭弁を弄して来たり……と、モラルもへったくれもアリマセンネ(´□`。)

さて、本当はブラジルでの心温まるエピソードの紹介で済ますつもりでしたが、中韓を絡めたばかりに、いつもの調子になってしまいました( ̄_ ̄ i)

しかし、日本人はプラスの影響を与えるのに対して、特亜の連中はマイナスばかりですね。
本日のブログネタ『海外の人が日本好きだと知ったときどう思う?』ですが、そもそも日本が好きだ! という外国人が多いのも納得ですよね?
しかもその「日本好きの外国人」に中韓のそれぞれの国民がシッカリ居るというんですから┐( ̄ヘ ̄)┌
なにせ、反日のハズの中国韓国から観光客が押し寄せて来たり、「シャベツされている」とか言いながら日本から出て行こうとしないんですから、なんなんですかねぇ?w

ちなみに日本の文化や様々なモノが、特に宣伝も押し付けもしていないのに海外から注目され欲しがられるのに対して、中韓はその逆ですしネー。
K-POPが押し付けだと言われてるのは日本以外でも同じですし、中国に至っては……

●北米の「孔子学院」相次ぎ閉鎖 中国政府のプロパガンダ教育に、学界から批判
2014年10月7日
 中国政府が中国語・中国文化の普及のために世界の教育機関で展開する「孔子学院」が、アメリカやカナダで相次ぎ閉鎖・提携中止に追い込まれている。
 9月29日にはシカゴ大が契約更新を見送り、その翌日にはペンシルバニア州立大が提携打ち切りを発表。
 カナダでは最大都市トロントの教育委員会が提携計画を撤回した。

 それぞれ詳しい理由は明らかにされていないが、中国政府の意向を強く受けた「孔子学院」によるカリキュラムへの介入が、強い反発を受けているようだ。
 ニューヨーク・タイムズ紙(NYT)、エコノミスト誌など複数の欧米メディアが報じている。

【急速に広がる孔子学院】
 孔子学院は、中国政府直属の中国語・中国文化の教育機関だ。
 世界各国の大学などと提携し、キャンパス内に専用施設やクラスを設けている。
 教員の給料をはじめ、運営資金は実質的に中国政府が負担し、中国語教育に資金を回す余裕のない大学などに広く受け入れられている。
 中国側からすれば、世界に親中派を育成する「ソフト・パワー戦略」の中心という位置づけだ。

 エコノミスト誌によれば、2004年、韓国・ソウルに海外学院が設立されたのを皮切りに、2013年末時点で世界に440機関・646クラスを展開、約85万人の生徒が登録している。
 これらの40%以上はアメリカに集中している。
 日本には立命館大学との提携機関などがある。
 2015年末までに、さらに60機関・350クラスを追加する予定だという。

【ダライ・ラマの講演を中止させたケースも】
 しかし昨今、その教育内容について、米国内の大学教授や教育関係者から批判が相次いでいる。
 今年6月には、全米大学教授協会が、孔子学院側が握っている授業内容や教科書の選択、講師募集の権限を大学側に移譲しない限り、全ての大学は孔子学院との関係を断つべきだとする声明を発表した(NYT)。

 同協会は、「孔子学院は中国国家の触手として機能し、学問の自由を侵害している」と批判している。
 例えば歴史の授業では、台湾の存在やチベット政策、天安門事件など「中国共産党が政治的にデリケートだとみなす重要な項目がしばしば省略されている」という(NYT)。

 さらに、エコノミスト誌によれば、チベット亡命政府のダライ・ラマ師を講演に招いた米国内の複数の大学で、学内の孔子学院の介入によって、講演の中止や学外での招待を余儀なくされたケースもあったという。

【政府とコネのある三流教師を派遣?】
 シカゴ大とペンシルバニア州立大の提携打ち切りは、こうした批判の声に応えたものと言えよう。
 シカゴ大では、孔子学院の閉鎖を求める100名以上の教員・学生の陳情が、大学当局に寄せられた。
 ペンシルバニア州立大は「孔子学院と我々の目標が一致していない」と理由を説明している(ビジネスウィーク誌)。

 米国内では、今後もこれに追随する動きが広まると見られている。
 ビジネスウィーク誌によれば、カリフォルニア大学アーバイン校の中国史の権威、ジェフリー・ウェザーストーム教授は、アジア・ソサエティのオンライン誌に「私は孔子学院に疑念を抱いている。
 アーバイン校に設立されないことを願う」と寄稿した。

 中国内からの批判も出始めている。
 上海のある中国人教員は、孔子学院の方針を「時代遅れ」だと批判し、「学院は政府とコネのある三流教師を派遣している。彼らの多くはただアメリカで働くことが楽だと思っているだけだ」と同誌に暴露している。

【カナダでも反対運動が広がる】
 カナダでも「脱・孔子学院」の動きが広まっている。
 オンタリオ州ハミルトンのマクマスター大学は、既に2012年の段階で孔子学院を閉鎖。
 今月には、トロントの教育委員会が、市民の反対運動を受けて孔子学院との提携計画を撤回した。
 地元紙グローブ・アンド・メールによれば、反対運動を先導したのは中国系市民だったという。

 同紙は教育委員会の決断を「両手を上げて歓迎する。完全に正しい」と評価。
 孔子学院の狙いは純粋な教育ではなく、「マルクス・レーニン主義から起こった腐敗に満ちた一党独裁政権」のプロパガンダだと切り捨てる。
 そして、「孔子学院を運営しているのは、25年前に天安門広場で学生を虐殺し、今日の香港の民主化運動を弾圧しているのと同じ政府だ」と記している。

 ペンシルバニア州立大の契約更新交渉に参加したエリック・へヨット教授は、NYT紙上で次のように述べている。「アメリカもソフト・パワーによる教育文化戦略を行っており、それ自体には何ら問題はない。しかし、ソフト・パワーのツールはオープン・マインドで用いられるべきだ。伝えたいことを押し付けるばかりでなく、時には相手の言い分も聞き入れなければならない。孔子学院にはそうした柔軟性が欠けていた」

……正直な話、孔子学院と銘打っていてもその内実というか実態は、世界各国現地に内通者、協力者を作る為の、中国当局の「スパイ機関」という疑念が強まっていますからねー。
サイバー空間での米中の熾烈なやり取りといい、中国のソフト面、情報操作での策謀はエゲツないですからねぇ。
孔子学院と銘打って、表向きは中国文化と中国語を世界に紹介し広めると言っていますが、結局、本音は裏の本当の目的は中国の思想を洗脳する事ですからそりゃあ、孔子学院の排斥にドコの国も動きますわなぁ┐( ̄ヘ ̄)┌

……第一、おまえら中国共産党は“文化大革命”で孔子の教えも燃えさせ捨てさせたんじゃなかったんですか?

☆世界から孤立してるのは日本? 特亜?

「日本は孤立してる」とは特亜の中韓と国内反日マスゴミの常套句ですが、実はその言い方は近年変化してきていますw

まずひと昔前なら「アジアで日本は孤立している!」であったのが……
           ↓
「東南アジアで日本は孤立している」に変化し
           ↓
ついには「極東アジアで日本は孤立している!」になっていましたがw さすがに極東アジアに含まれる国がロシアを除けば、特亜三国だけw という事に気付いて最近はこの紋切り型の言い回しは使わなくなりましたなぁw

そして、逆に中国は無論のコト、韓国も気が付いてみれば「孤立していたのは、実は自分たち」と気付き始めたみたいですね┐( ̄ヘ ̄)┌
その上に、日本との関係が冷え込めば冷え込むほど、中国も韓国も勝手に経済的に追い込まれていきます。
その辺のことにもようやく気付き始めたみたいで、今までの言動も棚に上げて、慌てて擦り寄って来てますが、日本としては無・視が一番ですよね?w

世界の中でアンケートを取ってみても、公然と明確に日本を嫌っているのは中国韓国くらいのモンです。
後の世界の大多数の国は、日本が好きか、好きでも嫌いでもないけど信用信頼してる国がほとんどです。
逆に中国、韓国は、両国の事を嫌っているどころか、憎んでる国は多いでしょう。
ドチラも周辺諸国や世界のアチコチで敵意や嫌悪感を起こさせるようなマネばかりしてますしねー┐( ̄ヘ ̄)┌

本当、世界で孤立してるのは日本と特亜ドッチなんでしょうかねぇ?w
皆様はどう思われます?w
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