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オランダ全面降伏w

MIZUNAの部屋 2014.11/10 [Mon]

秋の夜長は・・・

オランダ国王の来日について考えています。
日本に来た最初の西洋人は・・・
ポルトガル人かな?
続いてスペイン人とかイタリア人とか。
当時日本人は
これら西洋人のことを
南蛮人とか
紅毛人とかと呼んでいました。

家康の時代になって、
鎖国となり、
外国人(西洋人)の入国は無くなりましたが、
唯一、キリスト教の布教をしないという約束で?
(これは確証がありませんが・・・)
オランダだけは、長崎の出島に限り、出入りを許可された・・・

ということで、
日本とオランダとは古くから繋がりがあるのですが、

そのオランダの国王が日本にやって来ましたね!
それから、雅子妃の父親の小和田亙?は
オランダにいるんだったっけ???
ハーグとか・・・。

まあ、
でも、
現代におけるオランダの位置付けというか
オランダの地位というか
影響力というか・・・
我々の認識では
ほとんど無いのではないか?
ということになっています。

ただ、世界の王室という観点で考えれば、
オランダは、結構高いポジションに位置しているみたいです。
日本の王室にあたる天皇家も古い歴史を持っており、
そういった事実に見合った地位を有しているようです。

で、今回オランダ王室は日本に何をしに来たのか???ですが、
天皇陛下に「こんにちは」を言いに来たのではないようです。
では?目的は?
ビジネス関係の連中も引き連れてきていたので、
経済関係の話し合いもあったでしょうが、
そんなことは、ビジネスマンに任せればいいことであって、
わざわざ国王が来日する必要はありません。

「辛い過去・・・」というオランダ王からの話があったようですが、
これは、予め予定されていた発言ですね。

なんか、かの国では、
オランダ国王の発言内容は「大戦中の日本軍オランダ人慰安婦のことだ!」
なんて気炎を上げている「アホ」もいるようですが、
全くの見当違いですw

で、
最終的には
「両国の多くの国民が和解の実現に向け全力を尽くし、双方の間に新しい信頼関係が生まれました」と締めくくっているので、
挑発発言ではありません。

ん〜
もしかしたら、
「全面降参発言」かもしれません。
何が何に全面降参って・・・

オランダが日本に。
オランダ国王が今上天皇に。

ここでポイントなのが、
ヨーロッパの王家って、繋がっていますね。
イギリスのエリザベスも
元を辿ればオランダ・・・

ということは、
ヨーロッパ全土の王族が
天皇家に全面降参したのかも?!

ここまで書くと
「ものすごい妄想」なんですが、

世界金融をもてあそんで、甘い汁を吸っている
悪党がイギリス王家関連とも言われており、
今回のオランダ国王来日の裏には、
そのようなこともあるのかな?
と思っています。

つまり
オランダ国王来日は
世界金融のクラッシュ予告みたいなもんで、
ここ1〜2年のうちに
かつてのウォール街以上の金融危機が訪れるのではないかと見ています。

追記:翌日韓国で朴大統領と韓国製原発の工事依頼の話をしたとか? Kの法則発動か?
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