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慰安婦のウソが全世界で暴かれてる本当の理由がとんでもなくヤバかった!

NewsU.S. 2014.12.07

◆「慰安婦問題」が歴史捏造組からドロップアウト。
その上に控える「南京大虐殺」、そして「ホロコースト」。
これらを保持するために、最下層の「慰安婦問題」が切り捨てられる…。
そういう書き込みを数ヶ月前に見かけたけど、現実になってきてる。
韓国がアメリカ=ユダヤに見捨てられたという説がより強固になった。
まあユダヤもニダヤと一緒にされたらたまらんからな。

山本正が死ぬ

慰安婦利権利益も減った。
ネットワークも壊れつつある。

当初の目的も忘れて韓国が調子乗ってユダヤ虐殺と(※アシュケーナジユダヤによるスファラディユダヤ虐殺だったけど)
慰安婦が同じだと定義して『批判する事すら許されない』既成事実化しようとする

ユダヤが切れた←今ココ

アシュケーナジユダヤもウクライナで失敗してEUにキレられて話題そらしにISIS支援と援護に必死だから 売春婦なんかにかまってられねーの さよなら慰安婦BBAども ・・・

※参考
日本のロックフェラーの総代理人・山本正氏がガンで死去:その功罪とは?
2012年 04月 16日
山本正さん死去 日米の草の根交流に尽力朝日新聞(2012年4月16日朝刊)

日本における国際民間交流の橋渡し役を担ってきた公益財団法人「日本国際交流センター」の理事長、山本正(やまもと・ただし)さんが15日、胆嚢(たんのう)がんのため死去した。76歳だった。通夜は17日午後7時30分、葬儀ミサは18日午後1時30分から東京都千代田区麹町6の5の1の聖イグナチオ教会で。喪主は長男太郎さん。

上智大から留学した米セント・ノーバート大を1960年に卒業。62年から、のちに衆院議員となる故小坂徳三郎氏のもとで国際交流事業に携わった。67年、日米の民間政策対話「下田会議」をペリー来航の地である伊豆で開催。70年に独立して日本国際交流センターを設立した。

下田会議は民間ベースの日米交流の代名詞となり、90年代まで継続的に開催。日米両国の政財界の有力者や学者、ジャーナリストらが集まった。欧州や韓国、東南アジアとの議員交流や政策対話も手がけ、90年代からはNGO支援に尽力し、近年は社会的弱者への配慮を中心とした「人間の安全保障」にも力を入れてきた。

98年に英国から大英勲章、2003年にオーストラリア名誉勲章、11年に旭日中綬章を授与された。

■民から国際交流成した「巨星」
《評伝》上から何か言ってくるのを待つのでなく、個人で立ち上げる。大事なのは一人ひとりなんですよ――。

15日に亡くなった山本正は昨秋、理事長を務める日本国際交流センターで私にそう語った。半世紀近くにわたった山本の民間交流事業は、この国に真の市民社会を根付かせるための絶えざる努力に他ならない。

官に任せず、頼らなかった。したがって官には煙たがられながら、下田会議に始まって日米議員交流、日米欧委員会、日韓フォーラムと対話の場を広げ、各界にわたる人材を結んだ。

下田会議には、まだ一介の下院議員で、後に国防長官になるラムズフェルドも来た。山本は交流を保ち、8年後に社会党副委員長の江田三郎が訪米した際には、フォード大統領の首席補佐官になっていたラムズフェルドにホワイトハウスで会ってもらっている。社会党が安保条約断固反対だった時である。

長く親交のあった元朝日新聞論説主幹の松山幸雄は「巨星墜(お)つ」と惜しむ。 ・・・

三極委員会など「山本人脈」に連なるネットワーク組織の多くが、冷戦の時代に設立されたものであり、複雑化するアジア太平洋の国際関係の現在に対応し切れているかといえば必ずしもそうではないだろう。山本氏の人脈は「ロックフェラー人脈」に直結している。そのことがこれまでは強みであっただろう。ただ、ロックフェラー氏自身が、今年で95歳という高齢であり、山本氏自身もすでに現在73歳である。躍進を続ける中国、インドなど、BRICs諸国をいかにしてグローバル経済の枠組みに取り込んでいくかが、日本やG7諸国の現在の重要なテーマである。その中で日米欧という“西側”の三極を越えた、アジアへの人脈構築が求められている。「山本人脈」は良くも悪くも「アメリカ経由の国際交流」であった点はどうしても否定できない。

三極委員会の北米会長であり、下田会議にも古い段階から参加してきた、ジョゼフ・ナイ元米国防次官補。オバマ政権の駐日大使の呼び声も高かったが、結局はそうならなかった。山本氏が親しいトマス・フォーリーが駐日大使に就任した97年ころから、時代は明らかに変化している。「山本人脈」につらなる竹中平蔵(ダボス会議評議員)、船橋洋一(朝日新聞主筆)らは、リベラル派の親米派知識人といえる存在だが、民主党新政権で存在感を示す、小沢一郎・党幹事長の唱える、「日米正三角形論」の枠組みからはずれた存在のようにも見える。
・・・http://amesei.exblog.jp/15730193/

◆元朝日が惜しんでんだから山本正=ゴミ確定。
>元朝日新聞論説主幹の松山幸雄は「巨星墜(お)つ」と惜しむ巨星…朝日にとって重要人物だったようですな。これは朗報。
>官には煙たがられながら、日米議員交流、日米欧委員会、日韓フォーラムと対話の場を広げ典型的な売国奴。ロックフェラーの代理人として反日フルスロットル。
>「山本人脈」につらなる竹中平蔵(ダボス会議評議員)、船橋洋一(朝日新聞主筆)パソナ竹中や朝日船橋とズブズブってもう真っ黒すぎてヤバイ。
こいつは成田豊クラスの一級売国奴だな。
まあ成田も「電通の天皇」を標榜して怒りを買ったとか言われてるしこうやって売国奴の頂点がこっそり「消される」のはいいことだね。

◆ホロコーストの真相。
ホロコーストは全部ウソだった説と、>アシュケーナジユダヤによるスファラディユダヤ虐殺こういう説があるというのが新鮮。
関東大震災の時の朝鮮人虐殺は、実際は朝鮮人による日本人虐殺だった的な話とリンクする。
慰安婦問題だって全くのゼロからの捏造というわけじゃなく、被害者を装っていた韓国が、実は加害者だったわけだし。
南京大虐殺もそう。
×日本人による中国人虐殺=南京大虐殺
◯中国人による日本人虐殺=通州事件
歴史ってのはこうやって正反対に捏造されていくんだな。

◆ユダヤ、もう時すでに遅し?
韓国に関わった組織や人物、民族に例外なく法則発動。
あの金融支配者と言われたユダヤですら例外はないかも。
日本がユダヤの反日侵略に負けず持ちこたえたのが大きい。
このまま日本が復活すれば、ユダヤ中韓全て丸焼きもありうる…?
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