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日本は21世紀版『アユタヤ』を目指すべき!?

推摩 一黙のブログ 2015年04月08日 11時10分

☆新銀行(AIIB)以前に大丈夫か!? 中国!w

さて、本日も……というか、今回も話題のAIIB(アジアインフラ開発銀行)について取り上げるようですが、本題は「半分」ほど違います。
まあ、前半は中国とAIIBに触れますが、その辺はまあ「またか」とは思わずお付き合い下さいマセm(u_u)m

で、皆様もご存知の通り、日本では国会では野党が、世間では特亜、中国の走狗のようなマスゴミが「バスに乗り遅レルナー」と“馬鹿の一つ覚え”のように騒いでおりますガッ――
バスの行先を確認せずに飛び乗ったら『実は地獄行き』って事になりかねないバスになんて誰が乗るんでしょう?

だいたい、バスの行先だけでなく ついでに運転手を見れば、中韓がニヤニヤ、ニヨニヨしながらコチラを見てるけど、こいつらぁ……燃料の入ってないバスに乗ってニヤニヤしながら、日本が燃料持参で来るのを待ってるだけだろ?
どう見ても!

あるいは前回コメントでkZmさんが、BBQに例えておられましたが、「BBQやるよ!! って箸と皿だけもって肉が来るのを待ってるんかー!?」と、いうか、バスと合わせワザで、「BBQしに行くバスの燃料とBBQの肉を持ってくる日本を、アルアルニダニダと“待っている”『地獄行きのバス』」とでも形容すべきモノでしょう!?
誰が乗るかっ、つーの┐( ̄ヘ ̄)┌

……しかし、なんか現実には『出発する以前に』潰れそうですネ(棒
それも、中国本体がっ!?

なんせ、ここ最近だけでも――

●中国佳兆業を「デフォルト」に格下げ、利払い不能で-S&P
2015/03/25   (ブルームバーグ):
 米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は、中国の不動産開発会社、佳兆業集団 の格付けを「デフォルト(D)」に引き下げた。
 佳兆業はドル建て社債2本について、期限までに利払いができなかった。
(中略)
 佳兆業が18日期限の2017年償還債の利息と、19日期限の2018年償還債の利息合わせて約5200万ドル(約62億3000万円)を猶予期間内に支払わなかった場合、中国の不動産会社がドル建て債でデフォルト(債務不履行)に陥る初のケースとなる。

 佳兆業の投資家向け情報提供(IR)担当者フランク・チェン氏は、電話取材に対し、これら2件の利払いを実施しなかったことを認めた。

――この他にも、「習近平の汚職撲滅の余波」で……
●中国本土2回目のデフォルト状態も-中科雲網が履行不能と発表
2015/04/07 (ブルームバーグ):
 中国本土の社債市場で2回目のデフォルト(債務不履行)状態が発生する可能性が生じている。
 同国インターネット企業、中科雲網科技集団が社債関連の支払いを予定期日に履行できないと発表した。
 李克強首相は金融リスクの個別案件については容認する姿勢を示している。

ロイターによると「中科雲網科技は証券取引所への公告で、主要株主からの1億6140万元(2600万ドル)の調達と資産売却を試みたが、依然2億4060万元(3850万ドル)が不足していることを明らかにした」とのことですが、少しよ~く注目して欲しいのが『中国国内企業なのにドル建てで社債を発行し、焦げ付かせている』という“事実”です。

( ゚ Д゚) 「中国“国内”企業発行の社債なのに、『元建て』でなく『ドル建て』!?」

というだけでも、“驚き”ですが、それで平気でデフォルトという言葉が飛び交っているんですからねー┐( ̄ヘ ̄)┌
しかも、これらが発行した社債に保証していた利率は『利回り20%』だったといいます!?

利回り20%……普通、そんな有り得ん利率、端から借り朴狙いだとしか思えんのだが、『中国ではコレが当たり前』で、「むしろ利率としては安い方!?」という事実が色々終わっているとしかw

と、いうか、昨年の“実質”成長率は3%後半だったらしいから、20%どころか5%でも払えないんだよなあ。
それなのに中国国内のインフレ率は軒並み二桁台だから、高い利息を乗せないと出資してもらえないという矛盾っ。
さらに、高い金利でも出資してもらえないと『自転車操業』だから、即、ブッ倒れるという矛盾の二重塗り状態!w

そら、破綻しないワケがないw

……さて、理財商品だけでも500兆とも900兆円とも「いわれて」いますが、果たして『AIIB発足まで』中国が保つんですかね?

マスゴミ等の報道を見てると、「まるで、明日にでも、すぐに発足し、立ち上がる」ように聞こえて来ますが、『実際に動き出すのは(実は)まだ何年も先の話』なんですよねー(棒

どうやら中国は、「ADBによると、30年まで域内のインフラ需要を満たすには毎年600億ドルが必要で、同基金は20年までに40億ドルの融資を実行する計画だ」というコトですんで、日本主導のADB(アジア開発銀行)に先んじて、2018年までにはAIIB(アジアインフラ投資銀行)を発行させて、この中央アジア地域の8兆ドルとも9兆ドルともいわれるインフラ整備事業に、投資融資で参入したいようです。

そして年7500億ドル~8000億ドルともいわれる、この地域の公共事業への中国企業の参入と、建材や資材などの輸出を通じて『中国国内の有り余る工業生産、供給力の捌け口にしたい!』と目論んでいるよーです。

それに中央アジアの各新興諸国の経済建設発展がなされれば、中国は習近平指導部が目論む『陸の真珠の首飾り』――もとい「新シルクロード構想(陸)」の成功にもつながり、十年二十年の話でなく、この先、半世紀から数世紀に渡って中国から中央アジア、中東から欧州につながり渡る一大新経済圏を創り出し、かつ中国主導の下、繁栄を築くコトになります。

そして『海の新シルクロード構想』と合わせて、中国のいう「一帯(陸路)一路(海路)」、中国と欧州を結ぶ陸と海の交易路と経済圏を中国が主導するコトで、“欧州をも(経済的に)支配できる”なんて夢想しているよーです┐( ̄ヘ ̄)┌

……夢想、そう「夢想」でしかありませんネ┐( ̄ヘ ̄)┌

「中国の夢」だなんて、習近平はロマンチックな表現をしていましたが、これでは「中国の夢“想”」だと呼ぶしかないですネェΣ\( ̄ー ̄;)

☆日本が後押しし、推し進める“AEC”とは?

さて、中国の夢は夢想でしかない……といいましたが、その理由は明白です。
と、いいますのも、中国がこれから開発を進め、発展させようとしている中央アジアとは――

中央アジア地図
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――上の地図を見れば分かりますように、カザフスタン・ウズベキスタン・キルギス・トルクメニスタン・タジキスタンの五ヶ国をいいます。

同時に、この五カ国は旧ソ連の構成国でもありますが、東トルキスタンは中華民国に併合されて以降、新疆省と成り、中華人民共和国に併合されて以降は新疆ウイグル自治区と成っていたりします。

でもってカザフスタンとカスピ海に黒海を西に行けば、もうすぐに『ウクライナ』へ通じ繋がり、そしてそのすぐ向こうは、もう“東欧”へとつながります。

こうしてみれば、中国がこれらの地域の開発発展を志し、狙っているのは、『新シルクロード構想』という呼び名からも、中国と欧州を結ぶ一大交易路と共に、この発展の遅れた地域を成長させ新興の経済圏を創り出せれば、その豊富な資源の埋蔵量と共に、大いなる繁栄を教授できるコトでしょう!

……と、いうような“算盤”を弾いているんでしょうが、しかし、それはあくまでも「仮定の話、この発展に取り残された地域が“無事順調に開発成長できれば”というハナシ」です。

しかし、そうそう上手くいくんでしょうか?

何故なら、「将来性が大きい反面、多大な投資が必要であるのと同時にいろいろと問題のある地域」だからです!

なにせこの地域の地図を見れば一目で分かるのですが、すぐ南をイランやらアフガニスタンやらといった問題国、紛争地域が隣接しているような地域だからです┐( ̄ヘ ̄)┌

すなわち、イスラム教やイスラム原理主義、旧来の生活をしている民族部族が入り乱れる、一筋縄ではいかない地域であり、かつ政情も不安定な国ばかりです。

もともと地理的に見ても大洋から遠く物流に関しては不利で、北はロシア、東は中国のチベットとタクラマカン砂漠、西も中東の砂漠地帯と経済的にも比較的隔絶した地域であることから、あまり発展が望めない地域であると見られてきました。

その為、ロシアが経済的に安定してそこからの物資が流れてくるのが早いか、パキスタン・アフガニスタンの政情が安定して鉄道等の物流網が形成されるのが早いか、そのあたりにならないと安定しないなんていわれています┐( ̄ヘ ̄)┌

そこを古のシルクロードに例えて、「この地域を、中国と欧州を結ぶ一大交易路、経済圏にっ」というのは、中国の大胆な発想の転換というか、見方ですが、この地域に近代工業や産業を導入し、インフラを整備するのは大変でしょう。

そもそもウズベキスタンは、アフガン情勢や反政府勢力の活動などにより、情勢は不安定で治安も悪いですし、その他の国も似たりよったりで、治安や周辺諸国との関係はお世辞にも「良い」とはいえず、情勢は不安定です。

その上に、電気どころか、道路に鉄道といった社会インフラがまったく整っていません!

ですからこそ「この地域を発展させるには毎年7400億ドル、累計で8兆ドル~9兆ドル十数年から数十年単位でインフラ投資し社会基盤を整備しなければならない!」のです!

すなわち、『毎年7400億ドル、累計で8兆ドル~9兆ドルの需要』があるのではなく「それだけのカネを注ぎ込んで、イチから開発発展の基礎基盤を造ってやらないと発展成長できない」という方が正しいでしょう。

いわば、戦前の日本が併合、開発・整備する前の満州や朝鮮半島のような“モノ”です!……と、でもいえば分かってもらえるんじゃないでしょうか?┐( ̄ヘ ̄)┌

さて、中国は、こんな「ゼロからどころか(治安、情勢の不安定さ、悪さから)事実上マイナスからの出発」を覚悟せねばならない地域へ、『毎年7400億ドル、累計で8兆ドル~9兆ドルの需要』があると言い張ってAIIBを立ち上げ、世界中から投資資金を集めて、いわば「賭けをしようと」しているのです!

果たして上手くいくんでしょうかネェ?

さて、ところで、皆さんは『AEC』というのをご存知でしょうか?

『AEC』とは、ASEAN経済共同体の略で、今年2015年の年末にも発足を目指して準備が進められているインドシナ半島五ヶ国が中心となった新経済圏です。

元々はASEANの後発加盟国(カンボジア、ラオス、ミャンマー、ベトナム)が域内関税撤廃、全加盟国による非課税関税の廃止、サービス貿易、投資の自由化、人の行き来の自由化を目指すというもので、いわばインドネシア半島版の“アジアの小さなEU”とでも呼ぶべき経済圏、経済同盟でした。

これに地図を見れば一目瞭然なのですが――
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――この地図にありますように、カンボジア、ラオス、ミャンマー、ベトナムと、その四ヶ国の中心に位置する“タイ”を加えたインドネシア半島五ヶ国による経済圏を創ろう! という構想です。

ちなみに、このカンボジア、ラオス、ミャンマー、ベトナムにタイといった中国大陸・インド大陸に挟まれた巨大な半島部(インドシナ半島)の五ヶ国を別名“陸のASEAN”と、呼びます。

そして、残りの(日中韓を除く)海洋に面したASEAN加盟各国ブルネイ、マレーシア、フィリピン、シンガポール、マレーシア、インドネシアを“海のASEAN”と呼ぶそうです!

まあ、元々ASEANは東南アジア11か国から成る組織でしたから、陸のASEAN(五ヶ国)と海のASEAN(六ヶ国)でキレイに別れているといってもいいでしょう。

そしてそれぞれ陸、海関係なく、合従連衡ではありませんが、東南アジアの発展著しいとはいえ小国揃いの中、日米中のこの地域に関わる“大国に飲み込まれぬよう”いわば寄り集まり、協力して対抗していこう! という関係なのですね。

……まあ、ASEANをはじめ、主に米と中の横暴に負けぬようにと、日本の支援と援助の関わりを引っ張り出して、同時に日本にアメリカや中国の押さえになってもらおうという面が、実はというと大きいのですが(苦笑

なにせ、アジア太平洋地域各所要衝に軍を派遣配備しているアメリカに、近年南シナ海を中心に侵出著しい中共に比べて、日本は「戦前の反省」といって、一度の敗戦で懲りたのが懲り過ぎて、海外領土への欲求が薄い――というより「ほぼ無い!」割りに、戦後の急速な復興と目を見張る高度経済成長によって、ある意味、『戦前より遥かに大きく強いアジアの強大国』となったモノですから、そのギャップもさるコトながら、露骨に国益や国策でアジアの小国を平気で差配、干渉しようとする米中と比べて、アジアの小国各国にとっては日本という国は「安心して利用して、力を借りれる」国となっていますからねーw

また、日本からの支援(円借款やODAなど)が大きく、かつ日本企業の進出や工場の建設も多く、その開発発展には日本の助けが大きく関わっています。

そういう次第でASEAN各国にとっては、日本とは縁深く、かつその経済的成長や成功には日本の存在が欠かせません。

いわば、東南アジアの国々は、日本が育てたか、これからも日本の手助け(ODAから日本企業の進出投資まで)必要不可欠なのです。

で、世界には日米加欧州に韓国、中国、ロシアを除いて、新興国や発展途上国と呼ばれる国が集まった地帯地域が、中南米にメキシコ、北アフリカ、(サハラ砂漠以南の)アフリカ大陸、東欧、中東、中央アジア、インド亜大陸、そして東南アジア諸国が存在していますが、実はといいますと、東南アジア諸国が一番政治経済的に地域が安定して経済発展も著しいモノがあります。

無論、その他の地域が極端に劣っているとはいいませんが、やはり、近隣諸国同士が紛争を抱えていたり、部族間対立や内戦やテロが頻発して、多くの難民が流出したりと難しい問題が山積みです。

しかし、東南アジア(とインド、パキスタン、トルコの一帯)は、他の地域と比べて政情も安定していますし、政府の統治機構を始め、治安と社会も比較的、シッカリとしています。

また、民主主義もかなり定着しており、アラブの春が吹き荒れた北アフリカから中東に至る地域と比べてみて天と地ほどの差があるといわざるを得ません!

さて、そういう次第ですので、アジアの近隣国というコトもありますが、日本を始め、欧米や中国韓国の企業も東南アジアからインドの一帯の地域に多くが進出し、投資を進めています。

で、現状が、そーいう次第ですんで、今、存在する新興国群の地域の中で、一番成長著しく、かつ社会インフラの基盤も揃っているといって間違いないでしょう!

しかし、急激な成長を遂げている分、電力の不足や電力供給網の整備、上下水道から道路や橋、空港に鉄道などの公共交通の更なるインフラ整備が急務となっています。

そういう意味では、「中国がAIIBで開発資金を注ぎ込もうとしている中央アジア」に匹敵する『将来的な、持続的に必要な資金需要に溢れている地域』ともいえるでしょう――東南アジアからインドにかけてのこの地域は!

ちなみに先にご紹介したAEC(ASEAN経済共同体)のインドシナ半島五ヶ国だけでも域内連結(橋や鉄道の物流の大動脈の)インフラ整備計画だけで総額3,800億ドルが。

そして、成長のボトルネックとなっている各インフラ(産業インフラ,生活インフラ,物流インフラ。具体的には,エネルギー[電力]、通信、運輸[空港・港湾・鉄道・道路]、水道・衛生)の未整備を克服する必要があるのですが、ADB(2009)の調査報告書によれば、2011年から2020年までの間に約8兆ドルのインフラ投資が必要(!) とされています。

そういう意味では、中国が目論む中央アジアの開発、発展に匹敵するインフラ整備の為の資金需要がこのAEC(ASEAN経済共同体)のインドシナ半島五ヶ国だけでも潜在しているといって間違いはないでしょう!

さて、アフリカと中国を除けば、日本のODAや円借款、そして日本が主導する世銀とアジア開発銀行(ADB)が開発のための融資と投資に力を入れているのが、この東南アジア(ASEAN諸国)とインドです。

そう考えれば、別に「中国の縄張り」である、中国がAIIBを使ってこれから投資開発しようという中央アジアに、変な色気やら食手を向けなくても、これまでどおり、陸のASEAN、海のASEANの東南アジア諸国の発展と成長に日本は専念してゆけば“充分”という話になると思います。

オマケにASEANの東南アジア11ヶ国のみならず、中国に匹敵する10億を越えるインドという国と市場が日本と世銀やADBの助けを待っています!

そう考えれば、むしろ「資金の手当てや、開発支援計画の手が回らないユーラシア大陸の内陸部、中央アジアから中東、東欧地域の発展途上国、後進国の開発事業や投資融資を、中国が『わざわざ自分から手を挙げて』AIIBという新国際金融機関を立ち上げてまでw 面倒を見、引き受けてくれるといっている」のですから、『むしろ、ココは喜んで 押し付け ――もとい任せておけば』いいんじゃないでしょうか?w

さて、これまでも中国が推し進めるAIIBについて色々と取り上げて来ましたが、やはり結論としては「日本は既存の世界銀行やADB(アジア開発銀行)に専念して、これまで通りアジア太平洋地域での――具体的には東南アジアのASEAN諸国やインドといった海洋に面したアジアの海洋国家に対しての支援や、経済成長への融資投資、そして日本企業の現地進出の後押し」をしてればイイ――と、いうところに落ち着きますねw┐( ̄ヘ ̄)┌

結局、日本は東南アジアの同じ海洋に面した海洋国家同士で付き合い、協力して経済的な繁栄と成長を目指すべきで、いわば現代版の『日本人町』を――「16世紀、戦国時代のアユタヤ日本人町」のように東南アジアからインド諸国と交易を通じて共存繁栄を目指すのが一番なのでしょうε=(。・д・。)

そう考えれば、冒頭でも書きましたが「バスに乗り遅れるな!」と叫ぶ、マスゴミや政治家、経団連の労害の言葉には説得力というものが無・い! コトがよく分かると思いますw

改めまして、その辺の話に騙されませんよう、引きずられないよう、私たちは気をつけないとなりませんし、また安部政権が今の「不参加、ならびに離れて生暖かい目で見守るw」という方針を堅持できるよう支えねばなりません!

いずれにしても、AIIBが実際に設立され動き出す前に、空中分解するか、あるいは音頭を取る中国自体が「盛大にひっくり返るかw」のいずれかに“なりそう”ですがっw

そのように考えるのですが……皆様はどう思われます?w
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