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調子が出ませんが、最近の世相(世界)を、こう見てますw

推摩 一黙のブログ 2015年06月14日 08時25分

……しかし、そーした合間にTVのニュースやネットの記事の見出しなんかを覗いていますと、聞こえて来るニュースはなんか「世も末というか、嵐の前の静けさ?」みたいな「一見すると、ど~でもよさそうでいて、実はというと“背後の深刻な現実”が垣間見れるよーな」ニュースというか、事件や事象の断片が漏れて来ていますなぁ――日本も世界も┐( ̄ヘ ̄)┌

日本国内で言えば、「夢よもう一度」とでもいうか「二匹目のドジョウ」を狙っているのか? 『年金問題でイチャモンつけて、騒ぎ立て、大火事にしようと』野党とマスゴミが騒いでますが、さすがに最早時代が変わっています。

特にネットの普及と、実際に野党に――民主党のような連中に政権を盗らせた結果どーなるか? 体験した後ですからねー。

「百聞は一見に如かず」とは、よくぞいったもんで、結局、誰が政権を握ろうと「改革やら組織の看板を挿げ替えた程度では、何も解決しない」コトがハッキリしましたからねー┐( ̄ヘ ̄)┌

とにかく、今の年金制度や国民健康保険制度は日本の高度成長期の――受給者負担ではなく、その時の世代(若者、勤労者世代)が、皆で互助で助け合い、老人を支えよう! という制度ですんで、「若い勤労者世代が多く老人世代が少ない」か、あるいは「日本経済がバブル一歩手前なくらい好調で景気良く成長し続けて」いないと成り立たない仕組みになっています。

……まあ、一番簡単な解決方法は今の六十代から上の世代――いわゆる『団塊の世代』が長生きせず全員とはいいませんが半分くらいがバタバタとこれから先、十年以内に死んでくれれば残りが八十、九十歳を超えて長生きしてくれても現行の制度や老人介護、医療体制で何とでもなるんですがねー┐( ̄ヘ ̄)┌

と、いいますか、なまじ人口ピラミッド上で今の老人世代……いわゆる『団塊の世代』は、頭数は多いんで、逆にこれから数年以内にバタバタ死なれても「坊主が過労死し、墓の穴が足りない」んで現行の日本のキャパに応じた大往生を遂げてくれるのが一番なんですが――世の中ってそー上手くはいかないんですよねー┐( ̄ヘ ̄)┌

ただ、下手に今の老人人口が大きい歪な人口構造が長く続くと、少なくとも(と、いうか長くとも)三十年先、今の六十歳以上の世代の人々が「さすがに寿命で」居なくなった後、過剰に余った老人介護施設や介護産業が供給過剰になり、「老人が居ないのに、老人向けの施設と産業が余りに余っている」なんて国に日本がなりかねません┐( ̄ヘ ̄)┌

そーいう意味では、東海道南海の大震災や首都直下型地震などの自然災害や、あるいは隣の半島で猛威を振るってるMERSなり、あるいは新型インフルエンザなりの疫病が日本でも上陸しそのせいで老人世代が一気にいなくなってくれた方が、「日本という国と社会の為には良い」という結果になるかも知れません。

これは、別に「老人が邪魔!」というわけではなく、「人口構成比上、片寄りが大きすぎ」ていて国の社会の正常な活動の、発展の妨げになっているダケなんです。

……結局、老人が邪魔だといってんじゃん――と、突っ込まれそーですが(苦笑)、別に老人は「社会のお荷物」でも産廃でもなんでもありません。

むしろ、今の日本のご老人のように「ある意味元気で健康的で、現役時代に溜め込んだ財産……カネを持ってる」引退世代は、消費者としても優良ですし、オマケに「老衰で、人間という生物上の必須宿命上、足腰がどーしても弱まり、介助や福祉の気遣いが必要な世代」がある程度多くいれば、そーした「身体、行動にハンデや制限がある人向けに、その国の社会の“制度”や“公共のインフラ”が整備される」ので、長い目で見れば、同じように「社会的弱者」である子供や障害者、あるいは病人や怪我人に優しく住みよい社会となるだけでなく、「そもそもの基準が“老人や病傷人”」なので五体満足で若くて健康な世代にとっても生きていきやすい国や地域社会を築くコトができるコトにつながります!

そー考えれば、団塊の世代――今の六十歳より上の老人世代が多いことは別に悪いコトばかりではあり得ません。

ですが、問題は「そーした今は多数派を占める老人世代はいずれ居なくなる」というコトです。

つまり、これから先、十年から二十年、日本社会で少子高齢化がピークを迎え、そうした社会のニーズに「老人向けの需要や要望」に応えるような産業や社会の制度が「整いすぎる」と、その先、そうした老人世代はどー足掻こうが「寿命で居なくなる」ので、結果として「介護や老人向けの福祉制度などが供給過剰」になって今度は問題を引き起こしかねません!?

まあ、考えてもみて下さい。

老人の人口がガクンと少なくなった後、老人ホームや介護士が余ってもど~しようもないでしょう?

これが、駅や公共施設の中のバリヤフリーやエレベーター、エスカレーターの普及といった公共インフラ面での余剰過剰ならば「足腰の弱った老人世代だけでなく、子供や障害者、健康な若者でも妊婦や病人、怪我人にも優しい社会」として、後の世代にも充分に恩恵となり、「良き、プラスの遺産(贈り物)」となります。

ですが、産業としての老人向けの業種――医療介護から老人ホーム、あるいは葬儀会社が余っても日本社会としては困るだけです。

そーいう意味では、今からしばらく少子高齢化で団塊の世代が居なくなるまで老人が多い時代が続くといっても、せいぜい二十年~三十年程度なのですし、そーした老人が居なくなった後の「寿命による人口淘汰」で今の人口ピラミッドの歪さが解消されたその後の、先のコトを――『国家百年の計』ではなく「国家三十年先の計」程度でかまいませんので、考えておくべきなんでしょうねぇ┐( ̄ヘ ̄)┌

結果、日本全体の総人口が減ってたとしても――今から約35年後の「2050年には日本の総人口は3,000万人も減少する!?」なんていいますが、考えてもみて下さい。

人口が3.000万人減っても1億2千万人から3.000万人引くことの……それでも9.000万人以上の人口が居るのですよ?

で、今現在の欧州先進国を見てごらんなさい。

イギリス、フランスで6.200万人、欧州最大の人口を抱えるドイツですら8.200万人でしかありません┐( ̄ヘ ̄)┌

その上、将来の人口減少でいえば、とりわけEU27か国(以下EU27)の中で最大の人口規模のドイツにおいて、急激な人口減少がいわれており、2010年の8,174万人から2060年には6,636万人と20%減少するということが予測されています。

無論、この数字は『移民』を度外視し、“純粋なドイツ国民”だけでこのままの人口減少が推移すれば――という話ですが、別に少子高齢化と長期的な人口の減少予測に危機感を抱いているのは「日本だけではアリマセン」のですよ?

むしろ、隣の韓国や中国の方が「今後の人口動態において少子高齢化の進行が急激に進み、国の将来を左右しかねない」と言われていますからねー┐( ̄ヘ ̄)┌

……と、いうか、「日本は充分に国が成熟し富んで」から人口減少と少子高齢化に突入しましたが、中国や韓国などの国は「外需・外国市場への輸出頼みで国内市場・内需が育っていない国も社会も未熟な状態で“日本以上”の急激で大規模な『人口減少と少子高齢化』社会に突入しようとしている」んですが(皮肉

そして、中国、韓国だけでなく実はというと欧州もドイツを始め似たようなモノです┐( ̄ヘ ̄)┌

その上に、欧州の各国は、なまじEUユーロという『壮大なグローバルニズムの社会実験』の下、EU域内の移民問題と、旧植民地国(北アフリカや中東地域)からの移民、難民に押し寄せて来るという「別の頭が痛い問題」に悩まされています。

さて、こーして見てくれば、「別にマスゴミや財務省、厚生省が騒ぎ立ててる」ホド、世界の中で見てみれば、「日本だけが少子高齢化や人口の減少」に悩まされている訳でもありません!

むしろ、在日(朝鮮人)の問題を除けば、「移民の受け入れを制限している日本」は、「欧州の国々が羨むホド」人口動態を巡る問題において比較的恵まれた国であるw ともいえます!

……無論、これから先、『移民解禁』だの『緩和』だのが行われれば分かりませんが、現状では世界の先進諸国の中では優位な立場に居るコトを忘れてはなりません。

また、日本の人口が将来は3.000万人も減って1億を切るといっても、まだ30年以上先の話であり、充分に対応する時間もあります。

さらに、明治の開国以来150年近く努力を続けて来た結果、充分に国の富を蓄え、産業を成熟させ、日本の津々浦々、鉄道から道路、公共の上下水道に安定した発電送配電網といった公共インフラの蓄積があります。

その上に、日本という国は実は外需の、輸出の割合が「日本人が信じ込まされているほど」高くはなく、実際は国内市場中心の内需国です。

そーしたコトを考えても、「普通に考えれば日本ほど恵まれた・有利な国」は世界でもありません!

……もっとも、だからこそ隣から「嫉妬と羨望の混じった妬み嫉みの目で日本を見」そして「なんとか言い掛かりをつけて、日本からカネや技術を強請り、盗み、騙して奪ってやろう!」なんてしてくる腐った根性の半島国家や。

あるいは「日本が目障りで仕方なく、そしてそれ以上に羨ましくて仕方がない」人治主義の大陸国家なんてのが居るんです┐( ̄ヘ ̄)┌

「用日」なんていう、たわけた、ふざけた言葉は「恩知らずの狗喰い半島国家」の自分勝手な妄言ですが、「日本を騙して、脅して、嘘でもなんでも罪悪感を植え付けて精神的に支配してタカってやろうという」意味においては特亜の国々――中国や韓国、北朝鮮に共通した悪質な行動原理です!

無論、こんな国丸ごと893か、チンピラ乞食のような連中の「言いなりに」なったり「脅迫に屈したり」ましてや「捏造・創作された嘘」に謝罪する必要も何もありませんが、なにせ日本には「一度の敗戦によって押し付けられた自虐史観」という呪縛と、戦後70年近くの間、日本社会と国民にその『自虐史観の呪いを植え付けようとしてきた』反日勢力がいますからねー(棒

しかも性質が悪いのが、そうした日本国内で「日本に自虐史観を植え付け精神的に奴隷化させようとする」連中というのが、在日勢力だけでなく、『日本人でありながら、反日売国』というサヨク勢力も居るコトです!(怒

もっとも、その昏い努力は、「ネットの普及」と「反日、在日勢力の自爆・墓穴堀り」で、見事に失敗し、今現在、日本国民は戦後長らくの“自虐史観の呪縛”から抜け出そうとしていますが、まだまだ油断はなりません!

今回の記事の冒頭で触れましたように「年金機構メール問題」を利用して騒ぎ立て「夢よ再び」と、第一次安倍政権を倒した「年金問題の再演」を、どーやらミンスを始めとする売国野党と、マスゴミ連中は狙っているよーですが、そうは問屋が卸しません!w

今は、ネットによって「偏向した報道が検証される」時代になりましたし、何よりも特亜に通じた反日売国奴ドモの巣窟であることが、マスゴミもミンスを始めとする有象無象の野党も正体が知られていますからねーw

あと「集団的自衛権」の問題も「違憲、違憲じゃない」と神学論争となっていますが、もしこれが十年前なら議論となる前に「日本を軍国主義国家に戻すのか? 戦争反対~w」とかとの錦の旗の下、時の政権が倒されていてもおかしくなかったでしょうが、時代は変わりました!

安倍政権は倒れるどころか、「憲法がおかしいなら、現実に合わせて憲法を変えるベキなんじゃないのか?」と堂々と意見を述べ、九条を始め「憲法改正」を議論できるまでになりました!

それもこれも、先ほどから申してますように「自虐史観からの脱却」が進んでいるコトと。

そして、なによりも現実に「軍国主義的な脅威」が――日本ではなく、「日本を非難する」中共の方こそが、尖閣を始め、去年は一方的な防空識別圏を設定したり、日本の領海を『赤珊瑚』などで侵犯したり、あるいは今、南シナ海で進めている南沙諸島の埋め立てと要塞化などで現実の世界的な軍事脅威となっていますからねーw

オマケに隣の韓国は、パククネ大統領を始め、非常識な反日・告げ口外交や捏造してまで日本叩きを世界規模で展開し、その異常さ異様さを自分で喧伝しているだけでなく、自ら正体を晒していますからねーw

国内の反日売国サヨクのマスゴミや在日に日本人連中も、同じように「その正体が広く知られ、バレて」来ていますしw 

まーだからこそ……

・今国会で『集団安全保障法制』を「違憲だと」とか「軍国主義国家に逆戻りガー」とか騒ぎ立て
・「年金メール問題」を「第二の年金問題にしようと」騒ぎ立て、煽り立て
・沖縄で、「基地反対」に本土から活動家を送り込み必死に騒ぎ立ててるだけでなく、「沖縄独立、その際は中国や韓国、台湾の軍隊を駐屯させる」なんて形振り構わぬコトまで言い出したり
・AIIBを始めとする中国の「一帯一路」やら「中国の夢」と称する覇権への野望に「バスに乗り遅れるな!」とかと煽ったり
・円が為替の水準が「リーマンショック以前のレベル(120円台)」にようやく戻っただけなのに「円安ガー、日本は滅びる~」などと、現実とは“真逆”のコトを騒ぎ立てたり
・「何がなんでも反原発!」で、世界では――すぐ隣の中国や韓国でもこれから数十基の原発を新設するというのに、「日本国内の原発を無条件で反対し、日本の原発産業と技術を潰そうと」したり

……と、まあ、挙げて行けばキリが無いほど、必死に日本の弱体化や産業の足を引っ張るのに特亜の息のかかった在日や反日サヨク連中はなっていますなぁw

そしてその中でも最大の動きは「特亜――中共や韓国、在日への批判を『ヘイトスピーチ』とレッテルを貼って潰そうと」するだけでなく、地方から(例えば先般ご紹介した大阪市の条例のように)、「ヘイトスピーチの撲滅・取り締まり」を旗印に『(外国人の)人権保護法』を今度は地方行政各地で制定させていき、日本人の言論の自由と外患への反抗の芽を摘もうとしてきていますなぁ(*゚д゚) 、ペッ

こーした、動きが日々のニュースを見ていれば、いくらでもシッポが掴めるというか、「ミエミエ」なんですが……なんといいますか、これらすら「嵐の前の予兆」にしか過ぎません。

今回は、日本国内の話だけで『お腹いっぱい』になってしまいましたが、外に目を向けると、欧州、中東・北アフリカに、アジア太平洋地域と中国と韓国の政治経済において、“破断点”ともうしましょうか? 「破滅と崩壊を告げる軋むような音」がいくらでも聞こえて来ていますw

まあ、とはいっても中東より以西は……「アラブの春」「ウクライナ紛争」「ギリシャ、ユーロ危機問題」のだいたい三つに大きく集約できるワケですが、この辺の問題は、日本には直接関係ありませんからねー(棒

……まあ、間接的には「サブプライムローン問題やリーマンショック」の時のように影響を受ける訳ですが、この辺の問題は、しょせん欧米勢の頭痛の種であり自業自得の責任問題ですからw

一方で、インドから東の……「南シナ海問題」「韓国の反日外交」「AIIBを巡る問題」は、特亜vs日米ASEAN諸国という意味で、対決が避けられないのと同時に、「対決うんぬん以前に、中国や韓国といった特亜勢が勝手に自壊崩壊して、アジア太平洋地域に大混乱や危機を招きかねない」のが迷惑な話なんですよね~┐( ̄ヘ ̄)┌

中国は、「インドのモディ首相を習近平氏の故地に招いて歓待して見せて」いたりしたんで、「意外と中国国内での習近平体制は盤石か!?」なんて見えましたし、少し前の記事でも、そう書きましたが……その後、漏れ伝わって来たニュースを見るに早合点だったよーです(棒

実際は、「外国の要人を招いても大丈夫なくらい権力と治安維持を掌握してるんだよ!(棒)」と、虚勢を張ってるだけだったよーです(棒

その辺の話は、また詳しく取り上げご紹介したいと思いますが、今日のところは中共の内実は「想像以上に危うい!」と考えていて下さい。

一方で、特亜の一角を占める韓国はMERSなんていう疾病の封じ込めに見事に失敗して国内外から総スカンを食っていますが、この六月に予定されていた、パククネ大統領の訪米が延期――というか中止になりましたが、正直な話「MERSを口実に訪米から逃げた」と見て間違いないでしょう┐( ̄ヘ ̄)┌

行けば確実に『踏み絵』を――韓国へのTHAAD配備の有無を返答迫られるでしょうし、「日本との外交関係改善」をも迫られていたコトでしょう。

しかし、今の韓国にはどちらも「答えれるハズがありません」からねー(棒

特に、日本との関係修復は「世界遺産を巡っての反日運動」を始め、日本に正面からケンカ売りまくりですから┐( ̄ヘ ̄)┌

正直な話、「内閣の組閣」から、「韓国経済政策」に「国防から大規模事故、そして疫病の封じ込め」まで、今の韓国は政治機能が麻痺というか、機能していません!

そのヒドさは、正直な話、「あの日本の悪夢のミンス政権三年間がマシだった」ように見えるほど惨めなモノですw

パククネ政権の統治能力の無さ……というか危機管理能力の無さは「国家の体を成していない」とすら言い切れます!

しかも(笑えるコトに)まだ任期は二年半……折り返し地点なんだよなぁw┐( ̄ヘ ̄)┌

つくづく、大統領制というものの恐ろしさというか、欠点が見えて来ますw

アメリカもカーター大統領やオバマ大統領を見れば分かる通り、無能が選ばれると国が傾きますが、『任期』がある以上、辞めさせたくても辞めさせられませんw

と、いうより、恐ろしい話を一つ明かしますが、今の韓国大統領パククネですが、「あれでも、“まだマシ”だった」から選ばれたのだそーですよ? 韓国では!?
紳士蟻さんという有名韓国人ブロガーがおられますが、彼が嘆いてましたモノ……「パククネ、あれでも他の候補と比べたらまだ『人間』だった」と(´_`。)

それを聞いて「え~っ!?」となる方もおいででしょうが、例えば――日本でいいますと「鳩山と菅直人と、田中真紀子の三人が立候補」していて、この内の誰か一人を『日本の大統領(強大な権限と五年の任期付きで)に選・ば・な・い・と・い・け・な・い』なんて状況を想像してみて下さい!?

……嫌ってモンじゃないっですが、一番マシなのを選ぶしか無いじゃないですか?

それが前回の韓国大統領選の場合、現在のパククネ大統領だったというワケですなー(棒

さて、これまでの二年半の間に、「反日と告げ口外交しかやっていない」韓国のパククネ大統領の“無能”は誰の目にも明らかなのですが、まだその任期は「半分のところまで来たばかり」ですw

日本としては、勝手に自滅自爆を続けてくれる願っても無い馬鹿な敵国指導者な訳ですが、わが身に返って考えてみると、「無能な為政者は首を飛ばせる、腹を切らせれる」日本の首相制度の幸いさが改めて分かりますね~w

いずれにしても、韓国はこのまま自滅の道を突っ走るコトでしょう……下手したら、この先二年半だけでなく、次期韓国大統領の代になってもw

何故なら、今の時点で次の韓国大統領に名が挙がってるのが、あの“潘基文国連事務総長”なのですよ?

今現在、「歴代最悪最低の無能な国連事務総長」という評価をほしいままにしている御仁ですw

もし、下馬評通り、潘基文が国連事務総長を辞めた後、韓国に帰って次期韓国大統領に選ばれたら……向こう十年は対韓外交は安心ですなw

パククネ時代と同じかそれ以上に「無視して相手にしない」でいればイイんですからw

で、もって、もし潘基文でなくても、それ以外の韓国政界の次期大統領になり得る大物は、やはり電波というか、無能で馬鹿揃いですから、これから先、韓国という国が救われる可能性はアリマセン(棒

韓国という国は、日本国内に居座る“在日”も併せて、厄介で迷惑な国で民族な連中ですが、まさに「敵にすればこれほど頼もしい相手は無く、味方にすればこれほど恐ろしい者もいない」です。

そして、国ごと「反日教にドップリとつかり」勝手に敵陣に駆け込んでくれてるんですからw 日本にとってこれほどアリガタイ話はありませんw

逆に、日本とのパイプがあり、「表面上は日韓友好」と擦り寄って来てカネや技術や日本の力をせびって来るような人物が韓国の大統領に就かれた方が厄介ですしね。

……と、まあ、本日は数日ぶりに政治経済に関して取り上げて書いてみましたが……なんといいますか“本調子”じゃないなー(´_`。)

なんか、ゴチャゴチャと、とりとめもなく書いた感じです。
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