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欧米が仕掛けたトラップに中国が完全にハマるwww 丸々と肥え太った豚の解体ショーついにクル━━!

NewsU.S. 2015.12.02

中国の人民元 円を抜き第3の主要通貨に
12月1日 2時06分

IMF=国際通貨基金は11月30日の理事会で、新たに中国の通貨・人民元を世界の主要な通貨に位置づけ、加盟国との間の資金のやり取りなどに活用していくことを決めました。人民元はドル、ユーロに次ぐ、第3の通貨に位置づけられ、第4の通貨となった日本の円を抜き、国際的な通貨システムのなかでも中国の存在感が高まることになります。

IMFは、世界の加盟国が資金不足に陥る非常時などに備え、ドル、ユーロ、イギリスのポンド、日本の円の世界の4つの主要通貨を組み合わせた特殊な資産「SDR」を作り、加盟国の間の資金のやり取りなどに活用しています。
・・・

・「IMF:新たに中国の通貨・人民元を世界の主要な通貨に位置づけ、加盟国との間の資金のやり取りなどに活用」
・「人民元はドル、ユーロに次ぐ、第3の通貨に位置づけられ、第4の通貨となった日本の円を抜き」

・中国経済がヤバイから、それを支えるためにこんな事をしてるんだろうな…
SDR入りのニュースが流れてるのに、上海市場は下落を政府が買い支えてる状態  一般人は正直だよね
・逆、逆!  IMFは欧州利権。 欧州人が中国に甘く無いのは過去の歴史の通り。  人民元が世界通貨となるということは、
欧州による「世界基準」を中国に押し付け、時代遅れの今の中国を世界に「再編成」させるということ。
今回のことをアメリカや日本がすんなり通したのは今、実質崩壊しつつある中国を解体し世界中にに再編成するため。
・これが罠だってことに気づいてる奴は少ないな。  構成銘柄入りは中国の人民元を変動相場制に移行させることに等しい。
次は、中国経済の過剰債務整理で国営企業を売却させる。  着実に西側に誘導して政府と経済を切り離していってるわ。
・馬鹿だな。  まず中国が来年の10月に国際通貨になることになりましたとぶち上げるだろ。  そしてこれから10カ月に渡って
中国をいたぶるんだろうが。
「中国くん、国際通貨は変動為替にしなきゃいけないんだよ。」 「中国くん、あのね、国際通貨になるならGDPをきちんと計算しよっか?」 「中国くん、あのさ、国際通貨になるなら軍事的緊張はよくないんだよ。」 「中国くん、それでね・・・・」 「中国くん、それからね・・・・・」 「中国くん・・・・・」「中国くん・・・・」 中国「うわああああああああああああああああああ
残念ながら中国の元のSDR採用は延期となりましたってシナリオと見た。
・その通り。  国際通貨になるということは、国家の透明性を求められるということ。 要は中国共産党の透明性ということになる。
現状ではほぼ無理。
(ドル建ての債務を人民元で返済、これが一番の目的と思われるが…)
・なんかさぁ、中国共産党の序列1位から10位くらいまでの連中は、これでドル債務を人民元で支払うことができるって、ホルホルしてるような気がするんだよなぁ…
・キンペー「元安だ!みな戻ってきて(涙」   オバマ「ドル建て債満期っすよ」
・元ユロイラネドル円ヨコセ  になるわけ。  中共からドル円が大出血になり、中共のドル建て債務がとんでもないことに。
・中国の思惑としては、元をドルやユーロの代わりとして使える通貨にすること。
つまり、中国の民間企業が抱えるドル債務を人民元で支払い可能にするってことなのかねぇ?
そんで、欧米の思惑としては、自分達が抱える人民元を無制限にドルやユーロに交換可能な通貨にしたいってことなのかぁ?
なんかさぁ、どちらかが根本的な思い違いしたまま、独自の理論を構築しちゃってるような気がするんだよなw
・なんかさぁ、人民元がSDRに成ればドル債務を人民元で返済可能になるって 中国首脳部がイギリスあたりに信じ込まされてんじゃないの?
そんで、人民元がドルと交換しやすくなったスキを突いて、欧州勢が貸し込んだ債権をサッサとドルに替えて回収しようとしてる
としか思えないんだけど…
・>なんかさぁ、人民元がSDRに成ればドル債務を人民元で返済可能になるって
>中国首脳部がイギリスあたりに信じ込まされてんじゃないの?
これは実際その通りでしょ。 SDRに組み込まれたことで中国のドル債務の不履行はほぼ無くなった。
中国に投資していたアメリカ人にとってもこれは利がある話。
中国は今年に入ってからとくに深刻だけどリーマンショック以降ずっと新興国にもSDRの引出し権を与えて欲しいと訴えていたから、 その念願を最高の形で実現することになる。 それと引き換えに通貨安誘導が事実上不可能になる。
※SDR通貨バスケットに組み込まれたことで元を安値に誘導したところで、 同じ通貨バスケットに属するUSD、ユーロ、ポンド、円も連動して下がってしまうから意味が無い。
・人民元がSDRにまだ成ったわけじゃなくて、来年の秋にSDRに成る予定なわけで SDRに成るにあたって色々なことがIMFから要求されるわけでしょう?  その中で、もっと容易くドルと交換できるようにすることも当然要求されるわけだし。
そうなったら、今のドルペック制だと金庫の中のドルが空っぽになるまで ドル交換が続いて、人民元とドルの交換停止を宣言せざるを得ない状況に追い込まれる可能性があるしなぁ。
かといって、共産党の管理から離れて市場の意思で値段が決まる変動相場制は、絶対に認めたくはないだろうし…
(来年10月まで中国持つのかな?)
・>>1は一番肝心な来年10月1日から認める
という文言が削除してあるからな。  これは来年の10月1日までに中国はデタラメ直せよという事なんだよね。
・元が国際通貨になっただけで勝ったとか喜んでるやつバカなの? 今までの中国の為替操作のようなデタラメなことができないということだぞ?w    為替市場の審判受けて良いことも悪いことも中国経済にもろに影響するってことだぞ?w
・というか元が正式に主要通貨になるのは来年10月でそれまでにデタラメできないような仕組みにしろって話なんだよ、これは。
何故か記事はこういう一番重要なことは省略してんだよな。
・IMF「来年の10月までに変動相場制にしてね~ あと経済指標の捏造は許しません、できないならこの話ナシで・・・」
中国オワタ・・・  変動相場制になれば通貨危機、主要通貨の話がおジャンになれば信用ガタ落ちで、同じく中国は沈む。
IMF・・・相変わらずエゲつないわー  まさしくハゲタカじゃー
・ハードランディングしろとはIMFも言わないだろw。
・来年の10月1日からSDRを行使できるのか。  逆に言えば、それまでは意地でも株価を守るってことか?
・12月にあるらしい米国利上げ、巨額のドル建て債の償還と株価維持のための米国債売り等、今後どうなるんでしょうねえ
来年の10月まで穏やかに過ごせるとは思えない
・間に合うのかな...。  というか、AIIBにSDRとあの手この手で延命政策。  ドルが凄い勢いで枯渇してるのだけは分かる。
・これから1年来年の正式採用までに自由相場に移行出来るかどうかだ   それを拒めばSDRから泣く泣く出たルーブルみたいになる  やれば売り浴びせかデフレは確実  つーか今日既に人民元にもコモデティにも動きが出てるぞ
こんな所でジャップ連呼坊の相手してる場合じゃ無いわ  金買ったバカは今頃オシッコちびってるかもね~
・つまりこれから1年、中国の本気が試されるんだよ  過度にこないだみたいなドルダンピング行為とかすれば 投資家が叩き売るので人民元安になり易くなる つまりこれからは中国は世界中の投資家の承認を得られる様に振る舞う必要がある    最早金本位制度気取ってる時間は終わったんだよ、SDRになるってことは金本位制の夢を捨てる事さ
今後は元安→シャドーバンクの支払い破綻   元高→デフレ加速の日本化   どっちかを投資家が最終的に決めるって事だ
・そ、実体経済が価格を決める世界に入ったそして今日の所は元安に振れてる  だって実態が悪いのは貿易統計でバレてたからだ 此れからその恐ろしさを徐々に知る事になる 此れまでみたいに言ったもん勝ちには出来ない世界に入ろうとしてる訳だからな
正式な発行は来年の10月だから覚えておく様に
・ちなみに人民元の英語読みはrenminbiみたいな表記な  記号だけでなく英語のニュースを読む為に覚えとけよ
つーか、今更だけどな   此れから1年は特にルーブルショックみたいな事にならんように精々頑張りな
金チャート(特に金商品の債権の紙切れ)の価格ちゃんと見とけよ  新興国道連れ必至だぞ~
・金男ですら1兆円以上の資金を回収してますが、 外貨準備額も減る一方米国債も日本の方が多くなった 欧米金融機関も軒並み撤退回収    元の切り下げしたり、買ったりw   もうね、金融素人丸出しでお兄さんワクワクしてんのよ
・元安・ドル高・利上げで更にドル高・で、ドル建て債償還   さあ耐えられるかな?
(中国経済を成長させたこと自体が最初から策略だったというオチ)
・今回の件はむしろアメリカさんが「しめしめ」と仕掛けた罠だと思うけどね。  日本のプラザ合意の時みたく外圧で強制的に市場開放出来なかったが、この中国政府のプライドをくすぐる方法なら中国政府は乗らざるを得ない訳で。
為替操作や介入出来なくなるし、中国政府は本当に大丈夫なのかね?
まぁ、人民元買わなきゃ 大暴落の影響もほとんど受けないしね。  資産をわざわざリスクの高い人民元で保有するお人よしなんて日本人くらいだろw
・だから、おまえら、アホ過ぎるだろ。  中国の現状を分析すると AIIB → バスは止まったまま半年放置状態
南シナの人工島 → 米軍が睨み効かせたらなんもできなくなった    中国経済 → インチキGDPで絶賛偽装中
中国金融 → シャドーバンキングの数百兆円の超絶負債は手つかずのまま  中国製造業 → 世界中の外国企業が工場をタダ同然の捨て値で売却して撤退
で、SDRってのは元を決済に使えるようにするってことだ。  つまり中国資産をどんどんドルやユーロや円に変換できるようになるってこと。   SDRは中国の国力が素晴らしいので認めたのではなく、最後に搾り取るための搾乳機の役目だ。
もし中国の国力を認めてるなら、G7に入る、AIIBに日米入るなどの実効イベントの方が先に来るはずだよ。
・見当違いも甚だしい。  欧州が肥え太った豚のような中国を解体するという話だよこれは。
中国を肥え太らせたのは外資。欧米日だ。 アメリカの金融兵器であるGSがBRICsを持ち上げ、どの豚が一番太るか競争したわけだ。    これは第二の阿片戦争。 欧州がなぜAIIBにいち早く参加表明したのか?   IMF(欧州利権)がなぜ人民元をSDRに組み込むと言い出し、アメリカや日本がそれをスンナリ通したのか? 中国の強力なロビー活動とか報道されているが、欧州人は甘く無いぞ。 豚の解体で、「不要なもの」は取り除かれ、上等な肉が選ばれる。
そしてまた外資からの投資で「新生」中国はピカピカにされ新たな養豚場となっていく。
・どいつもこいつもわかってないな  これは日本にとって最大のチャンス
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