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パナマ文書でNHK元職員の内部告発キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!! 

NewsU.S. 2016.04.24

本当にタックスヘイブンに会社を持っていた!!! 真っ黒すぎる子会社「NHKエンタープライズ」の存在を広めよう!!!

NHK、パナマ法人「NHK GLOBAL INC.」との関係疑惑を黙殺 現地役員は数十社を担当の「ペーパー役員」
2016年4月20日06時31分

英国紙、タイムズの日曜版サンデータイムズが作成したパナマ文書記載記載の法人・人名検索データベースにパナマ所在の法人として「NHK GLOBAL INC」が記載されていた点に付き、弊紙がNHKへ資本関係・取引関係を質問したところが現在まで解答しない事態に陥っている。
・・・
・「パナマ文書記載記載の法人・人名検索データベースにパナマ所在の法人として『NHK GLOBAL INC』が記載されていた点」

NHKはほか14か国のタックスヘイブンに関連会社があるんだけどな   一応元職員です
・あら、詳しく書いてほしい   今回は黒?
・なんで辞めたの??  こんなおいしい企業
・ま、マジ?・・・   もっと語って
・釣りでなければ、キチンと具体的に伝えた方がいいよ。
・ソース元のエコーニュースにリークしてくれ!!!
※その後彼の姿を見たものは…
(ガチで追い詰められてるぞ…効いてる効いてる)
NHK、パナマ法人との関係を、本紙へ否定。 ただし質問に答えない形式の、はぐらかした回答
2016年4月22日23時08分

パナマの法律事務所、モサックフォンセカから顧客リストが漏洩して、各国要人や企業にマネーロンダリングや不正蓄財疑惑が噴出したパナマ文書の中に、「NHK GLOBAL INC.」 という法人名が見つかった問題で、同パナマ法人との関係について無回答を貫いていたNHKからパナマ法人との関係疑惑について返答が得られた。

まず、4月21日のメールでの回答は「お問い合わせの「NHK GLOBAL INC.」はNHKとは関係ありません。」という4月20日時点でNHKウェブサイトおよび番組内のテロップで流していたのと同内容の文面。

ところが、当初に弊誌が質問していたのは、①NHKおよび子会社とNHK GLOBAL INC.との間に資本関係や取引関係があったかどうかであり、「NHKは関係ありません」というだけのNHK側の返答は返答として成立していない。

そこで上記の質問に加えて②いつ・いかにしてNHKはパナマ法人と無関係という調査結果をにたどり着いたかかという点を再度質問することになった。というのは、大企業における上層部の触法行為などについては、経営陣や一部担当職員以外の一般職員はあずかり知らぬ場合が多いからである(この点は、各種組織で不祥事が起きる度に、外部からの人間を加えた第三者委員会などが設置されることからも、よく認められている)。

そして以上の内容について、担当者の氏名及び役職付きでご回答願いたい旨を添えて広報担当H氏へ4月21日に再度質問したところ、本日に応答が得られたが、質問と齟齬した内容である。

すなわち、①この返答ではそもそも誰が返答に責任を持っているのが不明な上に②いかにしてNHKがパナマ法人 NHK GLOBAL INC.と無関係だと結論づけることが出来たかという最重要点については、全く答えていない。加えて言うと、質問においては③NHKおよび子会社との資本関係、取引関係を訊ねていたのに④回答では「NHK(本体)だけでなく、関連団体とも関係ない」となっていて問いに対する返信として、ズレがあると言わざるを得ない。

とくに不明なのは「関連団体」というNHKが出してきた言葉の範囲である。わざわざ、当初の質問にある「子会社」よりもあいまいな語を使うメリットがどこにあるのだろうか。
(NHKからメールで送られてきた応答文)
・「NHKからパナマ法人との関係疑惑について返答」
・「NHKおよび子会社とNHK GLOBAL INC.との間に資本関係や取引関係があったかどうかであり、『NHKは関係ありません』というだけのNHK側の返答は返答として成立していない」
・「いかにしてNHKがパナマ法人 NHK GLOBAL INC.と無関係だと結論づけることが出来たかという最重要点については、全く答えていない」

・証明しないで関係ないの一点張り
・関係ないってんなら、関係ないんだろ。  証拠が出たら、今度は開き直るんだろ
・これで何かしら繋がりが出てきたら完全アウトだぞ  「関係ない」って言っちゃったんだから
・視聴料取ってるクセに国内にカネ回さないなんてどうかしてる。
・ほんとクズ
(「NHK本体とは関係ありません」これだな)
・NHKは特殊法人で税金関係ないのでは? NHKがわざわざタックスヘイブン使うメリットが判らんわ 「NHK GLOBAL INC.」も2chのNTtecと同じで 有名企業の名前を騙る怪しい中小企業なんじゃない?
・1986年には子会社である株式会社NHKエンタープライズを出資母体として、NHKエンタープライズ25%、株式会社電通25%の共同出資による株式会社総合ビジョンを設立した。しかし、これは事業の縮小を経て2013年7月1日付けでNHKエンタープライズに吸収合併した。
あるとしたら、これ関連やろうなあ
(「番組の版権管理」 ← ビンゴか?)
・お これ怪しくね
NHKエンタープライズ - Wikipedia
株式会社エヌエイチケイエンタープライズ(NHKエンタープライズ、英:NHK ENTERPRISES, INC.)は、日本放送協会の放送番組制作会社。NEP(ネップ)と略されることがある。
日本放送協会の番組制作の元請けや、番組の版権管理・映画製作・テレビアニメ制作・インターネットコンテンツの制作を行っている。「冬のソナタ」「チャングムの誓い」「北京バイオリン」など海外輸入ドラマに強みを持ち、映像ソフト販売も行っている。
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主要株主
日本放送協会(80.72%)
株式会社NHKメディアテクノロジー(2.97%)
株式会社NHK出版(2.85%)
株式会社NHKグローバルメディアサービス(2.80%)ほか7社
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2005年4月1日にNHKソフトウェア(NHK制作番組のビデオソフト販売会社)と合併し再び「NHKエンタープライズ」となった。さらに、2013年7月1日にNHKエンタープライズの関連会社である「総合ビジョン」を吸収合併した。登記上の本社(本店)とは別に、通称渋谷本社が実質的な本社機能を担っている。渋谷本社は、東京都渋谷区神山町5番20号に所在している。
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NHK Enterprises ・ English
Name
NHK Enterprises, Inc.
Represented by
President and CEO Tamaki Imai
Founded on
1 April 2005
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・「番組の版権管理・映画製作・テレビアニメ制作・インターネットコンテンツの制作」
・「『冬のソナタ』『チャングムの誓い』『北京バイオリン』など海外輸入ドラマに強み」
設立が2005年でパナマ文書と同年で CEOも設立以来変わっておらず同一人物
・エンタープライズが利権の中核だよ  受信料で製作したコンテンツの著作権を何故かNHK本体で無く子会社のエンタープライズが権利持ってて 利益も全てそちらに入る   なので本体の利益にならないので受信料には永遠に還元されない
・でもさ  ここみたいなNHKの関連企業だったとしたら こんなもんNHK本体とは資本が独立してるから把握しようがないと思う
NHK本体の会計は毎年会計検査院が調査しているからクリーンなはずだしな
・かつての道路公団の問題と一緒だよな   利益を外部に飛ばされると把握しにくくなる
本体には資金をプールしておかずに取引先にプールさせる  本来は資本だけではなく役員も関連団体としての要素だが
「企業」ではない場合には報告義務が生じないのでは?
・NHK関連会社(2013年度に吸収合併)

株式会社総合ビジョン 事業概要
アニメーション番組やドラマの企画制作を手がけることが多く、NHKだけでなく【民放各局の番組制作】も行っていたが、2004年4月をもって民放向けドラマ制作を終了し、アニメーション番組の制作に特化した。
要株主 株式会社NHKエンタープライズ 25%
株式会社電通 25%
NTTコミュニケーションズ
東宝・松竹・東映
ADK・東急エージェンシー
東北新社
銀行・商社など機関投資家
あるならこれ関連やろうな   特殊法人とは言えない
・NHKの人事制度には「役職定年制度」がある。  これは「一定以上のポストについた場合」「54~57歳でその役職としての定年を迎える」というものである。  その後は地位を維持したまま嘱託職となるほか、転籍した上でNHKエンタープライズやNHK出版、NHKテクニカルサービスなど関連団体へ“天下る”ことが多い。
最長で65歳まで勤めることができるが、60歳以降については、一般の嘱託職扱いとなり、ポストも変わるケースが大半である。
NHKエンタープライズをはじめとしてNHKには子会社・公益法人・関連会社が存在する。
そのいくつかはNHK本体が営利活動が禁止されているため、営利活動を行うための「抜け道」として営利活動を行っているとして批判もある上に、 本体を退職した元社員の天下り先となっているという指摘もある。  抜け道あるみたいやで~
(NHKとみずほが繋がったか…これは想像以上に闇が深いぞ)
・NHKは放送作品の成果で収入を得るのではなく、国民から一方的に金を巻き上げて、その配分から作品を作っている。
だから使途不明金が多い。
NHKは緊急放送以外はすべて放送にスクランブルをかけ、 視聴者からお金を頂く方式に変えるべき。
そうすれば、労働の成果が収入なのであって、不正や使途不明金など消えてなくなる。
・使途不明金が多いのは大問題だし、 今回もし嘘をついていたとなれば解体の声が上がりかねないが、 制作費とか視聴率を気にせずに作れる番組があるというのは、良い事でもある。
それだけに透明性については「李下に冠を正さず」 という意識を持ってほしいものだが、やっぱ難しいのかね。残念だ。
・ただし受信料で制作された番組をDVD化などして販売する場合、その収益はNHKの子会社のNHKエンタープライズへ。
収益はどこへ流れているかは知らないが、NHKエンタープライズの重役は元みずほ銀行重役。
そしてみずほ銀行はサムスン電子に5000億超を貸して 回収不能になっている。
みずほが、損失補てんとサムスン電子の収益改善のために韓流ゴリ推しをNHKに要請していても なんら不思議な事はない。
不評で不利益でも受信料でいくらでも穴埋めできる。
・銀行で思い出したが、銀行とかの人事で予定通り行われず急に途中で刺し替わった奴とか居るね、大きい処
痙檀聯とかも人事組織表とかみるとなんかうさんくさいよね、あいつらの裏ルールの金の流しの為の税金から搾取されてるわけだ
自分の財布に直に手を入れられないとなかなか怒りは沸かないものだから楽勝なんだろうな
銀行の人事とかここ30年は怪しいな、そういう胡散臭い背景がある奴らこそ跋扈してそう
・ICIJは5月初めに、今回の情報に含まれる個人や企業のリストとすべてのメール、パスポート、銀行口座、財務資料などの情報を公表する予定だ。
その時、大手マスコミがどういう報道をするのか。それを見れば、日本の報道の自由の危機がどれほど深刻なのかがわかるだろう。
パスポートの偽造はそう簡単じゃないからこれでチェックメイトかな
(【悲報】センテンススプリング、春に失速)
・これはぜひ暴いてもらいたいね、完全にすっぱ抜いた週刊誌とか有ったら買って永久保存するわ
・そういう価値のある会社の本なら 10年間は購入してもいい
・特集組んで7週間連続物かつ、増刊と外部資料は別冊とかで売ってくれても良い  全部買っても良いな
・デアゴスティーニ 週刊パナマ文書  1年間でパナマ文書日本企業&個人版が完成します
創刊号は、特大号企業1社 個人1名の説明つき
・ワロタwww  ディアゴスレィーニニキ確かネタ切れで一般からネタ募集してなかったか?
・w それやったら神だよなあ
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