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陸を“穢し”、今度は“水と海洋”に触手を伸ばす中国!

推摩 一黙のブログ 2016年04月30日 16時30分

前回のコメント欄で親父様が……

>14. 朝日新聞の元主筆 若宮氏が亡くなりましたね
>安倍葬式は朝日で出すとか・・・言っていた野郎です。
>地獄でも言ってくれ・・・。

と、朝(鮮)日(本支部)新聞の元主筆が中国でくたばってしまったwコトを書いて下さってましたが、私も「ザマ~見ろw」としか思えませんw

しかし、とりあえずあとどのくらい生きられるか? 私自身見当もつきませんが、できうるコトなら、日本国内の反日売国サヨク日本人と反日寄生虫在日が、日本から叩き出される&社会的に粛清抹殺されるサマを見届けてから逝きたいモノですね(苦笑

しかし、先にも述べましたが下手すると「何時、どーなってもおかしくない身」であるのと同時に、意外としぶとくなんだかんだ言って十年先でも元気で生きてるかも知れません。

と、いいますか、数年に一度『一歩間違えれば死んでたかも』知れないが、こーやって続きますと、ある意味で“達観(?)”してしまえるというかなんというか……いや、別に悟りを開けたワケでもなんでもなく、単に「開き直ったダケ」としか言いようがないんですが(苦笑)、そういう心地になってしまいますね┐( ̄ヘ ̄)┌

さて、前置きが長くなりましたが、ついでにもう少し……今日の題材名の“中国”でなく、“オーストラリア”ですが、中途半端デスネー(呆れ

(中国の圧力で)次期主力潜水艦を(通常型潜水艦の建造実績の無い)フランス製に“決めたり”とか、北部ダーウィン港を中国に“99年貸し出したり”とか親中寄りかと思いきや、

●巨大牧場売却に「待った」=中国の影響拡大懸念-豪
2016/04/29  【シドニー時事】
 オーストラリアのモリソン財務相は29日、中国企業による豪国内の巨大牧場買収を承認しないとの仮決定を下した。

 牧場は国土の1%超を占め、広大な土地が中国の影響下に入るのは「国益に反する」と強調した。

 外資誘致を重視する豪政府が外国投資案件を拒否するのは異例だ。
 S・キッドマン社が売り出した牧場の総面積は10万平方キロと、韓国の国土に匹敵。中国の上海鵬欣集団の傘下企業などが3億7070万豪ドル(約310億円)で落札した。
 兵器試験場に近い牧場を対象から除外するなど配慮したが、安全保障上の懸念を拭えなかった。

 国内には、買収後の軍事利用や、牛肉を全て中国に出荷することへの警戒論がある。
 ターンブル政権では「親中」ととれる政策が続いていたが、今回は厳しい態度で臨んだ。

 次期潜水艦建造計画では今週、仏企業を選定し、本命視された日本は受注を逃した。
「日本製採用に反対する(最大貿易相手の)中国に配慮した」と分析する専門家もいる。

と、いうように「中国の土地買収に待ったをかける」んですから、親中か? 親米親日か? 腰が定まっていないといいますか、韓国バリの“とんだ蝙蝠ヤロウ”です┐( ̄ヘ ̄)┌

……まあ、港は、一世紀先まで貸し出し認めておいて、こっちは拒否とか、スタンスが一貫してないですが、「輸出の四割を中国に依存」とか、今の「親米派、親中派でコロコロ政権と国の方針が変わる」キッカケとなった2007年の政権交代劇の理由が「敗因なき敗北と言われるように、失政を理由ではなく、国民が長期政権に飽きたから」なんてタワケタ理由であるコトからも分かる通り、

「さすが、英国犯罪者の流刑地! 犯罪者の子孫!w」やら。
「オーストコリアと呼ばれ」ている。
ダケのコトはあります(棒

むしろ、「日本の潜水艦、選考に落ちて良かったね♪」という感じですらあります┐( ̄ヘ ̄)┌
まあ、それでも「北海道の不動産や牧草地が中国マネーに買い漁られてる」のを止められない日本と比べたらマシなのかも知れませんが(^_^;)

しかし、日本のセキュリティダイヤモンド構想(対中包囲網)にとっても、中国の真珠の首飾り構想(対中国包囲網破り)にとっても、オーストラリアの国力と位置関係は、どちらも地政学的戦略的に(残念ながら)極めて“重要”デスカラネー(棒

まあ、とはいっても中国の今後、大陸内での一帯一路構想における中国国内、国外の大陸内での成功も望めないどころか、かといって海洋に出てくれば、中共中国は、ベトナム、フィリピンだけでなく同じ海洋国家のオーストラリアにとっても“脅威”にしか成り得ません。

そう考えると、今のアメリカが『アジア太平洋地域の米権益を守る為』中国とは対立の方向へ軸足を移しつつあるように、海洋国家であるオーストラリアは選択の余地なく『大大陸国家である』中国とは対決の方向に進むしかないんですが……と、いいますか、すでに豪州国内は移民中国人の傍若無人ブリとチャイナタウンを治外法権化させて「深刻な移民、社会問題を引き起こし」さらに、輸出面でももはや成長の余地のない中国は今まで数十年間のような“お得意様”でもなんでもありませんからねー(棒

それでも豪州が中国側につくというならば中国、中共が画策する『現代版新冊封体制』に膝を屈し、中国の属国になるしかアリマセン。

しかし、それはオーストラリアという国と国民の“自殺行為”にしかなりませんから、それこそあり得ないでしょう┐( ̄ヘ ̄)┌

中国、メコン川流域の水源を巡り下流の五ヶ国と協議?

さて、海洋では――南シナ海の権益、覇権を巡って、(日米の後ろ盾を得た)フィリピン、ベトナムと対立し、豪州とインドネシアを交易と経済協力で篭絡しようとしている中国ですが、そうした“海洋権益”を巡る策謀策略の一方で、大陸内では“水資源”を巡って覇権を築こうとしています。

● 中国、メコン流域開発を支援 周辺5カ国と首脳会議
融資枠1.1兆円の意向
2016/3/23 【博鰲(ボーアオ、中国海南省)=山田周平】
 中国とタイ、ベトナムなどメコン川流域5カ国は23日、海南省の三亜で首脳会議を開いた。

 中国の李克強首相はメコン川流域の開発を促すため、100億ドル(約1兆1300億円)超の融資枠を設ける意向を表明した。
「陸のASEAN(東南アジア諸国連合)」と呼ばれる5カ国と関係を強め、南シナ海を巡る争いを優位に進める狙いだ。

 会議は李首相が主宰し、タイ、ベトナム、ラオス、カンボジア、ミャンマーの首相、副大統領らが出席した。
 6カ国は会議を踏まえ、メコン川流域諸国の「生産能力での協力に関する共同声明」を発表した。
 声明は中国で過剰生産が深刻な素材などをメコン川流域の開発に生かす枠組みをつくることを盛り込んだ。
 メコン川流域が社会インフラの整備、産業構造の高度化といった課題に直面していると分析。

「生産能力での国際協力に重要なチャンスを提供している」と指摘した。

 協力分野として発電、送電網、自動車、冶金、建材、交通インフラ、生産設備などを例示した。
 中国が直接投資、技術協力、生産設備輸出などでメコン川流域の開発を支援することを明記した。

 中国主導で設立したアジアインフラ投資銀行(AIIB)を資金調達で使うことを挙げた。

 さらに、李首相は輸出品の買い手などを対象とした最大100億ドルの融資枠や、インフラ整備のために100億元(約1740億円)を低利で融資する制度の創設を表明した。
6カ国首脳は政治や文化で交流拡大を目指す「三亜宣言」も発表した。

 ベトナムやタイ、ラオスが現在、深刻な干ばつに直面していることを念頭に、メコン川の水資源の活用を進めることを盛り込んだ。

 中国とメコン5カ国の首脳会議は従来、アジア開発銀行(ADB)の主催で3年に1度開かれていた。

 中国は自国で開く首脳会議に衣替えし、メコン川流域諸国を自らの経済圏にがっちりと組み込む構えだ。

 政治的な思惑もある。今回の首脳会議に参加した国は今年のASEAN議長国ラオスやカンボジアなど親中派が多い。

 陸のASEANを自陣営に取り組み、同じASEAN加盟国でも南シナ海の領有権を巡って激しく対立するフィリピンや、その背後にいる米国をけん制する意図がある。

上の記事は『日本の経団連の提灯記事を書く瓦版(こと日経新聞)の記事』ですが、記事にあるベトナムやタイ、ラオス、カンボジア、ミャンマーのメコン川流域下流の諸国に、

「中国が珍しく、対話協議に応じ、(中国が水源を押さえる)メコン川流域の水利権について譲歩に応じた」

という協議だったワケですが……記事にもありますように中国の下心アリアリです(棒

アジアインフラ投資銀行(AIIB)を通じての投資やインフラ整備などを“行う”としていますが、皆さまもご存知の通り、AIIBは中国による中国の為の『国内の余剰労働力と余剰生産物の捌け口』を国外に求める為のツールです。

あくまでも“中国の都合と権益”を優先し、AIIBの融資と工事案件を受け入れた国には中国本土から「中国人労働者と中国製資材・建材と中国の建機」が送り込まれます(棒

ですんで、「現地には一銭のカネも落ちず、雇用も生まれない、産業も育たない」――それどころか、事業や工事が終わっても、中国から送り込まれた労働者は帰国せず寄生コロニーを築き入植し、いわば現代版新植民地主義の中国版が広がるダケです┐( ̄ヘ ̄)┌

また、いやらしいのは、今回はメコン川流域下流五ヶ国に協力的譲歩の寛容さを見せた中国ですが、チベット領域の河川の源流――水源を中国は押さえ、その権益を、水資源の独占を行う野望と共に、国際河川の水源という『水資源』を人質に下流五ヶ国を屈服させ服従させるつもりマンマンです( ̄へ  ̄ 凸

なにせ中国には、この領域にメコン川やタンルウィン川、プラマプトラ川などのアジアの大河の源であるチベット高原を押さえ、この周辺に一方的にダムを乱立させており、特に墨脱(メドク)の地に、なんと規模が三峡ダムの二倍になるといわれる空前絶後の巨大ダムを建設計画しているといいますから無茶苦茶です(´_`。)

墨脱(メドク)の地は、実はといいますとインドが実効支配しているアルナチャルブラデッシュ州の軍事境界線近くでもあるのですが、この墨脱(メドク)の地の上流には、ちょうどスケールがグランドキャニオンを超えるといわれるヤルツォンポ大峡谷があり、ダムで塞き止めた水を中国東北部に引き込む計画なんだとか……( ̄□ ̄;)

ムチャクチャだ……といいますか、もしこの三峡ダムの二倍! なんていうダムを大峡谷を利用して建設なんてすれば、インドだけではなく、水を奪われるチベット、ベトナム、バングラデッシュ、タイやラオスにカンボジアなどの下流流域にある国々と戦争になりますよ!

しかし、皆さまもご存知の通り、中国国内の河川や地下水といった水源、水資源はそのほとんどが“汚染”されまくっています!

その酷さは想像に絶し、目先の欲に駆られての後先を考えぬ開発と環境負荷への無関心により主要河川の九割が「触るのも不可」とされるほどに汚れ、汚染され、さらに「公害の規制に乗り出した当局の目を誤魔化す為、地下に汚染された工業排水を流し込んだ」為、地下水も駄目になっています。

そのコトは最新も最新のニュースで、

●中国の地下水に深刻な汚染 調査対象の8割が飲用不可
2016.04.30
中国政府の調査によると、中国の地下水の80%以上が深刻な汚染のために飲めない状態であることが分かったが、国民の7割が地下水を飲用水として利用しているとの実態が明らかになった。

 折しも、中国中部の江蘇省常州市の中高一貫校、常州外国語学校の生徒522人に、校舎が建設されている元工場の汚染が原因とみられる皮膚炎や血液異常などの症状が広がっている。

 北京紙「新京報」など中国メディアが報じた。
 中国水利省がさきごろ公表した「地下水動態月報」によると、同省は昨年、東北部の松遼平原や内陸部の江漢平原などの2103カ所の井戸の水質を調査したところ、これらの井戸の8割以上の地下水が飲用不可能なほど激しく汚染されていることが判明した。

 これらの地下水に含まれる主な汚染物質は毒性が高いトリアゾールで、一部の地域では重金属や有毒有機物も検出されたという。

 2103カ所の井戸のうち、691カ所から水質評価5段階中の第4段階である「工業や農業用」で、ほぼ半数の994の井戸は「飲用できない」の第5段階の水質評価だった。

 このため、調査対象となった井戸の8割の水が飲めないとの結果になった。

 しかし、国土資源省の調査では、中国の国民の7割が地下水を飲んでいることが分かっており、多くの住民の健康に被害が出ていることが予想される。

 それを裏付けるように、中国では毎年、環境汚染が原因で、350万人ががんに罹患、250万人が死亡しているという。

 中国では最近、江蘇省常州市の常州外国語学校で、病院で診断を受けた生徒641人のうち522人に皮膚炎や白血球減少など白血病のような血液の異常が見つかった。この学校では昨年9月の新校舎移転後、北側校舎を中心に吐き気やめまいなどを訴える生徒が続出していた。

 報道によると、北側校舎の約100メートル北側では2010年ごろまで3つの化学工場が稼働していた。この工場の元従業員は農薬を製造していたが、未処理の排水を付近の川に流したり、廃棄物を地下に埋めたりすることがあったと証言。

 環境影響報告書で工場跡地の地下水や土壌に含まれるクロロベンゼンの濃度が基準のそれぞれ9万4800倍と7万8900倍と、業者が不法に地中に埋めるなどした有毒物質による土壌や地下水の汚染が影響している可能性が強いという。

 このため、今年1月には保護者らが土壌は水質の調査を求めたほか、校舎の移転を求めて校門前などで抗議し、武装警察が出動する騒ぎになった。

 市当局は3月上旬、学校敷地で土壌や水質の検査を実施して問題ないと説明しているが、事態を重く見た環境保護省と江蘇省が3月中旬、合同チームを発足させ調査を始めている。

……なんといいましょうか、「絶句」(´□`。)してしまえますね(棒

地下水や土壌に含まれるクロロベンゼンの濃度が基準のそれぞれ9万4800倍と7万8900倍――って、それはもう「飲用に耐えられる」とかなんとかいう以前のレベルの汚染ですよ!?

主要河川の九割が「触るのも不可」とされるほどに汚れ、汚染されているといいましたが、地下水も「調査しただけで」八割が飲用どころか、触れるコト自体が禁じられるような汚染レベルです。

ですから、付近に新設された小中学校の児童が皮膚炎や血液の異常などの症状が出るような有様になっています。

こうして、今や中国国内は土壌も水源もそして大気ですら“毒に汚染”され、生存に適さないレベルにまで陥っています。

そして、『水』とは人間の生命活動や生活に必要なだけでなく、「綺麗な水」は現代工業や産業においても必要不可欠なモノです。

そういう意味でいいますと、綺麗な天然の水に恵まれた日本は、「資源の無い国」などではなく『水資源』という――地球上にある水の量は、およそ14億kmあるといわれていますが、しかしその約97.5%は海水等で、私たちが主に使用している淡水は2.5%程度しかありません。

しかも、淡水の多くは南極や北極などの氷や氷河で、地下水や河川、湖沼の水な.どとして存在しており実際に使える水の量は、地球全体の0.01%に過ぎないといいますから、ある意味で(綺麗な)水資源ほど貴重な資源は存在しないといえます――そう考えれば、日本は地球上で「もっとも人類が渇望し、必要とする資源に恵まれた“水資源大国”だ」ともいえるでしょう!
その上に、日本は公害対策と浄化浄水技術に優れた最先端国で、工場ですら「使用した99%の水は浄化リサイクルし利用する」技術や設備が整っており、バッチリですw

そんな日本と対極の国が、中国という国であり、中国がこれから先滅びる原因は、戦乱や疫病の蔓延によるパンデミック以前に「自らが汚染した水や公害によって」滅びるのではないでしょうか?

そして、そんな状況だからこそ、中国は黄河や揚子江のみならず、メコン川やタンルウィン川、プラマプトラ川などのアジアの大河の源であるチベット高原を押さえ、この周辺に一方的にダムを乱立させているのでしょう。

そして、三峡ダムの二倍になるといわれる空前絶後の巨大ダムを建設計画を墨脱(メドク)の地にしているのです。

このように、この先も中国が十億を超える――現在でも12億を超え、2050年には15億を超えるという人口を生かして行くには、西にアジアの大河の源であるチベット高原を押さえ独占するか?

あるいは、以前からここで書いていますが、まだ人類の開発が及んでいない水も土地も手付かずな北と東の極東ロシア地域に民族大移動的に移民入植し“奪う”か?

それ以外に道はないのではないでしょうか?

……まあ、どちらにしても国と民族の存亡をかけた『それこそ核が飛び交うような』大戦争になるコトは間違いアリマセン。

このようにして、中国は“水と海洋”に触手を伸ばし「我が物」としたいという野望……というより『絶望的なまでの必要』に駆られもがいていますが、正直いいまして、中国人は今の十分の一―― 一億人程度まで強制的に人減らしするか? あるいは世界を道ずれに滅ぶか? どちらかしか未来は無いんじゃないでしょうか?

だいたい、今の世界に――欧州EUですら百万から二百万のシリア難民への対処だけでも手を持て余し、社会とEUという枠組みの崩壊の危機に晒されているというのに、「十億を超える中国人民というイナゴのような自己中自分勝手な大量の流民難民が発生」しても受け入れるコトはできません。

その上に、世界でも中国人と韓国朝鮮人は移民として蛇蝎のように嫌われ、警戒されるような民族です。

今でも多くの国で「中国韓国人お断り」ですのに、その認識はこれから先、世界にさらに広がりこそすれ、改められるコトはあり得ないでしょう。

さらに、中国という国と中国人という民族は根っからの『大陸国家気質』であります。

日本やアメリカのような海洋通商国家とは相いれませんし、海に乗り出しても必ず失敗するでしょうが、それは多くの国々を、周囲の極東ロシアから東南アジア諸国や中央アジア諸国、アフリカや中東、インドまで敵に回し、支配でもしない限り、『中国の都合を優先するようなそんな話』はまかり通りません!

かといって、中国と今、呼ばれる領域、土地に居れば、このたかだか三十年ほどの経済成長――改革開放の政策のツケで汚染され尽した土地や水源や大気の公害の毒で中国人は滅ぶダケです。

まあ、自業自得というだけの話なんですが……なにせ相手は「命根性の汚く、自分の利益の為になら他人を騙し、奪うコトになんの躊躇も無い」連中です。

黙って死を滅びを受け入れるよう殊勝さは持ち合わせていないでしょう┐( ̄ヘ ̄)┌
そうなると、中国人には『人類の敵』として駆除される、中国大陸に封じ込められ自滅させられる道以外残っていません。


そして、私たち日本は「そんな国や連中がすぐ隣の隣人として(朝鮮半島のヒトモドキも含めて)存在している」ということを忘れてはなりません!

と、同時に、近年の爆買いや日本旅行ブームで「中国人に“すぐ隣にニホンという文字通りの理想郷桃源郷”が存在する」というコトに気付かれたというコトをもっと自覚し警戒すべきでしょう!

さもなくば、日本目指して押し寄せる特亜の連中に日本が文字通り乗っ取られ、そして食い潰される未来が待っているかも知れません!

そういう危険性を考えても、「日本を目指して来る難民流民は問答無用で海の藻屑に、鮫のエサにしてしまう、しまえる」よう軍事的にも法律や制度的にも早く社会体制を変えて行かねばなりません。

その第一の、最低限の必要な条件として冒頭でも少し言いましたが『内の反日売国サヨク日本人と反日寄生虫在日を駆除し日本から叩き出す』――日本版レッドバージは必要不可欠です。

そう考えざるをえないんですが……皆様はいかが思われますでしょうか?
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