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東京五輪を食い物にした電通の韓国人真っ青www 在日一斉逮捕クル━━━━!!!

NewsU.S. 2016.05.14

<東京五輪招致>2.3億円「必要額だった」竹田JOC会長
毎日新聞 5月13日(金)22時13分配信

2020年東京五輪・パラリンピックの招致を巡り、招致委員会の理事長だった日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長は13日、約2億3000万円をシンガポールのコンサルタント会社「ブラックタイディングス」に送金したことを明らかにした。竹田会長は当時、ブ社との契約は把握していなかったが「当時の事務局で招致を勝ち取るには必要な額だと判断したのだろう」と説明した。国際オリンピック委員会(IOC)にも報告した。IOCはフランス検察当局に協力しており、今後の捜査で判断される。

竹田会長は国内の監査法人の監査を受けた上での支払いで、契約書も存在していることを明らかにした。招致委の活動報告書によると、東京都からの拠出、寄付金、協賛金などを合わせた招致活動経費は約89億円。ブ社へのコンサルタント料は経費から支出された。

20年夏季五輪招致はマドリード、イスタンブール、東京都の3都市の争いとなり、13年9月のIOC総会で開催都市が決まった。当時の招致委会長は都知事だった猪瀬直樹氏だった。招致では海外の複数のコンサルタント会社と契約して、招致演説の内容、ロビー活動など多岐にわたり助言を受けた。竹田会長はブ社との契約は「特別に高額というわけではない」と説明した。

疑惑はフランス検察当局がロシア選手のドーピング違反のもみ消しに絡んだ汚職の疑いがある国際陸連前会長のラミン・ディアク氏の捜査の過程で浮上した。フランス検察当局からJOCに照会はないという。3都市の争いは直前まで接戦で、ディアク氏は東京が招致を勝ち取ったキーマンの一人。ブ社代表のイアン・タン氏はディアク氏の息子、パパマッサタ氏と近い関係とされる。

招致委は14年1月に解散しており、竹田会長が示した見解は文部科学省出身で詳細を把握していた樋口修資事務局長(当時)への聞き取りなどをもとにした。ブ社からディアク氏側への資金の流れなどの疑惑は、JOCには「調査権限がない」と明確に否定はできない立場で、解明はフランス検察当局の捜査にゆだねられた。新たな事実が明るみに出れば東京五輪にとっては打撃となる。

・「JOCの竹田恒和会長:約2億3000万円をシンガポールのコンサルタント会社『ブラックタイディングス』に送金したことを明らかに」
・「ブ社からディアク氏側への資金の流れなどの疑惑は、JOCには『調査権限がない』と明確に否定はできない立場」
・「解明はフランス検察当局の捜査にゆだねられた」

・裏金で買った腐敗五輪
エンブレムも盗作、新国立の建築費は天文学的数字  単純に考えて、2億2千万もの「コンサル料、ロビー費」を回収するには土建屋がロンダリングするしかないわな  JOCの決裁した役員は、もしEUに足を踏み入れたら逮捕状を黙って空港で執行される
なんてことにもなりかねない   フランス検察が公表したということは、容疑が固まり、あとは日本の世論をみるだけに なっているからだろう
・FIFAでも逮捕者続出になってきたから 日仏間には犯罪人引渡条約がないのでこれからどうやってJOC関係者の身柄をパリに移送するのかが面白い   オリンピック関連の打ち合わせなどでEUに入ったら公務でも外交官でないならパクれるから、ワニのように空港でじっと待つ作戦かも
・シンガポールのペーパーカンパニー同然の会社を経由させている時点で 日本側のマネーロンダリング意図は明らか
竹田氏があくまでマネロンでないというなら、一円残らず内容を公開し、五輪招致運動費の全額全件領収書を国民に公開するくらいしないと説得は無理
・パナマ文書から引火
買われた?東京五輪1――電通への質問状  2016年02月24日  ・・・
国際陸連のラミーヌ・ディアク前会長とその息子たちが、ドーピングに目をつぶる見返りに賄賂を要求していたことはフランスの検察当局などの家宅捜索、逮捕などで明かになり世界反ドーピング機関(WADA)の調査委員会が二度にわたり詳細な調査報告書を発表している。その第二報告書の34ページ、10・7・1「トルコの陸上選手、アルプテキンに関する主要事実」の脚注36に以下のショッキングな記述がある。

IAAF疑惑がこれでIOC疑惑に飛び火した。 FACTAはこのくだりに注目して東京五輪「買収」疑惑の記事を書いた英ガーディアン紙のオーウェン・ギブソン記者に連絡を取った。そしてIAAFと電通がただならぬ関係にあり、その関係が
┌─────────────────────────────────────────┐
│FIFAとアディダスと電通が放映権や           │
│マーケティング権などのスポーツ利権で組んだ         │
└─────────────────────────────────────────┘
1980年代に発するものであること
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃またこの関係の土台を築いた電通元専務 高橋治之コモンズ会長   ┃
┃(東京五輪組織委理事)の関与を証言する内部情報がある     ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
ことを知らせた。  ・・・

「FIFAとアディダスと電通が放映権やマーケティング権などのスポーツ利権で組んだ」
「この関係の土台を築いた電通元専務 高橋治之(東京五輪組織委理事)の関与を証言する内部情報」
(やっぱ「調査しない」に対する制裁なのかな?)
・パナマ文書でバレなければ事実は永遠に闇だったw
・この問題ってパナマペーパーで明らかになったんだっけ?  それともフランスが元々追ってた?
・パナマ文書でドーピングがバレて引火
・ロシアのドーピング問題で陸連会長の金の流れを追ってたら見つかった
・IOCのおっさんは公務員じゃないからたぶんフランスの刑法でもこの件は贈収賄じゃないんじゃなかろうか
想像するに、おっさんのIOCに対する背任罪みたいな構成だと思う  日本側は背任の共犯
・フランスには取り締まる法律があるんだって  日本がないだけみたい
・これが賄賂じゃなければ、この世界に贈収賄なんてないよw
・フランスに日本での逮捕権なんかないから仮に有罪になってもフランスに行かないかぎり捕まらない。
・日本政府関わってるから日本政府が有罪になった場合どうなるかな。
・電通基準だと合法ってことやね
・頑張って腐敗野郎を処分してくれ。  フランス検察だけがたよりだ。
(JOCだけじゃなくて電通も逮捕しろよ)
・送金先の口座やコンサルタント会社も実は電通なんじゃないの?  資金洗浄のマネーロンダリングで、政府やJOCにもキックバック  同じような口座を多数用意しててさ、血税を横領するわけよ
・だから、ロシアのドーピングの裏金問題を調査してたときに、 まったく同じこのシンガポール人の口座・ダミー会社が、陸連の裏金を処理していたため、その口座の記録から、この問題が出てきたの
「まともなコンサルタント会社」というのがそもそも存在してないわけ
・これ一度の賄賂(JOCの金=税金)で 2度美味しい見返り(東京オリンピック広告利権・国際陸連スポンサー契約)
を狙ったんだよな   たぶんJOCはコンサルで必要なのねと何に使うか聞きもせずに言われるがままポンと金出したんだろう。
やばいのは使った金が税金ってとこ。  日本でも逮捕者出るかもね
・すでに事実関係として、 2029年まで、国際陸連のスポンサーが、汚職IAAF会長の指導の元で、某社の独占契約になっているw
某社がJOCを騙して、税金からふんだくった2億をうまく陸連会長親子に流して、 賄賂として役立てたというのが一番すっきりする説明w
・JOCや竹田・内閣の言い分が正しいとしよう   しかし、振込み先の会社・口座が、過去の不正でディアック親子の不正と繋がった、裏金工作口座であることが100%わかってしまっている
すると、 ・誰の要請、誰の提案でその「コンサルタント」に2億を払うことにしたのか?   ・買収以外のどういう理由でそのコンサルタント料を払う意思決定をしたのか?   ・2億円分の、コンサルタントの活動の実体があったことを、どうやって確認したのか?
この3つにはっきり答えられなければ、疑惑を晴らすことができない
・この自称コンサルタントの父親に、五輪開催地決定に強い発言力があるから日本は金を払ったんだろ。
そして更にこいつの父親は電通に、美味しい超長期契約を自分が辞任する数ヶ月前に一方的に更新している。
普通はありえんわなそんなこと。賄賂がなきゃ。
・つかIAAFの前会長が汚職で捕まって、今フランスで身柄を拘束されて裁きを受け、余罪を調べられてる最中なので
いくら過去の「現実だ」とかいったって、彼の周辺の現実を利用して甘い汁を吸ってしまった奴はお縄につくしかないんだよ
・つかトルコはディアク親子から、まったく同じ買収のオファーを受けて断ったことが、すでにWADAの調べでわかっている
JOCや竹田や、普通の日本人だって直接そんな収賄のオファーを受けたら断っただろうけど、 間に入って、うまいこと、JOCのカネをディラック親子に流して「票を買わせた」奴がいるのだよ、おそらく
・・JOC(竹田恒和会長)「正当な招致活動で支払われた」   ・安倍政権(萩生田官房副長官)「正当な対価」   ・電通 今のところノーコメ   ・マスコミ「・・・・。」   まぁマスコミも突っ込めないわな怖くて
(全部電通のせいにして逃げればOKだな)
・「必要な額」がなぜか、怪しい息子の口座に振り込まれちゃってる不思議w   竹田、なぜなのかちゃんと答えろよw
・マネーロンダ方式でばれるはずなかったのになあ  竹田、焦りまくりだろw
・関係各所じゃ、今頃、どうトカゲの尻尾切りで対処するか協議中だろうよw   正当な対価というより、正当な収賄ですわ
・展開が読めるw   そのうちJOCと電通が仲たがいする  竹田は責任逃れで、電通に騙されたと言い始めるぞ
・竹田も政府も2億送ったことは認めてるからな   あとは、電通が勝手に2億を賄賂にした~! という逃げ道しかないw
(電通解体でようやく戦後が終わる感じ)
・電通とかいう日本の癌
・電通はパナマ文書にも出てくる、脱税やり放題企業
・電通は戦前は満州の児玉機関で、戦後は米国の傀儡の工作機関になる事で生き残ったらしいね   米国CIAが結党資金を出して作った  自民党の世論工作を電通が担当してるらしいよ
・そのCIAに切られたんじゃないの?  アメリカそのものも変わってきてるから
・電通自体は日露戦争前に創業してるよ  まあ戦後日本の権力構造は元を辿れば満州国や関東軍あたりに行き着くな
・このメンツが揃った上で、もしチョン企業なら何を信じていいかわからないよママン・・・
書籍「電通の正体」~ポイント要約1  13/10/04 AM00 
電通を世界トップ(単体での売り上げ)の巨大広告代理店に仕立て上げたパワーの源は、電通が抱える人脈にあると言われている。「石を投げれば有名人の子息に当たる」と揶揄されるほど、政界や経済界のみならず、芸能関係者や文化人の縁戚関係者がいる。そうした社員の著名人ルートやブランドを利用し、大クライアントや国策イベントを手中に収めてきたのだ。 ・・・

電通顧問には高級官僚の天下りも目立つ。元通商産業(現経済産業)事務次官の福川伸次もその一人。一九九四年、子会社の電通総研研究所長(〇三年に退任。現在は顧問専任)との兼任で顧問に就任した。ちなみに電通総研の初代所長は、元通産審議官の天谷直弘。通産官僚の天下りが総研のトップを歴任した格好になっている。

「博報堂の大蔵ブランドに対抗するために電通は通産官僚を受け入れた」と社内の事情通は語る。

業界二位の"ライバル"博報堂では、元国税庁長官の磯邊律男(博報堂相談役)、大蔵省銀行局長の近藤道生(勧博報堂児童教育振興会理事長Vと大蔵官僚(現・財務省)が二代続けて社長に送り込まれている。さらに、〇一年に顧問に就任した金重凱之は、元警察庁警備局長。電通が手がけた二〇〇〇年の沖縄サミットの警備の責を担った人物である。

古くには、皇宮警察本部長を経て、初代内閣広報官に抜擢された宮脇嘉介も電通の顧問だった。関係筋によれば、「広告業の管轄省庁であり国際博覧会(万博)も管轄する通産省をはじめ、国策イベント警備など、業務上、関わり合いの深い警察庁・警視庁や防衛庁の事務次官、本部長・局長クラスの天下り指定ポストになっている」という。〇一年の東京証券取引所上場に際しては、国際通で知られる日本銀行理事出身で元日本輸出入銀行副総裁の南原晃を社外顧問に迎え入れた。
・・・
(電通の手に落ちたエセ皇族もいなくなってしまえ)
・FIFAの場合
>アメリカの大手紙『ニューヨーク・タイムズ』は3日、国際サッカー連盟(FIFA)の重要人物数人が逮捕されたと報じた。

同紙によると、現地時間3日午前6時にスイス・チューリッヒの地元警察がホテルに到着。“非常事態”のため、ホテルのロビーにいた利用客はその場を離れるよう指示されたという。スイス当局によると、現地で行われるFIFAの総会に出席する予定だった現役および元役員数人の逮捕を目的としており、当該人物はマネーロンダリングや恐喝、搾取といった不正行為を行っていた疑いがかけられていたという。

なお、誰が逮捕されたかについては明らかになっていないが、ゼップ・ブラッター会長は含まれていないとのこと。FIFAは5月にも6人の役員が逮捕されている。<2015.12.03

「マネーロンダリングや恐喝、搾取といった不正行為」これだと管轄がひろがりフランス当局が、日本側にJOC幹部の逮捕を要請し、フランスへ護送することも可能
・今日のFIFA幹部の手錠姿が、明日のJOC幹部の姿
これ以上数千億単位で無駄金を、スノボみたく大麻まで横行のアスリートどもに使って欲しくなんかない   なにしろ竹田家そのものが大麻汚染ファミリーになった以上本来は甥の逮捕時点でJOC会長職は潔く辞職すべきだったはず
※参考
明治天皇玄孫の竹田恒昭を大麻取締法違反で起訴  2015.9.2 17:27
日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長のおいで、明治天皇の玄孫に当たる男を、東京地検が8月に大麻取締法違反(所持)の罪で起訴していたことが2日、捜査関係者への取材で分かった。

関係者によると、男は東京都在住の竹田恒昭被告(35)。警視庁麻布署が7月20日、東京・六本木で大麻を所持していたとして大麻取締法違反容疑で現行犯逮捕した。東京地検は8月7日、起訴した。既に保釈されているという。
恒昭被告は、旧皇族の竹田家に生まれた。作家の竹田恒泰氏とはいとこの関係になる。(共同)

・「JOCの竹田恒和会長のおいで、明治天皇の玄孫に当たる男を、東京地検が8月に大麻取締法違反の罪で起訴」
・「竹田恒昭被告は、旧皇族の竹田家に生まれた。作家の竹田恒泰氏とはいとこの関係」

・大麻所持容疑で、旧皇族の兄の息子が逮捕され、不名誉な有罪判決の下った竹田家 日本では名門でも、フランスの検察当局からすれば麻薬犯が出るような隙だらけの旧家にすぎない
だから一気に捜査をかけてきたんだろう いくらコンサル料だといっても、二桁多い金額   この事件を機に金ばかりかかる東京五輪は返上し、新国立建築費で熊本城復元、 全国の重文耐震化費用に全額使うべき時だ
・そういえばそうだった。  竹田一味はろくな奴がいない
・旧皇族がチョン企業の電通に勤めて挙げ句に麻薬に嵌まって有罪になんかなるからこうなった
矜持を喪失した旧皇族の脆さに外国も気付いたんだろう
・誰も口に出して言わないし書き込みもしないけど
電通に対してしてやりたいことは一緒だと思うよ それだけの憎しみが心の奥底から蓄積している  そのきっかけが欲しいだけ
そして手に入れたってこと
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