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イギリスは本当にEUを離脱する!? 第三次世界大戦の引き金に!? 国民投票の前日「6月22日」に込められた意味がヤバすぎた!

NewsU.S. 2016.06.22

ソロス氏:ポンド20%余り急落も、判断ミスなら「暗黒の金曜日」
2016年6月21日 07:08 JST

資産家で著名投資家のジョージ・ソロス氏は英国の国民投票で欧州連合(EU)離脱が決まった場合、通貨ポンドは対ドルで20%余り急落し、1992年にポンドが欧州為替相場メカニズム(ERM)離脱に追い込まれた時よりも破壊的な減価が起きかねないとの見通しを示した。

ソロス氏は21日付の英紙ガーディアンに寄稿し、「英国のEU離脱は一部の人々を非常に金持ちにする一方、大部分の有権者がかなり貧しくなるだろう。離脱が決まれば、この週末は『暗黒の金曜日』となり、普通の人々に深刻な影響をもたらす恐れがある」と指摘。EU離脱が決まれば、ポンドの対ドル相場が少なくとも15%、場合によっては20%余り下落し、1ポンド=1.15ドルを割り込む可能性があると予想した。

同氏は英国のEU離脱に伴う真のコストを有権者が著しく過小評価しており、金融市場や投資、雇用に「直ちに劇的な影響」が及ぶだろうと分析。国民投票でEU離脱が決まったとしても、イングランド銀行(英中央銀行)は既に低い水準にある政策金利を引き下げることができないため、ポンドの大幅な減価は92年当時と比べ有害になるとの見方を示した。

また、住宅価格下落や雇用喪失に伴い英経済はEU離脱後にリセッション(景気後退)に陥る可能性が高いが、英中銀の政策対応の余地はほとんどないと主張した。

ソロス氏は「はるかに巨大で強力な投機的な勢力が今の市場には存在し、英政府や有権者の判断ミスにつけ込もうとするだろう」と述べ、英国は経常収支の赤字が92年や2008年よりも大きく外国資本への依存がかつてなく高まっており、英国がEU離脱交渉を行う先行き不透明な2年間は特に資本フローの逆流が予想されると訴えた。

「ジョージ・ソロス:EU離脱が決まった場合、通貨ポンドは対ドルで20%余り急落」
「この週末は『暗黒の金曜日』となり、普通の人々に深刻な影響をもたらす恐れがある」
「はるかに巨大で強力な投機的な勢力が今の市場には存在」

・622前後ってのはミリオタはみんな特別な日と認識してるはずだよ   そういう特別な日にわざわざ投票日を選んでるということは
かなり本気で離脱を考えてるメッセージだよ
・良かったね
・韓国壊滅万歳
・仕込み完了宣言w
・近年まれに見る 大相場になる予感。
(ソロスは激アツ、ロジャースはガセって印象)
・さすがイギリスの天敵
・過去にポンドをどん底にたたき落とした実績があるだけに、誰が言うより説得力がある
・仕込み済みだから口に出したんだよな。
・イギリス人にはこいつの警告はマジでこわいよな。   痛い目にあったし。
(どうも残留フラグが立つのが早すぎると思ったら…騙し上げだったのか?)
EU残留派勢い、離脱派は混乱 23日に国民投票
2016/6/21 22:55

【ロンドン共同】欧州連合(EU)離脱の是非を問う国民投票が23日、英国で行われる。英国の針路やEUの行方を左右する重大な岐路。一時劣勢だった残留派が勢いを増しているとみられ、離脱派は混乱も表面化している。両派は国民の10%前後はいるとみられる浮動票の取り込みに全力を挙げており、接戦が続いている。

20日のデーリー・テレグラフ紙電子版によると、残留支持が53%で離脱支持の46%を上回った。16日の残留派の女性下院議員ジョー・コックス氏殺害事件前の同紙調査では、離脱49%、残留が48%で、結果が逆転した。

「一時劣勢だった残留派が勢いを増しているとみられ、離脱派は混乱も表面化している」
「20日のデーリー・テレグラフ紙電子版によると、残留支持が53%で離脱支持の46%を上回った」

・イギリスが離脱したら他のEU諸国がどう動くか興味あるからちょっと離脱してみてくれ
・アナウンス効果  残留優勢と書かれたら、残留派不利
・まだ拮抗してるよ
・国民投票で離脱が決まったとしても、首相が離脱させないだろ。
・悪い方向に行くんだろな   マスコミとかリベラルな人たちの努力もわかるけど
・EU離脱なら日産が法的処置を取るってBBCでやってたなw
(ポーランド侵攻じゃなくてソ連侵攻な…ってますますヤバイ日じゃん)
・622はドイツがポーランド侵攻開始して第二次世界大戦が始まった日  そしてイギリスの投票日も622というのは偶然ではないよな
・622前後ってのはミリオタはみんな特別な日と認識してるはずだよ そういう特別な日にわざわざ投票日を選んでるということは
かなり本気で離脱を考えてるメッセージだよ
※参考
独ソ戦 - Wikipedia
独ソ戦(どくソせん)は、第二次世界大戦中の1941年から1945年にかけてドイツを中心とする枢軸各国とソビエト連邦との間で戦われた戦争を指す。

大戦の当初はポーランドを共に占領していたドイツとソビエト連邦であったが、1941年6月22日に突如ドイツ国防軍がソ連に侵入し、戦争状態となった。当時のソ連は国民を鼓舞するため、ナポレオン・ボナパルトに勝利した祖国戦争に擬えて大祖国戦争(Великая Отечественная война)と呼称。一方、ドイツ側では主に東部戦線(der Ostfeldzug)と表現される。  ・・・

バルバロッサ作戦 - Wikipedia
バルバロッサ作戦(バルバロッサさくせん、ドイツ語: Unternehmen Barbarossa ウンターネーメン・バーバロサ)は、第二次世界大戦中の1941年6月22日に開始されたドイツ国によるソビエト連邦奇襲攻撃作戦の秘匿名称である。 ・・・

バグラチオン作戦 - Wikipedia
バグラチオン作戦(バグラチオンさくせん、ロシア語: Операция Багратион)は、第二次世界大戦中の1944年6月22日にベラルーシで開始された、赤軍のドイツ軍に対する最大の反撃作戦の名称である。 ・・・

・21世紀のワーテルローだな
(ロシアのイベントでこの発言…買い煽りで売り叩く準備?)
EU崩壊でロシアが世界の大国として台頭へ=ソロス氏
2016年 06月 21日 18:01 JST
著名投資家ジョージ・ソロス氏は20日、欧州連合(EU)が崩壊するなか、ロシアが世界の大国として台頭するだろうとの見方を示した。これは、旧ソビエト連邦が衰退し始めた頃に、EUが繁栄した動きと似ていると同氏は指摘する。

ソロス氏は、EUの運命がウクライナの将来に左右されるということを「かつてないほど」感じていると付け加えた。

プーチン大統領の政敵だった元石油会社社長ミハイル・ホドルコフスキー氏が設立した民主化団体がロンドンで主催したイベントで語った。

「ジョージ・ソロス:ロシアが世界の大国として台頭」
「プーチン大統領の政敵だった元石油会社社長ミハイル・ホドルコフスキー氏が設立した民主化団体がロンドンで主催したイベントで」
・意訳「ロシア関連株を買って株価上げてください。買い占めた株売りまくるから。」
・まあ正解   ロシア債権を別の理由で売買しているが英国離脱のリスクヘッジに手持ちのロシア債権を空売りしたいが金額が莫大だから買い手が欲しいとか それくらいの理由だな
(プーチンの政敵ってことはロシアの内部崩壊を狙ってるのかも)
・「ジョージ・ソロス」って、旧チェコスロバキアのプラハ(現チェコ共和国の首都) 出身で、第二次大戦後のソ連軍による解放、「プラハの春」とその後の実質「ソ連軍」であるワルシャワ条約機構軍の軍事介入を経験しているから、ソ連・・・・・ロシアが大嫌いなんや。
(まあドーピング大国だし強さもハッタリなのは間違いない)
・世界地図を見ればわかる  巨大ではあってもロシアは何重にも蓋をされた閉鎖地域  大国であっても自分からは何もできない
だからあんなに優秀な人材を数多く輩出しながら、今でも資源以外の売り物がないんだ 
・ロシアは何も造れない。  資源を消化するしか能が無いのだ。  又は、他国から奪うしか能が無いのだ。  バカな国なのです。
核兵器を造れる。高度な戦闘機も造れる。   ロケットすら安定的に打ち上げられる。   何故か、それを民生化出来ないのだ。
第二次大戦の戦勝国が、経済で世界には何も貢献出来ないのです。   自国の資源を売るしか能の無い大国など不要です。
面白いだろ、敗戦国の日本が経済大国に成り、戦勝国のロシアは何やっていたの?  ロシアは人類には使えない民族だと公言したのです。   ウオッカでも与えていなさい。
・アメリカが怒るだろ?  米国 ロシアの世界大戦間違いナシじゃね?
・早いところ第三次世界大戦を始めなさい  英仏独露で沢山殺し合いなさい 君たちは定期的にそれをやらないと落ち着かないんだから
・ソロス「ポンドは2度死ぬ」
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