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中国政府の無法ぶりが世界中で報道キタ━━! G20でとんでもない蛮行をやらかし袋叩きにw

NewsU.S. 2016.09.05

中国職員「ここはわれわれの国だ」 オバマ米大統領到着時に怒鳴る
AFP=時事 9月4日(日)14時43分配信

【AFP=時事】バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領は3日、20か国・地域(G20)首脳会議に出席するため、任期中最後の中国訪問で東部・杭州(Hangzhou)に到着したが、その際、滑走路で聞かれた非外交的な怒鳴り声により儀礼的な繊細さが損なわれる一幕があった。

中国当局はG20のために極めて厳重な警備態勢を敷いており、米大統領専用機「エアフォース・ワン(Air Force One)」が着陸した際、スーザン・ライス(Susan Rice)米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)やホワイトハウス(White House)担当の記者団さえも例外扱いしなかった。

オバマ大統領の外遊時、同行する記者団は通常ならばエアフォース・ワンの翼の下で、タラップを降りてくる大統領を見守るのだが、今回は中国側が設置した青いロープの後ろに追いやられた。

だが、中国側にとってはそれでも十分とはいえなかったようで、中国側の警備員の1人がホワイトハウスの職員に向かって、米国の報道陣を退去させるよう要求した。

これに対しホワイトハウスの女性職員が、(エアフォース・ワン)は米国の飛行機で米国の大統領が乗っている、と言うと、黒っぽいスーツを着ていた中国側の職員が英語で「ここはわれわれの国だ!」「ここはわれわれの空港だ」と怒鳴った。

さらに、ライス大統領補佐官とベン・ローズ(Ben Rhodes)大統領副補佐官が、オバマ大統領に近寄ろうとしてロープを持ち上げその下をくぐろうとした際には、同じ中国側の職員がライス大統領補佐官にいら立ちを示し、行く手を遮ろうとした。

中国側の職員とライス大統領補佐官は口論になったが、同補佐官の護衛官が間に入り、補佐官を先導して中国側の職員をやり過ごした。

「G20:滑走路で聞かれた非外交的な怒鳴り声により儀礼的な繊細さが損なわれる一幕」
「オバマ大統領の外遊時、同行する記者団は通常ならばエアフォース・ワンの翼の下で、タラップを降りてくる大統領を見守る」
「今回は中国側が設置した青いロープの後ろに追いやられた」
「中国側の警備員の1人がホワイトハウスの職員に向かって、米国の報道陣を退去させるよう要求」
「『ここはわれわれの国だ!』『ここはわれわれの空港だ』と怒鳴った」
「中国側の職員がライス大統領補佐官にいら立ちを示し、行く手を遮ろうとした」

【中国杭州G20】中国、意図的に? オバマ氏のタラップ用意せず 空港で側近・記者とも揉めて…当局は火消し躍起
2016.9.4 16:47

20カ国・地域(G20)首脳会議のため中国・杭州の空港に到着したオバマ米大統領の専用機に、中国側がタラップ(移動式の階段)を用意しなかった接遇が、外交儀礼に反しているとの見方を欧米メディアが報じている。両国間で南シナ海問題やサイバー攻撃などの懸案が横たわる中、「中国の意図的な冷遇だ」とも取り沙汰されている。

3日、大統領専用機「エアフォース・ワン」が着陸した際、オバマ氏は機体に備え付けの階段を使って降り立った。通常は受け入れ国側が、赤じゅうたんを敷いたタラップ(移動式の階段)を乗降口に寄せ、首脳を迎える。だが、この日はタラップがなく、オバマ氏は普段は使わない乗降口から、機体から引き出した階段をつたって降りた。

中国はインドやロシア、韓国など、G20出席のため杭州に着いた他国の首脳らは通例のタラップを用意して出迎えた。そうしたことから英紙ガーディアン(電子版)は、中国駐在経験のある元外交官の声を引きながら「中国は外交儀礼にうるさい。計算ずくの冷たいあしらいだ」と伝えた。

また、米メディアの大統領同行記者に加え、一部の大統領側近さえも、空港到着後に中国の警備当局から移動が厳しく制限され、トラブルとなった。米スタッフは現場で中国側に抗議したといい、「これまでみたことがない」(米紙ニューヨーク・タイムズ)接遇ぶりだったという。

もっとも、香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストはこうした欧米メディアの報道後、タラップを用意しなかったのは「米国側の要請に応じたもの」とする匿名の中国外交当局者の見解を伝えており、中国側は火消しに躍起のようだ。

「中国側がタラップを用意しなかった接遇」
「オバマ氏は普段は使わない乗降口から、機体から引き出した階段をつたって降りた」
「外交儀礼に反しているとの見方を欧米メディアが報じている」
「英紙ガーディアン:『中国は外交儀礼にうるさい。計算ずくの冷たいあしらいだ』」
「中国側は火消しに躍起のようだ」

・下品だな
・アメリカに喧嘩売るなんてすげえアホやな
・アメリカ側にもSPがいてアメリカ側の慣例でこんな感じでと言ってるものを変えさせて云々ってホスト国のやることかよ
・やっぱ頭おかしい田舎の成金だな。  礼儀を知らないとはね(笑)
・論語に「衣食足りて礼節を知る」という言葉が有るが、 中共は「衣食足りて礼節を損なう」という成金の典型例。
・いくらシナ土人でもこれは無いわw   この職員や警備員はアメリカのおかげで今存在してるんやでw
(世界中に報道されたので中国大敗北は確定)
・世界中に配信されましたね
・正体を現してきた中国共産党

空港での非礼については結構、取り上げられているようだね。
・Barack Obama 'deliberately snubbed' by Chinese in chaotic arrival at G20
The US president was denied the usual red carpet welcome and forced to ‘go out of the ass’ of Air Force One, observers say
Sunday 4 September 2016 08.27 BST
しかし、ライスも最後の扱いがこれとはね。  自業自得というべきか。w
・ライスは、中国にあれだけ肩持ってたのにね。  子分だと思われたんだろう。
・一国の大統領相手にクソ恥ずかしい事この上ないんだが中国って聞くとまぁやりかねないよな と即座に思うなw
・タラップ用意しないとか、嫌がらせにも程があるなw   その上、到着後にシナ警備員が怒鳴り出すとか、これは未開の蛮族国家として世界中に宣伝されるな
・あーこれでキンペー会議では針のむしろ決定だな  経済で責められ  南シナ海で責められ
・ああもう尖閣、南シナ海叩いてくれと言ってるようなものだな   戦争始める気だ
・これ、国内向けパフォーマンスだろ  キンペーの余裕の無さの現れだな で、米国をダシにした、と  そして国際的にはキンペーは益々嘲笑のマト   国際的な評価なんぞもはやどうだって良い  むしろ国内評価を安定化しなきゃ 政権運営が危ういという優先順位ならば、 支那の政情はいよいよ危険水域かもね
・外資から盗んだ技術とゴキ並みの人口だけのインチキ経済でアメリカと肩を並べたつもりらしい。  軍事力では象とアリ、民度では人と猿以上の差があることなど知る由もないバカ民族。
そのくせ夢は世界制覇w   歴史上世界制覇した国には進んだ技術や羨まれる高い文化があるんだよ。
世界中から汚い、非礼、約束破り、技術泥棒と忌み嫌われる国がどーやって世界制覇とか。 放っておくか戦争で藻屑となるかよくて30年前の本来の中国人の身の丈に合った姿にもどるだろう。
・中国人は躾が必要だな。
・さっさと中共と戦争して、あの広大な土地を100ぐらいに分割して信託統治しようぜw
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