Entries

”東京五輪の韓国利権”が『完全に一掃されるフラグが立つ』愉快な展開に。ダサデザインの排除に喜びの声が殺到

U-1速報    2016年09月10日05:32

「小池改革」次のターゲット? 舛添氏肝いり「&TOKYO」
フジテレビ系(FNN) 9月9日(金)21時9分配信

築地の移転延期に、都知事の給与半減。次から次に繰り出される、「小池流」の都政改革。その次なるターゲットとして注目されているのが、舛添前知事が数十億円かけて進めていた、あの肝いり政策となっている。

小池知事は「おもてなし何とかという、ユニホームですね。一言でいえば、ばらんばらんで、いってみれば、お金は使うけど、効果は出てないの典型ではないか」と述べた。9日の会見の中で、小池知事がやり玉に挙げたのは、観光ボランティアのために作られたユニホーム。統一感がないという理由で、効果の出ないものの典型とばっさりと切り捨てた。

ほかにも、小池知事が見直すのではとささやかれている政策がある。それが、「&TOKYO」の文字が書かれたマーク。

東京・上野では、「初めて見ました。ちょっと何のマークかわからない」、「悪くはないんじゃないですか。スタイリッシュで」との声が聞かれた。このマークは、街中のさまざまな場所に見られ、延期が決まった豊洲の新市場にも使われている。舛添氏が最後の登庁の際にも欠かさず左胸につけていたバッジ。そこには、あのマークがあった。

このマークは、「&TOKYO」といって、観光地としての東京ブランドを高めていくために、舛添氏の肝いりで作られたもの。ニューヨークで成功した「I Love NY」のように、世界で広く浸透することを目指して生まれた。東京都は、ビートたけしさんや女優・水原希子さんなどが出演するPR動画を作成。舛添氏は、都庁を表敬訪問した人に、自ら「&TOKYO」のバッジを手渡すことも。これまで、関連グッズなどの製作のほか、182カ国にCMを流すなど、およそ30億円もの費用が使われている。それでも舛添氏は、毎日のようにバッジをつけて、アピールしていたが、小池知事は就任してから公の場で一度もつけたことはない様子。

さらに、舛添氏の肝いり政策はまだある。それは、ビジネスマンの街・新橋や築地市場のすぐそば、浜離宮恩賜庭園。舛添氏のもう1つの肝いり政策は、ここに迎賓館を作ろうというものだった。しかし、東京には、赤坂にすでに立派な迎賓館がある。きらびやかなシャンデリアや洋食器が飾られ、まさに豪華絢爛(けんらん)。オバマ大統領ら各国の要人が来日した際などに、利用されている。

しかし、なぜ、新たな迎賓館にこだわったのか。舛添氏は2014年4月、「赤坂にある東京の迎賓館は、西洋式。悪く言えば、ベルサイユ宮殿のまがい物、まねごと」と述べていた。すでにある迎賓館は、洋式で、国が管理しているもの。

舛添氏が目指したものは、和風な東京都独自のもので、かつて浜離宮にあった迎賓施設「延遼館」を 元しようと考えたもの。2015年2月、来日したイギリスのウィリアム王子を浜離宮へ案内した舛添氏。その時の映像を見ると、王子の傍らにいるのは、「都議会のドン」こと内田 茂都議の側近・高島直樹都議。この2人の実力者も、東京都独自の迎賓館の建設にこだわっていたという。内田氏らと密接な関係だった舛添氏。都庁の幹部は「内田さんがいい格好したいだけで、舛添さんがそれに応じただけ。いらないよ」としている。この事業にこれまでかかった費用は、およそ4億円。完全に復元するには、30億円以上かかるとみられている。

小池知事は「本当の意味で、今必要なのか。このお金をかけて、どれくらいレガシーがつくれるのか。そういったことも含めて、チェックしていきたい」と述べた。

・ユニフォームは絶対見直せ
・どう見ても韓国利権です
・ダサ杉てなんも言えねー
・言い逃れできないわ、これwwwwww
スポンサーサイト
  • コメント : -
  • トラックバック : -

Appendix

最近の記事