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G20でメンツを潰した馬鹿な国・中国!!!! 無能で役立たずの馬鹿主席・習近平!!!! 米国の戦略で順調に国際社会から排除される!!!!

NewsU.S. 2016.09.12

軍事拡張をやめない愚かな独裁国家に未来はない!!!! 2ch「高速鉄道どうするの?」「中韓全滅で戦争勃発だな」

【中国】習近平主席、屈辱的なメンツ丸潰れ…低品質なインフラ輸出が頓挫続出 ゾンビ企業、いよいよ壊滅か[9/12]

9月4、5日に中国の杭州でG20(主要20カ国・地域)首脳会議が行われた。これに伴って行われた日中首脳会談やアメリカと中国の「パリ協定」同時批准などが注目されたが、このG20サミットは中国の苦しい現状を浮き彫りにするものであったといえる。

まず、閉幕後に発表された首脳宣言だが、これは5月の第42回主要国首脳会議(G7伊勢志摩サミット)の首脳宣言を踏襲したものになっており、その伊勢志摩サミットは事実上の“中国包囲網サミット”であった。今回も中国の抱えるさまざまな問題点に釘を刺すような内容が並んでおり、例えば、中国が進めるインフラ輸出に関しては「質の高いインフラ投資の重要性を強調」と明言されている。

伊勢志摩サミットの声明でも、中国は国際的なインフラ事業から排除されたも同然の宣告を受けており、引き続き、世界の市場からの閉め出し圧力がかけられることになる。中国にとって、初めて議長国を務めたG20サミットの成果文書でこのような文言が盛り込まれたことは屈辱的といえるだろう。

インフラ投資と並んで中国経済の問題点とされているのが、鉄鋼の過剰生産問題だ。これについては「協調して解決する必要がある」ということで各国が連携を表明、グローバルフォーラムの設置が提案されたが、この発表を行ったのは議長国である中国ではなくアメリカだった。

また、G20サミットに伴って行われた首脳会談において、日米は連動するかたちで中国の海洋進出について踏み込み、牽制した。これも、明らかに“中国包囲網”の一環であり、中国としては、自国内でこうした動きを許したという事実は最大の屈辱だろう。

今回のG20サミットで鮮明になったのは、世界の“中国包囲網”がより強化されたということであり、中国にとっては、自らが用意した舞台で糾弾されたようなものだ。また、前述したフォーラムの発表を見てもわかるように、会議や会見をリードしていたのはアメリカであり、習近平国家主席の存在感はきわめて薄かった。

中国のゾンビ企業、いよいよ壊滅か

昨年来、バブル崩壊が叫ばれている中国経済は、ただでさえ厳しい状況にある。鉄鋼や船舶などの産業は、前述した過剰生産問題によって破綻の危機に瀕している企業が多数存在している。共産主義のためにそういった現実があまり表面化していないが、事態を深刻にしているのが中国特有のゾンビ企業の問題だ。

これは、本来なら赤字で潰れてもおかしくない国有企業が、政府や銀行からの融資によって生きながらえているというものである。しかし、本連載前回記事でお伝えしているように、今は反ダンピング関税などによって中国製品が世界の市場から排除されつつある状態であり、輸出先がなくなっていくことになれば、自ずとゾンビ企業も存続できなくなるものと思われる。

また、中国はインフラ輸出においても、品質が低いために各国から敬遠され始めているが、この流れにも拍車がかかることが予想される。すでに、アメリカにおいて高速鉄道建設が頓挫したり、オーストラリアの電力公社の中国企業への売却が中止されたりしている。また、イギリスのテリーザ・メイ首相が就任早々に中国企業の原発新設計画をストップさせたことも記憶に新しい。

一方、中国は金にものをいわせるかたちで「中国排除」の動きを押さえ込みにかかっている。中国経済には資金量が多すぎることによる過剰流動性の問題があるが、持て余しているお金を使って、世界中で買収合戦を繰り広げているわけだ。習主席が唱えている経済圏構想「一帯一路」などはその典型だが、これも各地でインフラ計画がストップしており、破綻しつつあるのが現状だ。

また、この計画は外貨準備が不足した時点で成立しなくなる。中国の外貨準備は3兆2100億ドルで世界一とされているが、「実際は、その3分の1程度ではないか」といわれているのが実情だ。

外貨準備とは、その国の政府(通貨当局)と中央銀行が持つ外貨で構成されるものであり、通貨当局が全額を自由に使える。ところが、中国の外貨準備には政府と中央銀行の保有分に加えて国有銀行が持つ外貨も含まれており、実際に使える資金の量が見えないのだ。

また、中国の外貨準備には約1.2兆ドルのアメリカ国債が含まれるが、それ以外の資産内容がわからず、市場で換金した場合にどの程度の価値になるのか不明である。そのため、中国の外貨準備は額面と実態の乖離が大きいとされているのだ。

人民元をいつでも紙くずにできるアメリカ

アメリカには、「国際緊急経済権限法(IEEPA法)」というものがある。これは、安全保障や経済などの面でアメリカに対して重大な脅威を与える対象に金融制裁を科すというものだ。これによって、対象の国や個人の資産没収のほか、為替取引や外国債取引が凍結される。

さらに、IEEPA法によって対象者の保有するアメリカ国債を無効にすることもできる。現在、アメリカ国債はすべて登録制になっており、財務省にデジタルデータがあるにすぎない。証券の現物がないため、一度消してしまえば再び流通する恐れがない。そのため、議会の承認なしに大統領令でアメリカ国債を無効にできるという、ある意味で一方的なシステムになっている。

もし、アメリカが中国に対して同法を発動した場合、中国が保有するアメリカ国債は無効となり、人民元および香港ドルは紙くず同然となる。これはアメリカ国債の信用を低下させるものでもあるため簡単に適用できないが、それが存在するということが無言の圧力になるわけだ。こうしたパワーバランスの中で、さまざまな動きが生まれているのである。
(以下略)

>今回も中国の抱えるさまざまな問題点に釘を刺すような内容が並んでおり、例えば、中国が進めるインフラ輸出に関しては「質の高いインフラ投資の重要性を強調」と明言されている
>中国にとって、初めて議長国を務めたG20サミットの成果文書でこのような文言が盛り込まれたことは屈辱的といえるだろう
>会議や会見をリードしていたのはアメリカであり、習近平国家主席の存在感はきわめて薄かった
>今は反ダンピング関税などによって中国製品が世界の市場から排除されつつある状態であり、輸出先がなくなっていくことになれば、自ずとゾンビ企業も存続できなくなるものと思われる
>中国の外貨準備は3兆2100億ドルで世界一とされているが、「実際は、その3分の1程度ではないか」といわれているのが実情だ
>アメリカが中国に対して同法を発動した場合、中国が保有するアメリカ国債は無効となり、人民元および香港ドルは紙くず同然となる

・いや中国なんてメンツ立たないことしかやってないだろ。  嫌がらせすることでメンツ保ってるつもりならどうしようもないが
・そりゃ安易に国債を無効にはできないだろうけど、脅しには充分だな   まあ、敵対した国が所有してる分を無効にする分には信用毀損しないだろ
・キンペーチャイナなんてそんなもん
・韓国...   AIIB涙目  金の切れ目が。。。  札束で横っ面張ってたツケが来るね。
・この人のメンツ三日に一遍くらい丸つぶれしとるな
・インドネシアとメヒコの高速鉄道どうすんの?
・中国の低品質のインフラを安いと言うだけで世界にばらまかれたらたまらんな。
(馬鹿土人国家に人権など存在しない)
・そういう時に吹くのが神風だろ。 ・習近平には徳が無いこんな奴を選んだ支那国民が馬鹿
・ならず者国家は、同時にデタラメ国家でもあることを証明。
(先進国には到底及ばない愚かな家畜共の末路)
・ゾンビが逝ったら次は銀行。 自称とはいえGDP2位の国が逝ったらどうなるか想像もつかん罠
・中韓全滅で戦争勃発  軍事産業盛況ってところだな
・>共産主義のため
独裁国家のため、だろ   中国なんて共産主義でも何でもねえじゃんw  
・米国以上の格差社会になったんじゃ無かったっけ?
・日本・・・明治維新からコツコツと西欧の後追い、地道に追い越す  お隣・・・技術は買え買えコレが入れば出し抜ける  パンダで抱きこめ
・支那市場に幻想を抱かせて、偽札作ってまで日本の劣化コピーと粗悪品で何とか回してきた自転車操業もそろそろバレる時期が来てるかもな   できることなら、支共が内部崩壊するまで誤魔化しながら営業つづけて欲しいわw
・外貨準備高、1/3である  一兆ドルもない可能性あるよな  たしか鄧小平の孫が千億ドルも持って国外逃亡したって話が前にあったと思うけど こんなの氷山の一角だろうし
・外貨準備金とは共産党幹部の個人口座にある金のことアルネ  取り返されないように、海外の銀行口座に貯金してアルヨ
・中国が持つアメリカ国債を無効化したら殺人的な円高になりそうだな…
・中国包囲網不発とか日本のマスゴミは書いていたけど、名指しこそされなかったけど、 中国の行状を責めるG20だったのだなあ。   エアフォースワンにタラップを出さなかった理由がこれか。
・まともな重農主義を十分に熟成させていればねぇ   ケザワ君以降は笑えるほどの100年の計ですから・・
・人民がすべてを忘れるような大事件と、テコ入れの景気対策が必要だな。   まずは朝鮮戦争を再開、朝鮮戦争特需で少し景気を回復だ。  それが、南シナ海と東シナ海を完全制圧する対外戦争の幕開けだ。
・だからアメは最初にシナから撃たせたいのさ もう言われ尽くしてるじゃん
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