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日本に課題問題が無いワケじゃないけれど……とりあえずスリ寄ってくんなw 特亜!

推摩 一黙のブログ 2016年10月31日 10時27分

しばらく更新が滞ってしまった一黙です。 スミマセン。

別に体調が悪かったワケでも、また急に入院とかあったワケではないのですが……少し透析やらリハビリやら、検査やらの『病院通い』で細々と忙しかったり、そーしたちょっとした外出でも体力が落ちてるせいか書く元気がでませんでした。

さて、ここで『あらためまして』ここの、私のブログの“方針(?)”を、ちょっと話しておきたいと思います。

まず、私のブログの過去記事を読んでいただけば分かると思うんですが、日本という国と日本人について「ポジティブシンキングに♪ 前向きに、持ち上げる」ように書くようにしています。

無論、日本にも『問題や改善すべき点』が無いワケではありませんが……今、グル~っと広く世界を見回してみた時、数百万~一千万人規模の一部の小国を除いて、数千万人以上、億単位を数える国民国土を抱えるような「大国」で先進国も発展途上国でも、日本に匹敵する発展繁栄、成功し、しかも民度が高く社会的に安定安心して“暮らせる”国というのはほとんど見当たりません ┐( ̄ヘ ̄)┌

そして、そうした日本の“強さ、素晴らしさ”を数え上げて見れば――

◆まず、25年連続……いえ、現在も記録を更新し続けてている世界一の金持ち国(純海外債権国)として富を積み上げ続けている。
◆だから、インチキ粉飾の疑いが強い中国なんぞと違い、外貨準備高も『実際には』世界一の備蓄を持っているのは間違いなく。
◆それでいて、貿易依存率がGDP比で10%少しでしかなく、しかもその大部分が食料や穀物、鉱石や石油などの資源原料であり、百均で並ぶような低コストな日常品以外の高付加価値の家電や車などの産業は日本企業の技術力、競争力が強く、「ワザワザ海外製品を買い求める必要が無い」実は内需国内市場主導経済国で日本はあります。
◆で、もって、繰り返し書いてますが日本は同じ先進国でも欧米と違って1973年のオイルショックを契機に「量より質」の高技術特許立国を目指し、二十年に渡る地道でコツコツと積み重ねる努力と投資の結果、1993年に技術貿易収支において輸出が黒字となって以来、そのトップの地位を不動のモノとし更新を重ねています!

それがどれほどスゴイモノかと申しますと、ご紹介した「技術貿易収支」において、現在、日本は「世界のすべての国に対して技術貿易で黒字を叩き出す」という実力を実は誇っている国だったりしますw

2013年までのデーターですが、日本からアメリカへの技術輸出は1兆2963億円で、技術輸入が4206億円。
同じく同年のドイツに対しては技術輸出が318億円で技術輸入が220億円――ですから、韓国や中国に対しては言わずもがなでしょうw
ですので、1993年に各国の技術力を示す技術貿易収支において黒字となって以来、一度も赤字に陥ったコトはありませんし、2013年の技術貿易収支比(技術輸出額÷技術輸入額)は輸出が輸入の約六倍になる黒字となっています。

◆そして、こうした高付加価値の技術力と産業競争力を身に着けた日本という国は、他の欧米先進諸国では衰退してしまったような繊維産業やエネルギー産業でも、「他国では真似できない」高レベルの製品や特許に技術を研究開発し、〝高付加価値の商品、製品”で勝負し、ただ人件費や環境負荷のコストを無視できるから低コストなだけの『組み立て工場』や『低品質品』しか作れない発展途上国の追随を「許さず」にいていますw

◆ですので、先にも書きましたが、『百均に並ぶような低価格の消耗品、日常品』は海外での生産や輸入で賄ってますが、家電や車などの高付加価値の製品は、自国企業で自国内でほぼシェアを占め満足し、自給してしまっていますw

車なんかがその良い例で、日本国内を走る車の九割以上が日本企業製ばかりで、外車の輸入は3%を少し超える程度しか食い込めていません。

これは別に日本が『高い関税等で』不当に海外製品を締め出しているワケではなく、日本車の日本企業の製品の品質が高く、海外の企業の製品は『日本企業が手掛けていないニッチな製品』か『低コストで価格で競争できる』モノ以外、日本では売れず、市場競争で日本国内企業に勝てないからです!

◆そうして、一億二千万人の日本市場は、内需の需要のほとんどは日本企業で十分に賄える上に、今現在の日本の輸出品目は世間で思われ信じ込まされているような『最終完成製品(車や家電)』ではなく、それらを製造するのに必要な精密工作機械や製造装置、さらに部品や半導体などの生産財や資本財が主であり、スマートフォンから車に鉄道、航空機産業まで『日本からの高品質の生産財や資本財の供給』が無ければ今や成り立たなくなってしまっています。

そして、そうやって欧米と違い『質』で勝負を掛けた日本は、安易に『マネー』に流れた欧米と違い、今や「世界で唯一、フルセット型産業国家」としての産業力を維持してみせています!

◆こーゆー国が「経済力が弱く、不安定」なワケがありません!

金融資本・資産においても「日本の借金は1000兆円!」とヒステリックに叫ぶ馬鹿ドモがいますが、その1000兆円の国の借金とは『全部内債でしかも円建て』ですぜ?w

「インフレと円安化の副作用」を考えなければ円建ての国債ですから『イザとなれば札を刷れば』完済可能ですし、逆に現在、その「札を刷るw」を日銀が“異次元の金融緩和”と称して行って、今まで発行した市中に出回っていた日本国債の三分の一を……300兆円強を回収してしまったというのに「インフレと円安化の副作用」が引き起るどころか、デフレ脱却も進まず、円の信用力は高すぎて円安に振れるどころか、また一ドル=百円を切るのではないか? と心配されるほど円高基調で進んでいます。

まあ、それもそうでしょう ┐( ̄ヘ ̄)┌

◆だって、今、世界で一番産業競争力、高付加価値の特許と技術力を有し、世界中に現地工場を建てて日本製の家電や車を現地生産や迂回輸出で売りまくり。

さらに携帯から航空機、鉄道や原発にいたるまで“重要な部品”や製造工場を稼働出せるのに必要不可欠な製造装置や精密加工機械から産業ロボットに至るまで『日本製』が世界の産業界を席巻し、不可欠なのですよ?

ですので、先にも書きましたが日本の海外純資産は350兆円規模を軽く超え、世界一の金持ち国の座を二十五年間保持し続け、さらにこれから先も当面は維持し続けるでしょうw

……で、資産資本に関しては、日本国内を観ても民間の金融資産は1600兆円以上積み上がり、日本企業の内部留保は今年3月末時点で前年同期比6%増の366兆6860億円にまで積み上がり『企業は、金を溜め込みすぎだ!?』と問題になるくらいですよ?

さらにいいますと、「日本政府の借金は1000兆円!」とヒステリックに反日サヨク馬鹿と増税を進めたい財務省官僚とその提灯持ちのマスゴミは煽りますが、すでに「日銀が札を刷って300兆円分の国債を回収“不胎化”してしまって」いますし、“日本政府”は確かに1000兆円分の国債を発行していますが(内、300兆円以上はすでに日銀で回収、不胎化で実際は700兆円程度w)、その一方で日本政府が保有する資産は700兆円あります。

すなわち、日本は逆に『溜め込んだカネが莫大すぎて』その使い道、投資先に困っているよーな実態であったりします。
その上に、日本という国は、その国としての安定安心度において世界から隔絶する信用の高さを有しています。
それは上に挙げた、産業力・特許技術力の高さや自国資本資産の多さだけでなく、“日本人の民度の高さ”も大きく貢献しています。

なにせ、世界で起こる地震災害の四割が集中し、毎年のように大型台風の直撃を受けるような、ある意味で『天災被災大国』でありながら、そーした天災に対しうる備えは物心ともに高く。

そして何よりも実際に大震災や台風豪雨災害で被災した場合でも、被災地で暴動や略奪が起こるコトもなく、それどころか、被災者が被災者同士助け合い、老人子供の弱者優先は当たり前、救援物資や水の配給も先を争って奪い合うような事もなく、キチンと順番を守って列を並び、迅速に救援救助がなされ行われ、そして復興復旧が成される……

そうした日本人の民度の高さと、非常時にも秩序と治安が失われない冷静さは311震災以来、この前の九州での大震災でも世界中は目撃し“驚かせ”ました。

さらに世界が驚き刮目したのは、被災地に救援に向かう警察や軍隊(自衛隊)が銃を『当たり前のように』携帯せず『丸腰で』救助救援活動に専念し活躍する姿だったといいます。

コレが日本以外だと、アメリカなんかではニューオリンズでのハリケーンによる大水害の後の救助救援活動の際、日本と同じように警官や軍隊が派遣投入されましたが、皆、拳銃どころかショットガンや自動小銃等の重火器で武装携帯しなければ、被災地で暴徒と化した被災民に襲われる恐れがあるから「日本以外の世界においては、救助隊員が自衛の為に武装する」のが常識なのです。
それが、「丸腰で、安心して全力で被災地の救援復興に向かえる」日本の、日本人の姿は世界に感銘を与えたといいます。

さらに、先にも書きましたが「今や世界中の製造業が日本製の部品や機械が必要不可欠」なのですが、「たとえ、311震災のような国土の半分が壊滅するような大震災、大津波に襲われても」社会機能と混乱は、日本では速やかに復興復旧し、短期間で『供給が再開される』というコトが証明されましたし、その事も「世界からの日本に対する信用信頼」が深まるコトにつながりました。

さて、ですので、以上のように日本の経済的、産業的な強さと国際的な信用信頼の高さは“他に類を見ない”まさに日本人が誇るべき美点です!

……しかし、そんな日本でも実の所、様々な問題や悩みが存在します

デフレ低成長からはなかなか脱却できませんし、30年~50年前に作られた鉄道や上下水道、この前、大規模停電を起こした電気の配電網などの老朽化や更新の時機にも差し掛かっています。

さらに311震災や九州大震災の復旧や、2018年の東京オリンピックへの準備工事、さらにさらに次世代未来の公共インフラであるリニア新幹線やスマート電化社会への新設普及など、日本国内だけでも「実は、有り余るほど」インフラ需要が存在します……と、いうのにバブル後の公共事業削減や景気の低迷で日本の建築業界は疲弊し、職人の不足と後継者問題は“深刻”なモノになっています。

しかし、まあまだ『挽回できる』チャンスは時間も社会的能力もありますし、人材人員不足は、建築現場での作業の機械化、装着型の作業補助ロボット装置の開発、新素材の開発や建築土木の新技術の開発で日本国内の建築土木業の復活は十分に可能です!
……と、いいますか、三橋さんなどが口酸っぱく何度も主張されている通り、

「日本という国は、住宅需要や公共インフラ需要だけでなく、防災や被災地の復興の際の為にも、建築土木の業界や人材は“必要不可欠”」 で、あります。

それを『ミンスの馬鹿ドモが政権を取った三年間』に「事業仕分け」やら「コンクリートから人へ」とか耳障りの良い言葉を使って、
「実は“無駄”ではなく“イザという時の為の余裕・余力”であった」

国内の建築土木業界を、地方の公共事業削減を推し進めて潰してしまったんです。
コレにはミンス政権時代のみならず、その前のバブル崩壊後の自民党政権下の財務省も同罪です!
「財政健全化」の省益の為、増税と共に公共事業削減を推し進めた財務省の主計局の連中が“癌”でした!

政治の方では故小渕首相や安倍・麻生首相の政権当時に「コレはマズイ!?」と景気対策もかねて公共事業の発注や予算を増やしたりしましたが、その都度、ミスリードするマスゴミに騙された国民の誤解をいいことに『アクセルを踏んでるのに、同時にブレーキを踏む』ような真似を繰り返し、この二十年が失われた二十年なんて呼ばれ、特に地方の地場企業が衰退させられてゆきました。

結果、 建設業就業者数(25年平均)は499万人で、ピーク時(9年平均)から約27%減にまで減ってしまっているといいます。

その上に、職人や人材の高齢化と後継者不足が日本の建築土木業の将来に暗雲をもたらし、震災災害復興から老朽化したインフラの改修更新から新規事業まで、『需要は高まっているのにそれに応じれるだけの供給力が失われている』という現実に日本はみまわれています!?

土建国家……なんて言葉がさも“悪であるかのように”マスゴミなどで、もて囃され非難の的にされましたが、『土建国家』の何処がわるいというのでしょう!?

中国のように「乗る人のいない高速鉄道を無計画に引きまくったり、鬼城と呼ばれる投機目的のゴーストタウンを作りまくったり」するワケではなく、むしろ「必要だから日本において建築土木業が昔から就業人口が多かった」というべきでしょう!

確かに、日本における対GDP比で建設投資は高い水準で異常に大きな規模であります。

ですが、それは単に民間住宅・オフィス需要や平時の公共工事が過剰だからというワケではなく、対GDP比で高い日本の社会資本整備水準を形成する要因には、むしろ日本には、欧米にはない固有の厳しい自然条件があることを見落としてはなりません!

すなわち日本という国の国土が地震多発国であるコトなどに加え、津波・台風・多雨・豪雪等の天災発生は日本の特徴であると同時に宿命とも呼べる自然条件であるからであります。
無論、災害についていえば日本にのみに固有な現象とは言えないでしょう。

ですが多種にわたる自然災害と、その複合形態(地震・津波、台風・高潮、集中豪雨による土砂災害等)は確かに日本に特有といってもいいかも知れない避けられない宿命です。

ですので、こうした条件を受け、自然災害を理由に、これらに対応する社会資本の整備は、国家が公的に災害予防および減災のために多くの施設整備に一定の財政資金を注入する必然性と国民の生命財産を守るという意味でも正当な必然性があると言い切れます!

しかし、1970年代以来定着した「土建国家」という評価・批判には、国家政策と建設産業との密接な関係が強調されているというのも確かにあります。

すなわち、日本の行政や政治はもとより、社会をも動かす集団的影響力を有している業界トップグループの協調体制……いわゆる政官財一体の集団性に対する批判を込めた評価も確かに一理あるでしょう。

しかし、だからといって『元々、天災震災大国である日本の国土、自然条件』を考えたその時、考えなしの独善の正義感やらで「公共事業を無駄と決めつける」やり方は、日本という国と社会の安定安心を根底から突き崩す要因となりかねません!

……否、もうすでに『その弊害』が建築土木業界の衰退と人材不足、それに伴う建築費の高騰や需要に受注が追い付かず、入札を募集しても応札業者が現れないという形で社会問題化しています。

さて、しかし『自国内で、建築土木業の受注が追い付かない』からといって外国企業――特に中国やら韓国やらの建築土木会社に「門戸を開き任せる」なんてコトを選べますか? 私は『反対』ですね(棒

東南アジアや中東、アフリカなどの「自国で自国内で必要な公共事業を賄えない、成しえない」国々などが高速鉄道や橋、高層ビルに港湾整備などを中国や韓国の建築土木企業に国際入札で発注していますが、中国や韓国の特亜連中の企業の無責任さや汚職、手抜き中抜き工事によって、橋が落ちたり、ビルが傾いたり、工事が一向に進まず、完成した後、鉄道や道路で運用の問題や事故が多発したりムチャクチャです ┐( ̄ヘ ̄)┌

結局、「日本国内のインフラの整備と保守や維持、防災整備」は、日本人たち自らの手で行わねばなりません。
そうでなく外国企業に『任させて』安心などできますか?
その点もよくよく考えてみてください。

さて、日本国内の非効率やら、問題は「言い出したら」重箱の隅をつつくようにいくらでも言えるでしょう。
しかし、そーした言動は反日サヨクやマスゴミを始め、「日本を貶めて悦に至る」連中がいくらでも無駄に吠えています

ですから、私は「問題は問題だと提起しますが、同時にそれに対する対応策や対案をできるだけ一緒に書くのと同時に、いえそれ以上に『日本人が自分たちでは気付いていない、誤解さえさせられている』日本の本当の凄さ、素晴らしさ、誇るべき事柄を、できる限り紹介し、書くのだ!」という考えの下、普段このブログで(いつも長文になってすみませんが)文章記事では書くように心がけているんです。

これからもそうした“方針”で行きたいと考えてますので、微力ですが応援していただけるとありがたいです。
よろしくお願いしますm(_ _ )m

☆最後に、日本は非韓三原則を、非特亜三原則に引き上げるべし

さて、それともう一つ重要なのは「助けない、教えない、関わらない」という 古田博司教授(筑波大学大学院)が提案された『非韓三原則』を、韓国だけでなく中国――要するに特亜全体に広げるべきだと考えます

今、韓国は図々しくも「日韓スワップ再締結、しかもドルで直接」なんて話を持ち込んで来ていますが……交渉だけ応じてものらりくらりと引き延ばして応じてやらず、勝手に自滅破綻するのを冷たい目で見守るべきです!

韓国側は、願い出て来ておきながら、その正式な交渉を今年年末から……とか言ってるそーですが、その理由がなんと「今、日本とスワップを結ぶと、中国とのスワップ延長を打ち切られかねないから!」だというのです!?

よーするに“自分の置かれた立場”もわきまえず「日本と中国を天秤にかけている」んです――韓国の馬鹿は!
中国に擦り寄って中韓スワップ協定を結んでもらったものの、今年の末、もうすぐ期限が来ます。
その時に中国様にスワップを“延長”してもらえたら、「日本とのスワップを蹴っても(たぶん)大丈夫ニダ♪」とか勘違いしてるとか( ̄へ  ̄ 凸

ま~、日本としては『韓国とスワップ協定を結んでも一方的に韓国を利するだけ』でなんの得もないんですがね(棒

……しかし、面白くなってきたのがw 先日からの『パククネ大統領のスキャンダル』でレームダック化が行きつくとこまで行ってるダケでなく、韓国政府の行政府が事実上“機能不全”となって外交も何もストップしてますんで、上手くいけば「日韓スワップの締結協議は雲散霧消」してしまうかもしれないというコトなんですよね~w

いずれにしても、特亜には……実はというとプーチン大帝のロシアもここに加えたいんですが、「日本を利用してやろう。隙あれば技術やカネ、領土も掠め取ってやろう」と腹の底で考えている連中とは日本は距離を置き、「助けない、教えない、関わらない」という原則で突き放して相手にしないのが一番なのです

ロシアもは2006年のサハリン2事件でまたまた日本を裏切りましたしね~(棒
放っとけばロシアも中国韓国同様に何年も保ったず「勝手に経済的に自滅崩壊」するのが目に見えてます。
安部ちゃんは「北方領土を餌に」プーチンとのつながりを未練がましく続けてますが、ロシアは昔から『国際条約や信義破りの常習犯』です。

アメリカがアラスカを安値で買い叩いたように、ロシアが破綻して「北方領土を買ってくれ」と懇願して来てから「値踏み交渉」を始めても遅くないでしょう(棒

日本もそのくらいしたたかで冷徹に外交をする事をそろそろ『学ぶ』ベキです。

ま~、「相手国の代理人が如く日本の国益よりも、担当国の便宜を図るのが仕事だと勘違いしている」日本の 害務省 ……もとい外務省の役人ドモがまた馬鹿な外交を続けそうですが゛(`ヘ´#)

……さて、とりあえず本日はここまでにさせていただきたいと思いますw
今日の透析を受けに行く時間も迫ってますんでw
それではまた!
これからも日本内外の色々な動きを観てゆきましょうw
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