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中国のバブル崩壊は「日本のバブル崩壊」とは比較にならない位ヤバイらしいぞwww 

NewsU.S. 2016.11.04

と ん で も な い 危機的状態が露わにwww

お・・・恐ろしい!現在の中国はバブル崩壊前の日本とそっくりじゃないか=中国報道
2016-11-02 16:43

不動産バブルが生じていると言われる中国では、市場が過熱しすぎないよう政府がさまざまな規制を行っている。だが、中国メディアの全景網は2日、「現在の中国はバブル崩壊前の日本とそっくり」だと主張し、中国の不動産バブルの崩壊に警戒感を示している。

記事はまず、不動産バブルが生じていた際の日本は「高度成長が終わった後」であり、「急速に都市化が進み、不動産価格が急騰したこと」、「通貨の価値が上昇傾向にあったこと」、「人口ボーナス期が終わり、生産年齢人口が減少に転じていたこと」などを挙げ、これらはすべて現在の中国に当てはまることだと指摘した。

続けて、1985年のプラザ合意によって急激な円高が進んだことで、日本の製造業は価格競争力を失い、それでも儲けるためには不動産や株式への投資を行わざるを得なくなったと指摘。そして、日本では不動産バブルが過熱し、崩壊に至ったと紹介する一方で、当時の日本と現在の中国において決定的に違うのは、「当時の日本はすでに国民が豊かになっていたこと」だと指摘。現在の中国は国民が豊かになる前に、不動産価格だけが異常に高騰している点が、バブル当時の日本との違いであることを伝えた。

続けて記事は、中国はすでに経済成長率が落ち込み始めているうえに、世界の工場としての地位は東南アジア諸国に奪われつつあると指摘。さらに中国は高齢化も進みつつあり、中国で不動産バブルが崩壊すれば、「トヨタやソニーのような大企業がすでに存在していた日本と異なり、立ち直るまでに相当長い時間が必要になる可能性がある」と危機感を示した。

中国では近年、不動産バブルの崩壊を警戒する論調の報道が増えている。こうした報道が増えている背後では、多くの投資家が「そろそろ不動産価格も高値」であると考えている可能性があり、事実、資金はすでに不動産から骨董品、さらには大豆などへ流れているとの報道もある。すでに高騰している不動産の買い手が急激に減ってしまえば、不動産価格が急落する可能性もあり、不動産価格の急落は不良債権の急増という形で中国の実体経済を直撃しかねない。(編集担当:村山健二)

「中国メディア:『現在の中国はバブル崩壊前の日本とそっくり』だと主張し、中国の不動産バブルの崩壊に警戒感」
「現在の中国は国民が豊かになる前に、不動産価格だけが異常に高騰している点が、バブル当時の日本との違い」
「中国はすでに経済成長率が落ち込み始めているうえに、世界の工場としての地位は東南アジア諸国に奪われつつある」
「中国では近年、不動産バブルの崩壊を警戒する論調の報道が増えている」
「資金はすでに不動産から骨董品、さらには大豆などへ流れているとの報道も」

・全然同じじゃない。 中国は不動産バブル2回目だよね。 借金の上に又借金させている。日本では、一家に一軒のマンション・
一軒家の買い物が、中国は一人一軒だろ?   不良債権は人口から考えても日本の14倍では済まないわ。御愁傷様でした(ペコリ
・今かいw  なんかかわいいな
・日本より悪いだろ、現実見ろよ
・いやいや違う 中国がバブルで建てた建物にはインフラがまともに整備されて入っていないんよ
日本のバブル時代のそれは安普請ではあるけど普通に生活出来る建物建ててるから
・<中国>GDPに操作疑惑…海外メディア指摘に新華社反論11月01日 22:51
【北京・赤間清広】中国の実質成長率が3四半期連続で同じ水準にとどまったことに海外から疑問の声が相次ぎ、中国国営メディアが反論する事態に発展している。中国国家統計局が10月19日に発表した今年7~9月期の国内総生産(GDP)は、物価変動の影響を除いた実質で前年同期比6.7%増となり、成長率が1~3月期、4~6月期とまったく同じだったためで、論争を呼んでいる。
◇3四半期連続6.7%増
GDPは個人消費や工業生産、輸出入の動きなどを総合して算出するため、3四半期連続でまったく同じ成長率になるのは極めて異例。中国が四半期ごとにGDPの発表を始めた1992年以降、2四半期連続は何度かあるが、3四半期連続は今回が初めてだ。
この結果に、米ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は「信じがたい」というエコノミストのコメントを紹介し、GDPのデータが意図的に操作されている可能性を指摘。米CNNも「正確さを疑問視する声が上がっている」とし、7~9月期の実際の成長率は5%前後にとどまるとの調査会社の試算を紹介した。

これに対し、中国国営新華社通信(英語版)は10月26日、成長率の一致は「明らかに偶然だ」と反論。過去には地方政府が統計を偽造するケースがあったものの、現在は国際基準を採用し、指導部も統計偽造を厳しく罰する方針を示しているとして「中国政府が実体経済をごまかす動機も必要性もない」と強調した。  ・・・

「GDPのデータが意図的に操作されている可能性」
「7~9月期の実際の成長率は5%前後にとどまるとの調査会社の試算」
「新華社通信:成長率の一致は『明らかに偶然だ』と反論」
「過去には地方政府が統計を偽造するケースがあったものの、」

・中国人は嘘をつかない
(所有権のない国で不動産バブルとか異常なんてもんじゃないぞ)
・日本の不動産は土地の所有権がついてるけど、 中国の不動産は土地の使用権がついてる。
その使用権の有効期限は50年くらい。  中国の不動産バブル?  建物だけで、土地がついてないんだぜ。
・あのね、日本のバブル崩壊と比較にならんほどシナの崩壊は致命的なんだよ。
日本の不良債権 100兆円  中国の不良債権 3000兆円w  たとえば、バブル崩壊しても日本の新幹線は大きな黒字を継続して出せるわけだがシナの高速鉄道は、93%が赤字だw  西部の誰も住んでない山岳地帯まで線路を引いてる。  つまり、誰も乗らないのに線路を敷設して経済発展だと主張してるわけよw  高速鉄道建設の負債だけで、500兆円あるみたいだぜw 
まあ返せる金額では無いけどなwww  もう、シナは詰んだのだよw
・日本はバブル崩壊からトンネルを抜け出すまでに25年もかかったけど  中国はそれどころじゃないだろ。
少なくとも50年以上かかりそうだな。
・崩壊最中の中国人が、まだそんな調子でいる方が恐ろしいわw
(どうせ死ぬなら世界を巻き込むアル!とか日本人にはない感性だね)
・無理やり延命してる分、更に悪い
・政府って中央政府では無くて地方政府だから、デトロイト市みたいに財政破綻する省が相次ぐね。 既に財政破綻した省は有るけど。
・実際には「もう崩壊してる」のに どんどん金をつっこんでる、ってのが正しいんじゃないかと  日本も採算の取れない公共事業なんかに、金をドバドバ注ぎ込んで最終的に経営が回ららなくなった時点で、バブルは終わったんだけど 中国のそれは、「もうそれ死んでるよ」って分かってるのに金を注ぎ込む、勿論採算なんかは取れないから、どんどん赤字は増えていくんだけど  それでも金を注ぎ込む、しまいにゃ外国からも金を突っ込んでくれと応援を要請してる有様っすな
・ソ連崩壊と日本バブル崩壊を合わせたのが中国  ソ連崩壊の原因は軍拡しまくった兵器の維持費が莫大過ぎて崩壊
日本は不動産  これが同時だぜ
・中国2008年ぐらいからバブル崩壊しているぞ、それを隠す為に新しいバブルつくって崩壊していないように見せかけているだけ
あたらしいバブル部分が崩壊すれば、日本のバブルとか比較できないほどおそろしい状態になる  ソフトランディングという荒業を新規投資でやっていれば、更に巨大なバブルがいつか襲ってくる、ほんとうのチュウカ大爆発 天安門 毛沢東 天津大爆発
・バブルは既に崩壊しているだろ・・・w  中国のライフは とっくの昔に0だった。  今は、ハードランディングを食い止めるために
大量輸血を行って延命措置の真っ最中。   そもそもGDPの数字をいじるためのインフラ投資とか、バブルの最中ならしないだろ・・・。   現状ソフトランディングしているようにも見えるが、その裏で不良債権が絶賛増量中・・・。   日本が住専つぶした対応と真逆の対応で 増加する不良債権を気にしていないような雰囲気だが、どう着地させるつもりなんだろうなぁ・・・。
ま、取敢えず、為替で、元を支え切れなくなった時が、ハードランディングへの転換点になるのだろうな。
・つぎ込む金がなくなったら中国はどうするんだろ?  人民の何割か切り捨てるか、それとも戦争かな?
・経済ゾンビ実験場になってるだけだろ  死亡は観測されてるんだから  どう終わるか興味持たれてるだけ
誰が上に立とうと中国大陸をコントロールできるとは思えない  環境問題は改善の見込みもないし
数字だけの世界を見つめながら腐海に沈む
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