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アシアナ航空がまたやらかす! とんでもない不祥事で韓国の恥部が世界に拡散クル━!w

NewsU.S. 2016.12.04

韓国アシアナ機、離陸間際に操縦士2人が殴り合いの大げんか=韓国ネット「勝った方が操縦する権利を得る」「これが韓国の問題点」
2016年12月3日(土) 17時10分

2016年12月3日、韓国のテレビ局SBSによると、離陸を控えたアシアナ航空機の操縦室内で操縦士2人が殴り合っていたことが明らかとなった。

2日午前11時、仁川空港から米ニューヨークに向かう予定のアシアナ機が1時間以上遅れて出発した。原因は操縦室内で操縦士2人がけんかしたこと。けんかの理由はまだ明らかにされていない。

2人とも軍用ヘリコプターを操縦していた元軍人で、1人は病院に運ばれるほどのけがを負ったという。

ところが、アシアナ航空はこうした騒動があったにもかかわらず、もう1人の操縦士にそのまま操縦を任せた。幸い同機は約14時間のフライトの後、無事ニューヨークに到着したが、心理面などを考えるとリスクがあったと言えそうだ。

この報道に、韓国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられている。

「2人ともパイロット免許を取り消せ」
「2人とも軍人出身だったというのがキーポイントだ。韓国の軍隊文化に問題がある」
「戦って勝った方が操縦する権利を得たということか」
「どんなシチュエーションだったのかよくわからないけど、コメディー番組の一場面を想像する」
「操縦室で乱闘を繰り広げた者が、多くの乗客を乗せた航空機を操縦するなんてことがあり得るのか?」
「パイロット自身の問題以前に、アシアナ航空のパイロット管理システムの問題の方が大きいと思う」
「こんなことをしてしまうのが韓国の問題点」
「この事件は多くの事を示唆している。ストレス受ける職業である操縦士、裁判官、検事、刑事などは定期的に精神科の診断や相談を受ける制度が必要だ」
(翻訳・編集/三田)

「仁川空港から米ニューヨークに向かう予定のアシアナ機が1時間以上遅れて出発」
「離陸を控えたアシアナ航空機の操縦室内で操縦士2人が殴り合っていた」
「2人とも軍用ヘリコプターを操縦していた元軍人で、1人は病院に運ばれるほどのけが」
「アシアナ航空はこうした騒動があったにもかかわらず、もう1人の操縦士にそのまま操縦を任せた」

・実に韓国人らしく、清々しいですな。
・今日のほのぼのニュース
・リスクで出来ています
・CRMとはなんだったのか…   ANAから行ってる安全担当役員の日本人が気の毒すぎる
・韓国人にパイロットさせるな
・以前にも人間関係のトラブルで墜落事故起こしてなかったか韓国機
・もうアシアナと大韓航空の乗り入れ禁止にしたほうがよくね
・大韓航空の子会社だっけ   親会社禁止にしたら連鎖するじゃろう
・事故後に客激減した後 エアソウルという偽名使って集客しようとしてるから要注意
・つか、アシアナ航空は廃業しろ(笑)
・大韓航空もそうだが、マジで韓国系航空会社ってヤバすぎる。 事故も多発してるし。  絶対に乗りたくない。
・安全に関わるサービス、製品 全てがダメな特亜
・”FLIGHT” かと思ったら、 “FIGHT” だったでござる。
・ナイス! 座布団3枚!!
・広島空港じゃflightで着陸に失敗したら パイロットがflight(逃走)しやがったけどな
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