Entries

IMFが韓国に辛辣な警告!!!! 「OECD内で最下位」「極端な高齢化で成長鈍化」などと散々こき下ろす!!!!

NewsU.S. 2016.12.05

馬鹿だからまだ大統領選で挽回できるなどと夢想!!!! 2ch「まともな候補者がいない」「とっくに詰んでる」「IMFでも救済不可能」

【韓国】 IMFが韓国の未来を懸念、ネットは「政経癒着」を批判、「次の大統領選がラストチャンス」の声も [12/04]
2016年12月2日、韓国経済新聞によると、IMF(国際通貨基金)のコシー・マータイ(Koshy Mathai)アジア太平洋担当副局長が韓国の将来に懸念を示している。

マータイ副局長は、コリアソサエティーで開催されたセミナー「韓国経済レビュー」で、「韓国は極端な速度で進行している高齢化により成長が鈍化する」と警告した。IMFの内部資料によると、2020年ごろから労働力の減少が潜在成長率に影響を与え始め、2%台の成長が脅かされることになるという。

マータイ副局長は「昨年、若年層(15~29歳)の雇用率は40%で、OECD(経済協力開発機構)平均の50%を下回り、(OECD加盟国の)下から6番目。非正規職の割合も20%台で、OECDの約2倍の水準だ」とし、「(正規職と非正規職の)労働市場の二重性のため低賃金問題が深刻である」とした。

さらに、「遅々として進まない生産性の伸び率も慢性的な問題だ」とし、「9人以下の企業の昨年の労働生産性は100を基準にした場合、わずか20であり、中小企業の労働生産性はOECD加盟国の中で最下位だ」と指摘した。

この報道に、不景気を実感している韓国のネットユーザーから、さまざまなコメントが寄せられている。

「耳に痛いことだが、韓国の現実をストレートに言ってくれた」
「まともな指導者がいないからだ」
「勤務時間は長いのに、生産性は最低って…」
「日本から部品を買ってきて組み立ててばかりだから、こんなことになってしまったんだ」
「国自体が貧しいからじゃなくて、国の金をポケットに入れている奴がいるからだ」
「国防と公企業にしか興味がない大統領府と政治家が治める国に未来はないということだ」
「政経癒着が消えない限り、この問題は解消しないと思う」
「既得権のない者たちは、結局、一獲千金を狙うしかない」
「次の大統領選挙が韓国のラストチャンスになりそうだ」
(翻訳・編集/三田)

>IMF(国際通貨基金)のコシー・マータイ(Koshy Mathai)アジア太平洋担当副局長が韓国の将来に懸念を示している
>「韓国は極端な速度で進行している高齢化により成長が鈍化する」と警告した
>若年層(15~29歳)の雇用率は40%で、OECD(経済協力開発機構)平均の50%を下回り、(OECD加盟国の)下から6番目
>中小企業の労働生産性はOECD加盟国の中で最下位だ

・まともな候補者がいないのに  どういうチャンス?
・うはは、その「ラストチャンス」が  全部ハズレなんだよwwww
・傷が深まらないうちにIMFにまたお世話になれば、楽になるのに。(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
(まだチャンスが残ってるなどと考えるお粗末さ)
・もう韓国は詰んでるだろ
・次期大統領は、マヌケなでくのぼう世界大統領か、北朝鮮に忠誠を誓う左翼か、好戦的な反日のうちの誰か。  楽しみだw
・今の大統領でも財閥企業がどんどん倒産してるのに  次の大統領は韓国そのものが経済破綻した責任を取らされて火炙りになるよ
・国民の意向で大統領を引きずり下ろす前例を作ったから、もう韓国で腰を据えた長期展望の政策が不可能になったからなー
次以降は辞めさせられない様常にその場その場で国民のご機嫌を伺う人しかマトモに大統領職を勤められない
次がラストチャンスというか、今自分達の将来が失われつつある事に 気付く日はくるのか こないんだろうなあ
(IMFにすら見捨てられ悲惨な末路が待っている)
・IMFに返済は済んでいるのか?  単に貸し倒れを懸念しているのではないか?
・あれだけ前回お世話になったのにIMFに悪態ばかりついてちゃ無理だろ。 IMFも韓国事務所畳んで出て行ったし、駆け込むところなんて無いだろ。  まさかラガルトに直接土下座か?
・ノーアポでIMF本部に突撃して・追い返される鮮人の姿が見える
・もう韓国経済がデカくなり過ぎてIMFでは救済不可能  日米を足しても救済不可能 スワップしたところで金利すら払えないから利用不可能   上記の理由で日本が保証人になるだけの能力がない事は世界中が理解しているので、事実上韓国側にもスワップはなんの役にも立たない   あとは、ジンバブエかアイスランドかワイマールドイツになるだけ
・IMF「なお、韓国の経済政策が失敗しても、当局は一切関知しない。 では、成功を祈る。」
・韓国は自動的に消滅するんですね。
スポンサーサイト
  • コメント : -
  • トラックバック : -

Appendix

最近の記事