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トランプ政権でアメリカが崩壊するぞwww ムチャクチャな政策で大暴走キタ━━━! 

NewsU.S. 2017.01.29

2ch「第三次世界大戦やる気か」「またアメリカでテロが起こるな」

People holding so-called green cards, making them legal permanent U.S. residents, are included in President Donald Trump's executive action temporarily barring people from seven Muslim-majority countries from entering the United States, a Department of Homeland security spokeswoman said on Saturday.

"It will bar green card holders," Gillian Christensen, acting Department of Homeland Security spokeswoman, said in an email.

http://www.reuters.com/article/us-usa-trump-immigration-greencard-idUSKBN15C0KX

合法的にアメリカに永住できるいわゆるグリーンカードを保持している人でも、イスラム教徒が多数を占める7国家から米国への一時的入国禁止のトランプ氏の大統領令の対象に含まれるという

国土安全保障省の広報担当者はメールで「(入国禁止の大統領令は)グリーンカード保持者も対象」と述べた

「イスラム教徒が多数を占める7国家から米国への一時的入国禁止のトランプ氏の大統領令」

・補足     7ヶ国はシリア、イラク、イラン、スーダン、リビア、ソマリア、イエメン  詳細は >>1の関連サイトで
・イラン、米国民の入国禁止の方針
2017/1/29 01:45

イラン外務省はトランプ政権によるイラン市民の入国禁止を受け、イラン渡航の米国民にも同様措置を検討表明。
共同通信

「イラン渡航の米国民にも同様措置を検討」

・それはアカンやろ
・旅行とかで帰りの便で入国拒否されるわけか
・ほほう。トランプは本気で国家を、アメリカ市民を守ろうとしてるな。
・ハッキリしてて良い  日本も在チョンの特別居住許可を取り消すチャンスでは  アメリカも文句は言えまい
(善良な国をテロ国家認定してるだろ…絶対に見習っちゃダメ)
・イラン、スーダン、シリア、イラク、リビア、ソマリア、イエメン  アフガニスタンもパキスタンもサウジアラビアも入ってないよ
・行き過ぎって声も分かるがテロ対策目的だしなぁ  大規模テロで国民が大量に死んだりしたら総叩きなんだろ?   エルサレムに大使館移転からの中東戦争まで規定路線かな  中東でも核の花火が上がるという 未来人予言が当たるか注目だな
・もう片方のイスラムの大国サウジアラビアは そのリストから除外しているから、ますます両国の対立を煽ることなっている。
さらに、イスラエル大使館移転も行うとなれば…  中東を炙って、原油パイプライン建設を推進して、トランプ大統領の支持者さん達もいい加減気づかないとね(^_^;)
・ISはじめ、イスラム系テロリストの狙いは、イスラム教徒を排斥させ迫害させ、差別させる事  そうして団結を高めようとしているんだよね   長らく実現しなかったが、2017年はテロリストと先進国との利害が一致する年になると思う
(これアメリカ経済にも影響出るな…日本は分からない)
(こんなアホ政策やってたらアメリカ経済終わるぞ…韓国ファーストの民主党同然)
貿易赤字国からの輸入品に課税検討 “壁”建設費に
2017/01/27 11:48

ホワイトハウスの報道官は、メキシコとの国境の壁の建設費を賄うためにアメリカ側が貿易赤字を抱える日本などからの輸入品に20%の税金を掛けることを検討していると明らかにしました。

ホワイトハウス、スパイサー報道官:「包括的な税制改革で、メキシコのような貿易赤字を抱える国からの輸入品に課税することを検討している。これで年間100億ドルが捻出され、壁の建設費を簡単に賄える」

スパイサー報道官は税率は20%を検討中だとし、メキシコ以外の国からの輸入品への課税についても「貿易赤字を抱えている国を検討している」と述べました。

日本はアメリカにとって中国に次ぐ貿易赤字国で、実施されれば大きな影響を受けます。この政策で実質的には消費者が壁の建設費を支払うことになるのではという指摘に対して、スパイサー報道官は「アメリカ人労働者の賃金を引き上げるものだ」と反論しました。

「メキシコとの国境の壁の建設費を賄うためにアメリカ側が貿易赤字を抱える日本などからの輸入品に20%の税金を掛けることを検討」
「日本はアメリカにとって中国に次ぐ貿易赤字国で、実施されれば大きな影響を受けます」

・まず議会を通らないだろうし WTOにも違反するから関税は無理。  鎖国でもしないとね。 国民に自国生産の物だけを買わせて
輸出もしようというのは虫が良すぎる。  ちな、日本がアメリカから輸入してるのは 牛肉、iPhoneなどあるけど 牛肉はオーストラリア産を買えば問題ない。   iPhoneはもうオワコンだし。  
(英首相はうまくトランプを突き放したな…日本はイギリスと協調すべき)
トランプ米大統領とメイ英首相、NATO重視を強調
2017年01月28日

ドナルド・トランプ米大統領とテリーザ・メイ英首相27日、北大西洋条約機構(NATO)を今後も重視していくと表明した。トランプ大統領にとって初の外国首脳との会談をホワイトハウスで行った後、記者会見で述べた。

トランプ氏はこれまでNATOは時代遅れだと発言してきたが、メイ首相はこの日の会見で、トランプ氏は「100%」NATOを支持していると言明した。

両首脳はさらに、貿易協定の取りまとめに向けて協力していく方針を表明。メイ首相は、英米貿易協定は「両国の国益にかなう」ものだと述べた。

トランプ氏は「両国と両国の国民にとって、素晴らしい日々が待っている」と話した。

英国は欧州連合(EU)離脱手続きが終わるまでは米国との協定交渉に入れない。しかしトランプ氏は、EU離脱が済み次第「すぐに」合意したいと述べた。

メイ首相によると、エリザベス女王は今年後半に国賓としてトランプ氏を招待し、トランプ氏はこれに応じたという。

28日に予定されるロシアのプーチン大統領との電話会談をめぐり、ロシア制裁を解除するのではないかとの指摘について質問されたトランプ氏は、「その話題はまだ早すぎる」と答えた。

トランプ氏はさらに、ロシアや中国などと「すごくいい関係」を保つことは、「悪いことではなく、良いことだ」と述べた。

一方でメイ首相は、EUの対ロ制裁は堅持すべきだと言明。「(ウクライナ停戦合意の)ミンスク協定の完全履行を求めていると、態度を明示してきた」と首相は述べ、これが実現するまで制裁は続くと強調した。

尋問手法として水責めには効果があると発言したトランプ氏は、ジェイムズ・マティス国防長官は水責めの有効性を「必ずしも信じていない」と認めた。その上で、「自分は(長官に)必ずしも同意しない」ものの、尋問に水責めを復活させるかどうかは長官の判断を仰ぐと答えた。

英首相とは気が合ったかどうか尋ねられると、トランプ氏は「みんなが思うほど僕はがさつじゃないから」と笑って答えた。

メイ首相は、自分たちはお互いに「普通の人たちの利益」を最優先させるという意味で政治手法が同じだと発言。長年続く米英の「特別な関係」は健在だと強調した。

首脳会談に先立ち、両首脳はホワイトハウスの執務室に置かれたウィンストン・チャーチル元英首相の胸像の前で記念撮影した。

チャーチル首相の胸像はオバマ政権時代には執務室の外に置かれていたが、トランプ大統領が執務室に戻させた。

大統領は、執務室に戻すことができて「非常に光栄だ」と述べ、首相は「ありがとうございます。また戻してくれて嬉しいです」とほほ笑んだ。
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<解説> ローラ・クンスバーグBBC政治編集長

親密な関係を演出するのが狙いだったなら、ドナルド・トランプ氏と手に手をとったテリーザ・メイ氏の姿ほど、英首相官邸に好都合なものはなかった。

政府筋は、NATOを100%支持するという言質を首相が大統領から引き出したことに大喜びだった。熟練の政治家が華やかな新人と並ぶ姿も、英政府筋は歓迎していた。

それが誰だろうと、英首相と米大統領の関係は常に重要だ。しかし英国が欧州と距離を置こうとしている今、大西洋を挟んだ両国関係は一層重要になる。

メイ首相が同じ場にいることで、トランプ大統領はふだんよりも自分を抑えているように見えた。もしかすると首相は、無軌道な大統領に自分なら良い影響を与えらえるというイメージを狙っているのだろうか。

それはかなり危険な綱渡りだ。トランプ大統領に自分の政治生命を預けて、その「驚異的な勝利」を称賛するのは、トランプ氏が大統領として大失敗しないと見込んでの賭けに等しい。トランプ氏の主義主張を懸念する英国市民は、自分がトランプ氏に近づいても反発しない――そう見込んでの賭けでもある。

米国大統領と良好な関係をあえて築こうとしない英国首相など、常軌を逸している。しかしメイ首相を迎えたのは、かつてないタイプの大統領だ。この新しい政治的友情は、彼女にもまたかつてないプレッシャーをかけるのかもしれない。

「トランプ氏はこれまでNATOは時代遅れだと発言してきたが、メイ首相はこの日の会見で、トランプ氏は『100%』NATOを支持していると言明」
「トランプ:ロシアや中国などと『すごくいい関係」を保つことは、『悪いことではなく、良いことだ』」
「一方でメイ首相は、EUの対ロ制裁は堅持すべきだと言明」
「政府筋は、NATOを100%支持するという言質を首相が大統領から引き出したことに大喜び」
「メイ首相が同じ場にいることで、トランプ大統領はふだんよりも自分を抑えているように見えた」
「トランプ大統領に自分の政治生命を預けて、その『驚異的な勝利』を称賛するのは、トランプ氏が大統領として大失敗しないと見込んでの賭けに等しい」

・割とメイ首相のイギリス側とトランプ大統領米国側、今回色々な所で主張ズレてるんだよね、この差が中々埋まらなかった印象。。  もちろん西側の関係の深い間柄ですが NATOの話にしろイギリスNATO必要派、米国不要派。  トランプが表向き合わせておいたのかな
(イスラエルファーストのせいで世界が終わりそう)
PLO、米大使館が移転なら「イスラエル承認を撤回」
2017.01.28 Sat posted at 17:16 JST

(CNN) パレスチナ自治政府の母体組織であるパレスチナ解放機構(PLO)事務局長でイスラエルとの和平交渉責任者のサエブ・エラカート氏は28日までに、米国のトランプ政権が大使館をテルアビブからエルサレムに移転させた場合、イスラエルの国家承認を取り下げると言明した。

CNNの取材に述べた。「米国が東エルサレムは併合されたと言うのなら、我々はいかなる状況でもイスラエルを国家として認めない」と断言。また、移設は、米国がパレスチナとイスラエルの2国家共存案は死滅したと認めたことに等しいとも述べた。

エルサレムをめぐってはイスラエルとパレスチナが帰属を争い、未解決の問題となっている。国際社会はエルサレムをイスラエルの首都と認めていない。

PLOは1988年にイスラエルを国家として認め、暴力行為の放棄も宣言していた。

エラカート氏はまた、米国がエルサレムへの大使館移転に踏み切った場合、国連総会にイスラエルの加盟資格の中断を求めるとの方針も明らかにした。
・・・

「パレスチナ解放機構:米国のトランプ政権が大使館をテルアビブからエルサレムに移転させた場合、イスラエルの国家承認を取り下げると言明」
「米国がパレスチナとイスラエルの2国家共存案は死滅したと認めたことに等しい」

・×アメリカファースト  ○イスラエルファースト   第三次世界大戦が起きるとしたら トランプ政策が発端になるな。
・パレスチナだけの問題じゃないんだよね  他のイスラム諸国とも関係が悪化するということ
・だから入国禁止にしたんだな   これを前提にしてるんだ。
・イスラエルとイランで戦争させ石油危機起こして産油国アメリカとロシアはウハウハ   日本は中東の石油断たれて益々アメリカ依存させられる
・世界中のアメリカ大使館とイスラエル大使館がまず護りきれないほどのピンチに陥るな  もちろん米国民も
・もし強行したらISとの戦いどころではなくイスラム教対キリスト教の戦いに変わる。   人間は愚かなものだ。元の神は同じだというのに。
・アメリカは孤立するよきっと   日本は世界経済のリーダー格をかっさらっちまったほうがいい
・さあ、日本はもうアメリカ中国抜きのTPPに全力を傾けるしかなくなってきたぞ   ロシアとアメリカ、ドイツEU、中国が好き勝手やる世界になるぞ   日本ASEAN環太平国家で連携して、自分達に優位な方向で好き勝手やろうぜ
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