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トランプが世界中をメチャクチャにしてるぞwww 第三次世界大戦クル━━━━!

NewsU.S. 2017.06.02

トランプ大統領、ドイツを改めて批判 欧米の亀裂深まる
2017年05月31日 07:03

【5月31日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は30日、アンゲラ・メルケル(Angela Merkel)独首相が米国を批判したことを受け、ドイツの貿易戦略や防衛費について新たな批判を展開した。欧米間の外交上の溝を深める動きだ。

先週、初の公式外遊に臨んだトランプ大統領は、ベルギー・ブリュッセル(Brussels)と伊シチリア(Sicily)島でそれぞれ開催された北大西洋条約機構(NATO)と先進7か国(G7)の首脳会議で、各国に苦い経験をさせ欧州を去っていた。

欧州各国首脳は、トランプ大統領が2015年に締結された温暖化対策の国際枠組み「パリ協定(Paris Agreement)」支持の意向表明を拒んだこと、またNATOの集団自衛権の支持を公に表明しなかったことに対し、特に失望している。

特に、最近まで欧州諸国の中では米国と最も密接な関係にあったドイツの困惑は大きかった。メルケル首相は会議後直ちにドイツ国民に対し、米国はもう以前のように頼りにできないと警告していた。

これを受けトランプ大統領は30日早朝、ツイッター(Twitter)への投稿でドイツに対し、大西洋間貿易の条件の再交渉や、防衛費引き上げを要求。「米国はドイツに対して巨額の貿易赤字がある。その上、ドイツはNATOや軍事への拠出が少なすぎる。米国にとってとても悪いこと。これから変わっていくことになる」と書き込んだ。

ドイツ当局は、欧州連合(EU)加盟国という立場から、貿易に関して米国と二者協議はできないこと、また軍事費を大幅に増加させることも時期尚早であることを繰り返し主張している。

「トランプ:メルケル独首相が米国を批判したことを受け、ドイツの貿易戦略や防衛費について新たな批判を展開」
「『パリ協定』支持の意向表明を拒んだこと、またNATOの集団自衛権の支持を公に表明しなかったこと」
「大西洋間貿易の条件の再交渉や、防衛費引き上げを要求」

トランプ氏、パリ協定離脱を決断 米メディア報道
2017/5/31 22:13

トランプ米大統領は31日、地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定」から離脱する方針を固めた。米主要メディアが相次いで報じた。

トランプ氏は温暖化対策が米国の経済や雇用に悪影響を与えるとして大統領選から離脱を訴えていた。トランプ氏は同日、「パリ協定に関する決定を今後数日間のうちに発表する」とツイッターに投稿した。

「トランプ:地球温暖化対策の国際枠組み『パリ協定』から離脱する方針を固めた」

・あんまり意識されていないが、今回のは歴史的転換点だったのかもな。
・トランプの登場はほんとに「戦後の終わり」がついに来たと感じる。  既存構造の崩壊はほぼ新たな戦争の発生とイコールだから色々ヤバイ。
・ドイツまた負けるのか
・メルケル独首相「他国=米国をあてにできる時代は終わりつつある」 アメリカが取り仕切る時代の終わり
・トランプ「メルケルは馬鹿」
・ドイツとしてはFBIに腹探られてる男に用はねーと
・戦略など皆無のお馬鹿さん^^
・ヨーロッパ征服を再び目論むドイツ
・世界が崩壊していくな
(ドイツ系ユダヤ人のトランプ師匠が祖国の同胞にハッパかけてんだよ…)
・トランプはドイツ系だって話だけど近親憎悪ってやつか
・トランプの祖父はバイエルン王国プフェルツ地方出身で自分だって元はドイツ人なのに
・ドイツは、CIAに携帯盗聴された時からアメリカを信用してない。  そんな矢先にこの発言。  口は災いの元と言うが、こんなやり方で上手く行く筈ない。  トランプは阿呆だわ
・三次大戦もドイツは負けそうだな   ドイツも朝鮮並みに疫病神だってことか
・トランプはキンペイの期待通りの大統領だ
・日本がヘマやったのは昭和初期だけだよ。  1回の敗戦で江戸時代末より後退させられた。  ドイツとだけは絶対に組まない方がよい。  ドイツは肝心な時に毎回負ける。w
(今回の協定離脱で一番喜ぶのは中国…排ガスのお墨付き+アメ孤立化と両取り)
・安倍のような、「貢(みつぐ)くん」になれ   トランプはメルケルやNATOに迫ったんだろ、俺様トランプの犬になれと
安倍はすぐシッポ振ってカネを持参したが、欧州はプライドがあるからな   仏マクロンは、G7後すぐさまプーチンと会談した
・トランプは軍事的にロシアと是々非々でやる予定だから良いんじゃね?   むしろ中国へ圧力をかける手段として中国恐怖症の日本を利用してる   安倍がいい感じで貢ぐし中国へ文句言うし最高の駒だろ   
まあいざとなって 梯子を外されないようにしないといけないけどな  天秤に掛けたら中国を取るに決まってる
(トランプ=ユダヤは正確じゃない…「トランプ=シオニスト」これが正しい)
・ドイツは中国と組むよ、そしてロシアと対峙する
※ユダヤ人であるヒトラー主導のアウシュヴィッツの真相は「シオニズム」で氷解する
「ヒトラー=ユダヤ人」説の実態
●ヒトラーにユダヤ人の血が混じっていたとの説がある。
この噂は1930年、ナチ党が一挙にドイツ第2の大政党に躍進したときに広まり始めたものであった。 ヒトラー自身もこの疑惑を抱き、その年の末、ナチ党法律局長のハンス・フランクに、自分の血統を念のために極秘に調べてくれと頼んだという。すると、彼の父親が私生児であったとの事実が判明したそうだ。 ・・・
●なお、私から言わせてもらえれば、ヒトラーにユダヤ人の血が含まれていたとしても、何ら驚くことでもない。なぜならば、ナチスの幹部の中には、ユダヤ人、もしくはユダヤ人の血を引くものが実際に「複数」いたからだ。彼らは、ユダヤ人の血を引きながら、あつかましくも反ユダヤ主義を唱えていたのだ。(ボルマン、ヒムラー、ハイドリヒ、ローゼンベルクなど)。
(※ 彼らが迫害を加えたのは主にシオニズムに反対するユダヤ人(正統派ユダヤ教徒)たちであった。また、彼らの言う諸悪の根源であるはずの“国際的ユダヤ資本”に対しては、金を取って出国を許可し、貧しい──利用価値のない──ユダヤ人を集中的に殺したのだ)。 ・・・
ハイドリヒにも泣き所があった。ナチスの高官たちの間では、ハイドリヒの祖母はユダヤ人だったと噂されていたのである。のちに、ナチスが「ハイドリヒの身元を調べたら、彼はアーリアン系と証明された」と発表したが、それによって完全に疑いが晴れたわけでもなかった。
その後ハイドリヒは、噂の根拠となった祖母サラ・ハイドリヒの墓をライプツィヒに訪れた折に、引っくり返して跡形もなく破壊してしまったということである。戦後の調査によれば、サラ・ハイドリヒがユダヤ系であったことは、ほぼ確実とされている。
ハイドリヒがユダヤ人迫害に異常な熱意を示したのも、「後ろめたい自分の素性」を、そういった努力をすることによって、帳消しにしようとしたのだという見方がなされている。  ・・・

「ナチスの幹部の中には、ユダヤ人、もしくはユダヤ人の血を引くものが実際に『複数』いたからだ」
「彼らが迫害を加えたのは主にシオニズムに反対するユダヤ人(正統派ユダヤ教徒)たち」
「“国際的ユダヤ資本”に対しては、金を取って出国を許可し、貧しい──利用価値のない──ユダヤ人を」
「ハイドリヒがユダヤ人迫害に異常な熱意を示したのも、『後ろめたい自分の素性』を、そういった努力をすることによって、帳消しにしようとしたのだ」

(シオニストの天敵北朝鮮がトランプ師匠の首を狙っている…)
・トランプは運命の別れ道に立っていることを銘記しろ

【平壌5月31日発朝鮮中央通信】31日付の「民主朝鮮」紙は署名入りの論評で、われわれの地対地中・長距離戦略弾道ロケット「火星12」型試射の大成功を巡って、愚かに振る舞うトランプ行政府の対決妄動に米国内のメディアと専門家、軍部の人物が各々自重することを勧告していることについて指摘した。

論評は、今回、われわれは高い境地に上がったチュチェ朝鮮の強大無比の国力を余すところなく誇示することによって、われわれを力で押さえつけようとするいかなる試みに対しても絶対に許さず、想像もできない報復打撃を加える能力を持っていることについて世界にはっきり見せたとした。

また、にもかかわらず、トランプ行政府は「最大の圧迫と関与」なる対朝鮮政策を立てておいて、政治、経済、軍事、外交など包括的分野においてわれわれを孤立、窒息させるための対朝鮮敵視政策を攻勢的に繰り広げていると非難した。

そして、トランプ行政府は対朝鮮強硬一辺倒政策だけを固執して戦略的失敗の苦杯を喫し、歴史の舞台から消え去らなければならなかった歴代米行政府の恥ずべき末路から当然な教訓をくみ取る代わりに、いまだ事態の深刻さを悟れないまま危険な賭博から手を引く考えをできずにいるとし、次のように強調した。

トランプ行政府は自分らが破滅の墓の中に押し込まれるか、いなかという運命の別れ道に立っているということをはっきりと肝に銘じ、選択を正しくすべきである。

米国が過去の教訓を忘却して対朝鮮敵視政策に執着し続ける限り、米国を打撃するためのわれわれの核攻撃能力もそれだけ強化されるであろう。

それから招かれるすべての責任は、全的に米国が負うことになるであろう。---

「愚かに振る舞うトランプ行政府の対決妄動に米国内のメディアと専門家、軍部の人物が各々自重することを勧告」
「トランプ行政府は対朝鮮強硬一辺倒政策だけを固執して戦略的失敗の苦杯を喫し」
「いまだ事態の深刻さを悟れないまま危険な賭博から手を引く考えをできずにいる」
「トランプ行政府は自分らが破滅の墓の中に押し込まれるか、いなかという運命の別れ道に立っている」

・それ、一任されてるマティスに言いな
・トランプよ北朝鮮問題はどうした?
・来年本気出す!
※参考
北朝鮮、「イスラエルは世界の脅威」
2017年04月30日19時05分

イルナー通信によりますと、北朝鮮の朝鮮中央通信は、政府の声明を発表し、シオニスト政権イスラエルは核兵器を保有しており、国際機関はその事実に目を瞑っているとしました。

これ以前に、シオニスト政権のリーベルマン戦争大臣は、北朝鮮のキムジョンウン朝鮮労働党委員長を狂った人物と呼び、「この国との戦争が起これば、イスラエルにもその直接の影響が及ぶだろう」と語っていました。

北朝鮮政府の声明は、リーベルマン戦争大臣の発言を厚かましいものだとし、「このような恥ずべき醜い発言は、北朝鮮政府にとって真剣な挑戦と見なされる」としました。

さらに、シオニスト政権は、このような問題により、自分たちの中東における占領政策や犯罪から国際世論の目をそらそうとしていると強調しています。

リーベルマン大臣は、北朝鮮を世界の平和や安定を崩す存在だとし、「核戦争は北朝鮮だけのものであっても、中東にまで広がる可能性がある」と語っていました。

シオニスト政権は、少なくとも200個の核弾頭を有していますが、その核活動は、いかなる機関の査察も受けていません。

「北朝鮮:シオニスト政権イスラエルは核兵器を保有しており、国際機関はその事実に目を瞑っている」
「自分たちの中東における占領政策や犯罪から国際世論の目をそらそうとしている」
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