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【緊急拡散】間もなく中国でリーマンショック級の危機が起こる!? 安倍首相の発言の真意がヤバすぎた!

miyasanの寄り道  2017-09-30 11:49:02

■リーマン級なら再延期も=安倍首相、消費税増税めぐり【17衆院選】

安倍晋三首相は26日夜、テレビ東京の番組で、消費税率10%への引き上げの再延期について「リーマン・ショック級の状況が起きれば判断しなければならない」と述べ、経済状況が大幅に悪化すればあり得るとの認識を示した。

首相はこれまでに、消費税率10%への引き上げを2度延期した。来月の衆院選に際し、増税分の使途を見直して教育無償化などに充てることを争点に据える考えを表明しており、再び延期すれば財源を再考する必要がある。

・来てほしく無いけど、
アメリカの金融引き締めが決定路線で
イエレンが続投、もう既定路線なのでここから数十年かけて
アメリカのマネタリーバランスはドル高に向かう
その中でバカスカ経済を借金(ドル建て)で
まわしてる中国がどーなるかなー
リーマンショックよりヤバイのが
来るかもね
ビットコインもその経緯で
中国が潰そうとしてる訳だから
ヤバイね
(FRBの利上げで影響を受けるのは韓国だけじゃないわけだ)
・アメリカの金利操作は恐怖だな
ドル固定相場制の国は例外なくアメリカの養分になる
日本は巻き込まれないことだけ考えよう
・リーマン以後散々協力してきた日本は金融政策についてはアメリカと共同体は巻き込まれないよ
・中国と朝鮮で内乱起こって戦争特需が最高なんだがな
・韓債下落&米利上げ。マネー出血止めようと韓国金利上昇。
巨大な家計負債に金利上昇のしかかる。
10/10中華スワップ消滅でウォンは紙グズ。
(最近は日本で中国人が仮想通貨口座開きまくってるらしい…結果日本が取引高1位に)
・【三橋貴明 断末魔の中韓経済】中国経済「綱渡り」の現実 ビットコイン暴落、よく分からない外貨準備の中身
2017.9.27

「国家の規制がない」はずの仮想通貨が、中国当局に翻弄されている。一時は1BTC5000ドル(約56万円)に近付いたビットコインの価格は、中国当局の「新規仮想通貨公開(ICO)」の禁止、さらには中国国内のビットコイン取引所の閉鎖を受けて急落。一時、1BTC3000ドル(約33万円)にまで暴落した。

実は、ビットコインの取引の90%超は、取引手数料がかからない中国で行われていた。昨今のビットコイン価格の急騰は、中国の人民が主導した典型的な投機バブルであった。

ビットコインは、国際決済の際には実に便利である。というわけで、中国共産党が資本移動の規制をしている中国において、ビットコインが爆発的に流行したのだ。人民元を外貨に両替し、外国に送金しようとすると、手数料の問題もさることながら、当局の規制により手続きが極めて煩雑になる。それどころか、当局の許可が下りず、送金できないケースも出てきている。

ビットコインは、中国当局の資本移動の規制をかいくぐる、抜け穴の一つだったわけである。
そもそもの問題が何かといえば、中国の「外貨準備」の中身なのである。中国共産党は、外貨準備の減少や過度な人民元安を食い止めるために、人民元から外貨への両替を規制しているのだ。

中国人民銀行は9月7日、2017年8月末の外貨準備高について、前月比105億ドル(約1兆1804億円)増の3兆0920億ドル(約347兆6026億円)と、7カ月連続で増加したと発表。中国の資本移動の規制強化は、確かに効果を上げている。

中国の外貨準備高は、中身がよく分からない。日本の場合、外貨準備の95%はアメリカ国債、および各国中央銀行への預金で占められている。

それに対し、中国の場合は、米国債は外貨準備全体の40%を下回る。残りの60%強は、民間銀行が保有する外貨を含んでいる、あるいはアフリカなどの鉱山などに投資されているといわれており、中央銀行が為替介入に使用することはできない。

中国の為替暴落に対する防衛力(外貨で自国通貨を購入する力)は、意外なほどに脆弱(ぜいじゃく)なのだ。というわけで、中国人民銀行は為替安や外貨準備減少を防止するために、資本移動を規制しているわけである(結果、ビットコインが大流行した)
少なくとも、中国は10月の共産党大会が終わるまでは、「強い人民元」を演出しなければならない。とはいえ、資本移動の規制は中国への対内投資、中国からの対外投資の減少を招いている。

中国経済は人民元の信用不安と、投資減少による経済成長の低迷との間で、綱渡りを続けているというのが現実なのである。

■三橋貴明(みつはし・たかあき) 1969年、熊本県生まれ。経済評論家、中小企業診断士。大学卒業後、外資系IT業界数社に勤務。現在は「経世論研究所」所長。著書に『中国不要論』(小学館新書)、『今や世界5位「移民受け入れ大国」日本の末路』(徳間書店)など多数。

「資本移動の規制をしている中国において、ビットコインが爆発的に流行」
「ビットコインは、中国当局の資本移動の規制をかいくぐる、抜け穴の一つだった」
「中国の外貨準備高は、中身がよく分からない」
「米国債は外貨準備全体の40%を下回る」
「10月の共産党大会が終わるまでは、『強い人民元』を演出しなければならない」

・外貨準備より、人民元の問題だよな。
為替市場が機能していないのが痛い。
市場機能を制約するのは発展の妨げになるのはどの国も同じ
・いい時ばかりの中国経済。   嘘で固めた中国経済。
・人民元って人民本位制やろ?  いざとなったら人民で払うんやろ?
・貿易統計や地方都市のリアルを見て日本よりGDP多いと思ってるのかマイナス成長なのは中国だw
・支那畜のGDPの45%は設備投資なんだよなぁ
先進国は大体15~20%なんだよね国の規模から言うと個人消費が弱すぎる
しかしこれ以上にするには給与上げないとあかんでもそうなると外資系は撤退するよね
結果として支那畜は設備投資に頼らざるを得ない今後10年で成長率は2%まで
低下すると予測されてるしどうなるんかねぇ
これなら、これから成長する東南アジアやインドに行く方が賢いわな
・元NHKの日高義樹さんが
「中国経済は今年の5月12日に破産した」と、「中国がトランプに完全に敗れる6つの理由 日本がアジアの前面に登場するときが来た」という本の中で書いていた。
共産党大会もあるから、取り繕っているのだろうな。
※トランプマンとロケットマンの応酬の裏で怯えてるのが習豚まん
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