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今さらかい!w 政府が「朝鮮総連へ破防法を適用!」を閣議決定w

推摩 一黙のブログ 2019年05月18日 17時02分48秒

●朝鮮総連「破壊活動の恐れ」=拉致関与も-政府、答弁書を閣議決定
2019年05月17日11時08分

 政府は17日、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)について、現在も「破壊活動防止法に基づく調査対象団体である」とした答弁書を閣議決定した。

「今後の情勢いかんによっては、将来、暴力主義的破壊活動を行う恐れがあることを否定し得ない」との見解も示した。

衆院会派「社会保障を立て直す国民会議」の松原仁氏の質問主意書に答えた。

 答弁書は、北朝鮮による三つの拉致事案で「朝鮮総連傘下団体等の構成員の関与があったと認識している」と説明。

朝鮮総連について

「前身組織である在日朝鮮統一民主戦線がこれまでに暴力主義的破壊活動を行った疑いがある」

「北朝鮮とも密接な関係を有している」

などとも指摘した。

……なんというか、「よーやく」というか「今まで適用しなかったコトがお・か・し・い」かったんじゃないでしょうか?

拉致事件への関与を始め、いくらでも破防法にかけるベキ事案があったにもかかわらずなぜか? 放置されて来ました(棒
米国では、北朝鮮国家はアルカイダ、ISISと同レベル=つまり北朝鮮の出先機関朝鮮総連も当然、テロ集団の反社会的組織として見られて来ました。
むしろ日本は対策が遅すぎたというベキでしょう!

アメリカでは「ファーウェイの排除」を始め、孔子学院のバージ(排除)、中国人留学生への滞在ピザ制限・取り消し、さらに中国人研究者や学者に出した長期ピザの見直しとその取り消し! 等々……あからさまなチャイナ狩り=レッドバージが推進されています!

ちなみに孔子学院は、海外での中国語・文化教育を目的に中国政府の支援でスタートした「中国文化のソフトパワー」の象徴的存在……といわれてきましたが、その実態は『対外的な宣伝、広報工作の拠点』と『中国(中共)にとって不都合な海外言論の妨害と封殺』の為の出先機関でしたっ!
まさしく「中国政府の意向が働き、学問の自由が保障されていない」孔子学院の一部が親中派の育成やスパイ活動に利用されている疑いが米連邦捜査局(FBI)などに報告されており、議会やメディアで批判がくすぶっておりました。

ぬるいオバマ時代ならともかく、今は時世が代わってトランプ大統領の時代です。
驕りにおごって、その野心を隠そうともしなくなった習近平中共の中国の姿勢も手伝って、今、アメリカでは対中貿易(関税)戦争で一歩も引かぬ覚悟が固まっています

日本の馬鹿なマスゴミなどは「トランプの選挙向け人気取り」だの「アメリカの保護貿易だ!」だのと的外れで相変わらずの反米批判、親中擁護に躍起になっていますが、米国では与党共和党、野党民主党関係なく「中国の脅威!」に対する危機感が共有され高まっており、その技術や知的財産への侵害や窃盗、さらにはWTO違反の国営企業への補助金などの不公正な貿易慣行等々が不信と怒りを買っています。

さて、日本に話を戻せば、中国についてはそーした強欲で恥知らずな剽窃スパイ主義や不公正な外国企業や外資に対する数々の規制や干渉に加えて、これから先の「中国の経済破綻(デフォルト)」による社会混乱や動乱を考えるにアメリカと歩調を合わせて離中と国内の媚中勢力の排除が急務でありましょう!

そー考えた場合、今回冒頭で紹介し取り上げた『朝鮮総連への破防法適用! 閣議決定!』も北朝鮮単体に対してではなく、その背後にいる特亜――中共への対抗策の一環、一部としてみるべきでしょう!

正直なところ、『総連だけ』に破防法を仕掛けるというのでは手ぬるいです!?
理想というかベストは、総連に留まらず民団にも破防法を仕掛けるベキでしょう!
知っている人は知っている公然の秘密ですが、『小泉訪朝団』の電撃訪朝で金正日が拉致を正式に認めて以降、日本国内では、総連を抜けて民団に移籍した在日朝鮮人が数多く出た!? のですよ?

つまり、『民団が総連に乗っ取られた』というのは当の昔の話であるのですよ?

こーいうコトをいうと在日ドモや日本人サヨク、マスゴミなどは、
「差別ニダ!」
と狂ったように騒ぐでしょうが、今や北も南も関係なく朝鮮半島のヒトモドキどもは反日一色です。
そして、中国トモドモ特亜として一緒くたにカテゴリー付けし、明確に日本の敵として見据えるベキでしょう!

そして遠からず、特亜の国々は経済破綻し国が崩壊します!
その近々迫る一つの契機が6月28~29日、大阪で開かれるG20サミットでしょう!
そう告げる根拠と理由は


・現在高まる米中貿易戦争の緊張と対決
・今度のG20の場で「WTOの組織の見直し」が議論される模様
・その際、国際的な期待を裏切り、WTO違反を繰り返す常連国である中国の弾劾追及も予想される
・そしてG20の時期と前後して『天安門事件三十周年』等の節目契機となるイベントが盛りだくさん
・な上に、米国がかけた2000億ドルからに上る25%の追加関税がいよいよ効いてくる最初の重要な時期も重なり、 約600兆元(約9700兆円)にも積み増された中国国内の債務と土地と株のバブルが弾ける!? 恐れがある!?

そして、中国が経済破綻(デフォルト)するような事態が起これば、当然のごとく連鎖的に中国市場に頼るよーな国は……韓国などは道連れになり破滅するでしょう!

☆実は危うい? 欧州とドイツ!?

いえ……韓国などという些末な小国だけでなく、欧州も――ドイツなどが危ういでしょう!
ドイツはその貿易輸出先と対中投資が行き過ぎて、焦げ付けば死にますw

さらに去年まで中国(海航集団(HANグループ)) が筆頭株主だった ドイツ最大の銀行であるドイツ銀行は、その抱える金融取引で派生したデリバティブ債は、75兆ドルあると言われています!?
ドイツ銀行が「実は経営破綻しそうで危ないんじゃないか?」とはすでに三年前からいわれて来ました。
リーマンョックで悪名を轟かせたCDS……デリバティブ債をこのドイツ銀行が抱えたのは何もこの数年の話ではなく、何のこと無い十年以上前のリーマンショック以前からの宿題、債務の先送りでありました┐(´д`)┌
リーマンショック以前からのギリシャを始め南欧に貸し付けた債務などが金融工学w の名の下、土地転がしならぬ債務転がしで遊んだ結果、ここまで膨らんだのです

……まあ、膨らむに膨らませたモノだと逆に感心しますが、ドイツのア・ホなところは、メルケル女帝を始めとして表面上の財政健全化に固執し、リーマンョックで露わになった債務の責任とツケを民間になすりつけ処理をして来なかったコトです(呆れ

リーマンョックでアメリカが大胆なさらなる金融緩和と大胆な出動、そしてウォール街を始めとする金融界へ直接の支援を躊躇わず行った結果、日本のような「失われた十年、二十年」を回避したのと対照的に、ドイツを始め欧州勢は友好な金融政策を打てずに来ました。

――まあ、これには枷となった“EUの縛り”という皮肉な理由があったのですが、最大の債権国であるドイツが、「財政健全化主義」の妄執に取りつかれそれを実行したコトが悲劇を助長したといって間違いないでしょう!

その結果、表向きの財政の帳簿は真っ白で綺麗でしょうが、その代わりに政府が背負うベキ債務(財政出動などで景気刺激策、民間金融界の救済をべきところ)を役割を果たさず、むしろ民間に債務のツケを付け替えただけでした。
その結果、ギリシャやスペインなどの南欧が今に至る高失業率と不況のドン底で塗炭の苦しみを味わったダケでなく、ドイツ自身が75兆ドルに上る天文学的な債務を抱えるコトになりました!?
無論、その全てが破綻(デフォルト)すると決まったワケではありませんが、数%がデフォルトしただけで、リーマンョックを数倍から十倍するような金融危機が起こりかねません!?
そーなればもはや救いようが無いでしょう(-"- )

さらに欧州を、ドイツを不安視させる不幸が……車産業の失敗です!?
これは……


・ハイブリッド車でなくディーゼル車に固執した結果、排ガス環境問題と次期EV路線への移行に乗り遅れるコトになった。
・欧州域外の地域への輸出競争で、米国自動車市場における競合で日本に敗れた。さらにディーゼル車での排ガス規制偽装問題で、排ガス規制をまったく技術的にクリアできていなかったコトが露見してしまった。
・この為、米国市場を諦め中国市場に軸足を移したが、中国市場にのめり込んだあまり「もし中国が万が一破綻したら!?」道連れになる危険性が増した……
・そして、もしこの先も中国が上手く乗り切って破綻しなくとも、中国国内の環境悪化に伴う排ガス規制強化や国策でのEVへの切り替え政策により『ディーゼル重視・偏重』であるドイツメーカーを始めとする欧州車産業の将来は暗い……

こーした数々の理由から、日米に対して欧州は中国特亜と共々、斜陽な国に分類されるコトでしょう(´_`。)

5Gの次世代通信環境とその覇権争いについても欧州はどちらかと言えば“中国寄り”です。
この選択もこれまで一帯一路や中国による欧州への投資攻勢で食い込まれある意味で仕方がないのかも知れませんが、米国による『ファーウェイ締め上げ、干し殺し』により今後、中国は凋落の一途を遂げるコトになるでしょう。

さらに米中貿易戦争――その真の実態は「中国の産業スパイ、知的財産の侵害を許さない」コトを始めとする中国封じ込めです。
これには日本を筆頭に環太平洋諸国とインドが加わります。
その結果、国家としてまだまだ産業の技術基盤が貧弱な中国は次世代の産業革命において落伍して行くコトでしょう!
それは韓国も同じです


共に自力での研究開発や技術の積み重ねを行って来なかったその「報い」です。

そして結局、日米が今後も世界の経済と国際政治におけるリード役を務めるコトになるでしょう
そしてその為にも、敵対的でその上に日本やアメリカから技術や産業力を盗もうとする特亜に、反日反米の国々に厳しい態度で向き合いズルを許さず取り締まって行かねばならないのです!

さもなくばイナゴや癌細胞のような国々によって現代文明は結局衰退と滅亡の道を突き進むコトになるでしょうね┐( ̄ヘ ̄)┌

☆現代文明はしょせん『ねずみ講と奴隷労働搾取』経済!?

最後に、私は今の資本主義の経済は、仕組みとしてはしょせん『ねずみ講と奴隷労働搾取の上に成り立つ』経済である!? と考えます。
そう考えてしまうのも、まず資本主義がとにかく「拡大と成長」が前提の上で成り立っているからです。
あるいは「浪費と際限ない消費」といってもいいでしょう。
とにかく「無限に経済は拡大し成長する」そして「資源は無尽蔵である!」――などという実際には“あり得ない”条件の下、いわば回っています。
考えてもみて下さい?
今の世の中、誰が考えますでしょうか? 
「GDPが縮小する。貿易や生産規模が縮小する時代が来る。続き続ける!?」
なんてコトに「なる可能性があり得る」だなんて!?
日本のように「長期に渡る低成長、停滞」のデフレ経済でさえも『あり得ない!』というでしょう。
しかしですね、今後、世界経済は日本が辿ったのと同じ道を――長期に渡るデフレ経済と低成長の時代に突入するコトになるでしょう!
もっと悪くすれば中国や欧州などが経済破綻し、これらの地から発の第二次世界恐慌が起こりうります!?

さらにさらに悪いのが、産業革命以来、人類が積み上げて来た環境破壊と資源の浪費のツケが大規模な気候変動気象災害から、さらには水を巡る水戦争や今までの穀倉地帯や居住に適していた土地のさまざまな理由(干ばつや洪水、砂漠化、海面上昇による沿岸地帯の喪失)によって失われ、産業どころか都市部などの居住に適した地域がドンドン貴重になり、我々人類は追い詰められていくコトになるかも知れません!?

そしてこれから先、必ず訪れるのが石油や天然ガス、鉄鉱石などの化石燃料や鉱物資源等の地球上の資源が数世紀先には掘り尽くされ無くなるというコトです。
その日は確実に、必ず来ます。

さて、現代文明は人類に利便で快適な生活を支えるに足る多くの豊かさと繁栄をもたらしました。
しかしそれは地球が何十億年かけて積み上げて来た化石資源や元からある鉱物資源などを無造作に浪費してその結果得ている仮初の繁栄であるのです。

無論、今の私たちが生きている間は――五十年どころかおそらく二百年先くらいまでは今の延長線上の現代文明の生活は維持できるでしょう。
しかし、その先は資源を掘り尽くし、環境を破壊し尽くし現代文明は破滅に向かうコトでしょう
過去の原始的な文明――メソポタミア文明から中南米のマヤやアステカのように!

とはいえど、そうならない“道”も実は私たちの前には用意されています♪
その道とはズバリ、「技術をさらに研鑽し高めて行く!」コトです。
とりあえず『常温核融合』か『安価な宇宙開発』が実現すれば当面――そう、十世紀(千年)程度は人類は安泰でしょう。
無尽蔵のエネルギーか、あるいは無限の資源が得られる宇宙に進出できるようになれば、地球の上の環境や資源の限界に縛られる必要はなくなります。
今の資本主義は「明日はもっと豊かに、発展する」という前提の下に成り立っています。
これを本気で成り立たせるには無尽蔵の資源と無限に汚せる環境が必要です――ですが、そんな事はまず無理です。
地球の上の資源は有限であり、人類が利用できる土地や水資源はもっと貴重です。
人類は今、70億。
今後百億を超えると予想されています。
しかしそれだけの人間を日本やアメリカレベルの生活を保障するどころか、食わせ住まわせるコトにする今でも『事欠いて』います。
また、技術の発展と共に、昔は人力で人の手で補っていた仕事がドンドン機械化自動化され人手がいらなくなっています。
日本や先進国などで少子高齢化、人口減少が問題となっていますが、地球全体、人類全体で観れば高度で高学歴、好条件の仕事や収入を保証する職ほど「人がいらなく」なっています。

その一方で生産から社会活動の過程で私たちの現代文明社会は資本主義の経済の仕組みの下では多くの資源を浪費し、環境を汚染します。
「中国が先進国と同じ暮らしをするには、地球が後、四個か五個必要!」
といいますが、残念ながら地球は一個しかありません┐( ̄ヘ ̄)┌
さらにいいますと、先進国に追いつきその豊かさに浴したいという国は――新興国や発展途上国は中国以外にもいくらでもいます。
東南アジアから中央アジア、中東、アフリカ、南米諸国に至るまで目白押しです。
しかし繰り返しますが残念ながら地球は一個しかありません
また先進国で後進の新興国に自分たちの生活レベルを落としても譲ろうなんて殊勝な国はまあ無いでしょう。
そうなれば、日本やアメリカは今の自分たちの生活レベル文明文化レベルを維持する為にも――いえ、さらに利便で快適にしていく為にも地球上の資源を優先的に手に入れ利用しようとするでしょう!
今の中国はこれに異議を唱え、挑戦してきている――と、いってもいいのかも知れません。
しかし、中国(や韓国)は“ズル”をして来ました。
安易に日本や欧米先進国から技術を盗んで豊かになろうとしたのです

そこを日米は今、“突いて”中国(や韓国)を蹴落とそうとしています。
それは上手く行くでしょうでしょうが、今後一世紀くらいの間、経済規模や社会レベルが衰退し落ち込んでも十億を超える中国は貪欲に地球上の資源を浪費し、環境を破壊していくでしょうね。
そして、中国の次にその代わりにインドや東南アジア、あるいはアフリカ大陸などから次の挑戦者が出てくるでしょう。

しかしその何億という新興国の民たちの内、日本や欧米のように庶民まで豊かで人間らしい生活ができるようになるのはごく一部になるでしょう。
それは物理的に資源と環境負荷の許容量について限界があるからです。

今の資本主義は「無尽の資源浪費と環境負荷が許される」という条件下でないと継続できません。
しかし地球上の資源と環境許容量は限度があります。
問題はそこですが、それを解決する手段はあります――それは技術のさらなる開発と発展を成し遂げるコトです。

資源や地球環境は有限ですが、今のところ技術の発展に上限はありません。
現代文明の限界を、殻を破るには人類は地球上の資源を浪費し尽くし、環境を破壊し尽くす前にそれよりも早く技術の限界を超えることです。
そー考えた時でも、中国や韓国のような振る舞いをする連中は癌であり、害悪でしかありません

ヤツラは安易に知的財産を犯し、技術を剽窃し、その場その時が良ければ良いと刹那的です。
それは「次につながる技術」を生み出す力を持ちません。
それどころか、先進国などから「さらなる次の技術を生み出す力」や意欲を奪い失わせます。
さらに特亜連中の共産国の儒教的偏狭さと独裁的な体制は文明の発展と進歩に取って有害です!

そーいう風に考えれば「今、特亜連中を排除する」のは人類の未来の為に必要でしょう。

さて、次にもう一つ……『現代文明は奴隷労働の搾取』によっても成り立っているというのは――簡単です。
現実を見ても多くの世界の現実で格差や搾取により『奴隷労働』がまかり通っています。
移民難民から、それぞれの国内での身分制度や差別。
あるいは男女差でも差別があり、あるいは女性がモノや道具のように扱われています。

まあ、それを除いても、今の現代文明の資本主義は「効率」やら「儲け」る為という美名の下、搾取しようと常に蠢いています。
共産主義というのも極端でダメですが、経済の『経世済民』の考え方と、なによりも経済の本来の目的であるハズの『その共同体社会の安定した運営と共同体に生きる住人――仲間全体の幸福と居住環境の向上を務める』というコトがないがしろにされ、例えば資本が資本の自己増殖の為に暴走する!? というような本末転倒なコトが起こっています。
その為に、「最低賃金、最低の文化的生活レベル以下」の条件で労働者を使ってやろう、儲けてやろう……というようなコトがまかり通っています。

あるいは危険キツイ汚いなどの誰もが進んでやりたくないがどうしても社会を維持する意味では必要な仕事……工事現場の作業員や清掃員、農場の手伝いなど――を、その仕事の人気の無さに応じた高給高待遇を支払おうとせず、安く済ませたいと現代文明の今の資本主義社会では考えます。
この時に、そーした仕事を安賃金低待遇で押し付ける対象として、社会的弱者が選らばれます。
それは老人だったり、あるいは流入して来た異国の移民や難民だったりするのですが、資本主義の今の理屈でいえば「今、この時、良ければ(儲ければ)それでよい」ですので平気で社会的弱者をいわば喰いモノに奴隷労働者扱いしてしまえます。

この辺りの解決は労働環境を規制を改善するなどして行ったり、差別や男女差の偏見を改善していく……だけでは解決しない辺りが悩ましいですね。
しかし結局、世の中の不条理、奴隷労働や搾取は起こり得ると考えるしかないのかも知れませんね。
後は、技術の発展によってそれこそロボットが人間の代わりに労働を担う――ようになっても、やっぱり何らかの形で奴隷労働的な部分は人間社会から消えないのでしょうね┐( ̄ヘ ̄)┌

まあ、それはともかく、欧米先進国で移民や難民が底辺の都合のいい労働力扱いされたり、先進国の企業が安い労働力を求めて新興国に進出するのもいわば『現代版奴隷労働力』を欲した結果だと見て間違いないんじゃないでしょうか?

さて、久々に長文になりました。
まあ元気です―― 一応はw
体重が八キロちょい減って、未だに足が痛くて病院に通えっていますがw
ではでは、今回はこの辺で――また、次回お会いしましょう!
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